「windows」カテゴリーアーカイブ

Windows 10 Insider Preview 20H1、再起動前に実行していたアプリを復元するかどうか選択可能に

Microsoftが21日に提供開始したWindows 10 Insider Preview ビルド18965では、再起動/シャットダウン/サインアウト時に実行していたアプリを保存し、次回サインイン時に再び起動するかどうかを選択可能になっている(Windows Experience Blogの記事VentureBeatの記事Neowinの記事BetaNewsの記事)。

最近のWindows 10では再起動/シャットダウン時に実行していたアプリの一部が次回サインイン時に自動で起動するようになっている。この動作は「設定→アカウント→サインインオプション」の「サインイン情報を使用してデバイスのセットアップを自動的に完了し、更新または再起動後にアプリを再び開くことができるようにします。」で制御されているそうだ。

ビルド18965ではデバイスのセットアップ自動完了とアプリの再起動が独立したオプションとなり、「Automatically save my restartable apps when I sign out and restart them after I sign in.」をオンにすることで、サインアウト時も含め再起動対応アプリを保存して次回サインイン時に自動で起動する。オフ(デフォルト)の場合は自動起動しないが、翌日配信された累積更新プログラムKB4517787(ビルド18965.1005)をインストールした際の再起動後にはオフのままでも自動起動した。

メモ帳の場合は未保存テキストも復元される。ペイントでは昨年11月ごろから再起動後に未保存の画像がウィンドウ1つのみ復元されるようになっているが、メモ帳の場合は複数のウィンドウで未保存のテキストが復元された。ただし、ほかのアプリの実行状態によっては対応アプリでも再起動しないことがあるようだ。MicrosoftはWindows 10 Insider Preview ビルド18855(20H1)で更新プログラムインストールによる再起動後にメモ帳の未保存テキストが復元されるようになったと発表していたが、これまで手元の環境では確認できていなかった。

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Windows 10 20H1、更新適用による再起動後にメモ帳の未保存テキストを復元する機能が追加 2019年03月17日

Windows 10のメモ帳、Microsoft Storeで提供開始

headless曰く、

Microsoftは16日、Windows 10 Insider Previewビルド18963(20H1)のアナウンスで「メモ帳」アプリがMicrosoft Store経由でアップデート可能になることを発表した(Windows Experience Blog)。

メモ帳では昨年さまざま機能強化行われたが、Windows Insider Programに参加していないユーザーは半年に一度のWindows 10の大型アップデートを待つ必要があった。OSと切り離してMicrosoft Storeからアップデートできるようにすることで、確認された問題点やユーザーからの要望へ柔軟に対応できるようになるとのこと。

メモ帳は既に「Windows Notepad」としてMicrosoft Storeで提供されており、ビルド18943.0以降のWindows 10 Insider Preview(20H1)で利用可能だ。これに伴ってメモ帳をアンインストールすることも可能になっている。アンインストール後も「notepad.exe」は削除されず、実行すると「It looks like Notepad is not installed. Would you like to install it?」と表示され、「はい」を選べばMicrosoft Storeから再インストールできる。

なお、Windows 10バージョン1903(より古いバージョンでもおそらく同様)のMicrosoft StoreではWindows Notepadのシステム必要条件にWindows 10バージョン14393.0(Anniversary Update)以降と表示され、インストールも可能だ。ただし、アプリを起動してもDiCE Package Management Platformのパッケージ情報が表示されるだけで、メモ帳としては機能しない。アプリのインストールで「notepad.exe」が置き換えられることはなく、現行のメモ帳の動作にも影響なかった。

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8月のWindows UpdateでVB関係に不具合

8月13日にリリースされたWindowsの更新プログラムを導入した環境で、Visual Basic 6で実装されたアプリケーションやVBAで作成したマクロ、VBScriptで作成したマクロやアプリケーションが応答しなくなる不具合が発生しているという(ニッチなPCゲーマーの環境構築窓の杜)。

Microsoftの発表によると、Windows 10やWindows 8.1、Windows 7 SP1のほか、Windows Serverでもこの問題が発生するようだ。

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配信が始まったWindows 10 May 2019 Update、いくつかの不具合が確認される 2019年05月27日
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XP以来放置され続けたWindowsの入力機構に関する脆弱性、修正される 2019年08月16日
IE11のVBScriptサポート終了のお知らせ 2019年08月07日

XP以来放置され続けたWindowsの入力機構に関する脆弱性、修正される

Anonymous Coward曰く、

8月13日(米国時間)にリリースされた今月のWindows UpdateではWindows XP以降に存在する重大な脆弱性の修正が行われているため、迅速に適用することが推奨されるようだ(SlashdotSecurity NEXTPC Watch)。

この脆弱性はProject ZeroのTavis Ormandy氏によって発見されたCTextFramework(CTF)に関するものMicrosoftのCVE-2019-1162ページ)。この脆弱性を悪用することで、サンドボックスに関係なく非特権ユーザーが容易に管理者権限を取得できる。

興味深いのは、Windows XP時代からこの脆弱性が存在しており約20年にわたり指摘されなかったことだ。そもCTFの意味すら明文化されていない。おそらくCommon Text Frameworkであろうが、脆弱性の宝庫とあってはCatch the flagと揶揄されても仕方なかろう。

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【アプデ/10】 2019年8月14日のWindowsUpdate後、VB関連が死亡。Windows10全バージョンにて : ニッチなPCゲーマーの環境構築

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2019年8月14日に配信されたWindowsUpdateを適用すると、Windows10全バージョンにて、VBVisual Basic 6 (VB6)で作成したアプリケーション、Visual Basic for Applications (VBA)で作成したマクロ、Visual Basic Scripting Edition (VBScript)で作成したマクロやアプリケーションが応答しなくなり、『invalid procedure ca...

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Big Sky :: Google Developers Expert (Go) になりました。

Big Sky :: Google Developers Expert (Go) になりました。

Big Sky :: Google Developers Expert (Go) になりました。

Google の方からお誘いを頂き、Google Developers Expert (Go) になりました。 僕のこれまでの Go に対する活動を評価頂けました。僕が Go を触り始めたのが2009年、今から10年前でした。Go はまだメジャーリリースすらされておらず、誰も仕事で使っていない言わばホビー言語でした。 一部のアーリーアダプタが「この言...

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Windows 10標準の電卓アプリ、常に手前に表示する機能を搭載へ

headless曰く、

MicrosoftのDave Grochocki氏は7月31日、Windows 10標準の「電卓」アプリに「常に手前に表示」する機能が近く搭載されることを明らかにした(Grochocki氏のツイートIssue #78README.mdNeowin)。

電卓を常に他のウィンドウの手前に表示する機能は、フィードバックHubで2番目に要望の多い機能だという。表示はCompact OverlayモードAPIを使用し、ボタンをクリックするだけで切り替えられる。このモードに切り替えると標準よりも小さなウィンドウサイズに変更することも可能だ。ウィンドウを標準サイズよりも小さくした場合は「%」「√」「x2」「1/x」キーが非表示化されるとのこと。既に実装作業は完了しているようだが、具体的なリリース時期については明らかにされていない。

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Windows Defender、AV-TESTで満点を初めて獲得

headless曰く、

AV-TESTによる家庭向けWindowsアンチウイルスソフトウェアのテスト結果6月分で、Windows Defenderが初めて満点を獲得している(リポートSoftpedia)。

AV-TESTのテストはマルウェアに対する防御率・検出率を評価する「Protection」および、実行による速度低下の小ささを評価する「Performance」、誤検知の少なさを評価する「Usability」の3カテゴリで各6点満点、合計18点満点で評価される。今回のテストはWindows 10を対象に5月と6月に実施された。

Windows Defender/Microsoft Security Essentialsは2013年から2015年にかけてProtectionのスコアが非常に低くなっていたが、最近2年間は常に5点以上で推移している。PerformanceとUsabilityは以前から比較的高い評価を受けており、トッププロダクトの認定を獲得することも増えている。今回テストされたバージョン4.18は防御率・検出率ともに100%、誤検知0で速度低下も小さく、Microsoft Security Essentialsを含めて初の18点満点となった。

今回、Windows Defender以外で満点を獲得したのは、F-Secure SAFE 17、Kaspersky Internet Security 19.0、Norton Security 22.17の3本。17.5点でAvast Free Antivirus 19.5とAVG Internet Security 19.5、Bitdefender Internet Security 23.0、Trend Micro Internet Security 15.0、VIPRE AdvancedSecurity 11.0の5本が続き、これら9本がトッププロダクトに認定されている。今回テストされたのは合計20本であり、トッププロダクトが半数近くを占める。

16点未満はPC Pitstop PC Matic 3.0(14点)、Malwarebytes Premium 3.7.1(13点)、Webroot SecureAnywhere 9.0(11.5点)のみで、これらの製品も推奨プロダクトの認定は獲得している。

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Google Play プロテクトのマルウェア検出性能は向上していないのか? 2019年04月27日
AV-TEST、Spectre/Meltdown脆弱性をターゲットにした139種類のサンプルを発見 2018年02月08日
AV-TESTによる家庭向けPCセキュリティ製品耐久テスト、1位はKaspersky 2017年08月25日
Microsoftのセキュリティー製品の検出性能は向上している? 2016年01月30日
Windows 10のアンチウイルスソフトウェア、高評価なのは? 2015年11月28日

Windows Defender、AV-TESTで満点を初めて獲得

headless曰く、

AV-TESTによる家庭向けWindowsアンチウイルスソフトウェアのテスト結果6月分で、Windows Defenderが初めて満点を獲得している(リポートSoftpedia)。

AV-TESTのテストはマルウェアに対する防御率・検出率を評価する「Protection」および、実行による速度低下の小ささを評価する「Performance」、誤検知の少なさを評価する「Usability」の3カテゴリで各6点満点、合計18点満点で評価される。今回のテストはWindows 10を対象に5月と6月に実施された。

Windows Defender/Microsoft Security Essentialsは2013年から2015年にかけてProtectionのスコアが非常に低くなっていたが、最近2年間は常に5点以上で推移している。PerformanceとUsabilityは以前から比較的高い評価を受けており、トッププロダクトの認定を獲得することも増えている。今回テストされたバージョン4.18は防御率・検出率ともに100%、誤検知0で速度低下も小さく、Microsoft Security Essentialsを含めて初の18点満点となった。

今回、Windows Defender以外で満点を獲得したのは、F-Secure SAFE 17、Kaspersky Internet Security 19.0、Norton Security 22.17の3本。17.5点でAvast Free Antivirus 19.5とAVG Internet Security 19.5、Bitdefender Internet Security 23.0、Trend Micro Internet Security 15.0、VIPRE AdvancedSecurity 11.0の5本が続き、これら9本がトッププロダクトに認定されている。今回テストされたのは合計20本であり、トッププロダクトが半数近くを占める。

16点未満はPC Pitstop PC Matic 3.0(14点)、Malwarebytes Premium 3.7.1(13点)、Webroot SecureAnywhere 9.0(11.5点)のみで、これらの製品も推奨プロダクトの認定は獲得している。

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2019年になっても3分の1近くの企業でWindows XPが使われているとの調査結果

IT関連コンサルタント事業を行っているSpiceworkdsによる「The Future of Network and Endpoint Security」というレポートによると、32%の組織で少なくとも1台以上のWindows XPマシンが稼働しているという(TecgRepublicGIGAZINE)。

なお、2020年にサポートが終了するWindows 7が稼動している組織は79%で、これはWindows 10の78%を上回っているという。

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SteamのOSシェア、Windows 10が70%を超える 2019年07月06日
3月のデスクトップOSシェア、Windows XPがLinuxと同レベルまで減少 2019年04月07日
1月のデスクトップOSシェア、Windows 10が40%を超える一方でWindows 7も微増 2019年02月07日
サポート終了まで残り1年のWindows 7、依然として高いシェアを保つ 2019年01月14日

Windows 10 バージョン1903、プレビュー版Edgeをインストールすると現行版Edgeがスタートメニューで非表示に

Windows 10 ビルド18362.267では、ChromiumベースのMicrosoft Edgeプレビュー版(Chromium Edge)をインストールすると現行版のMicrosoft Edge(Spartan Edge)がスタートメニューに表示されないようになっている(Softpediaの記事)。

ビルド18362.267はWindows 10 バージョン1903の累積更新プログラム(KB4505903)として7月26日にリリースされた。これに先立ってWindows Insider Programのリリースプレビューリングで提供されたKB番号の同じ累積更新プログラム(ビルド18362.266)でも同様の動作が確認されていた。

表示されなくなるのはスタートメニューのリスト上の「Microsoft Edge」アイコンのみで、スタートメニューにピン留めしたタイルや、タスクバーにピン留めしたアイコンには影響しない。また、Internet Explorerのツールメニューから「Microsoft Edgeで開く」を選択した場合、現在のページはSpartan Edgeで開く。既定のアプリの動作も変更されない。

なお、Windows版のChromium Edgeでは現在、IEモードのフラグをセットしても「このページをInternet Explorerで開く」というメニュー項目が表示されなくなっている。Microsoft EdgeプログラムマネージャーのSean Lyndersay氏によるとメニュー項目はデバッグ用であり、IEモードが正式にリリースされたので削除したという。IEモードは企業向け専用の機能であり、あるサイトをIEモードで表示するかどうかを設定できるのは管理者のみになるとのことだ。

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Microsoft EdgeのSmartScreen、ユーザーのセキュリティ識別子をサーバーに送信 2019年07月27日
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Cortana、独立したアプリとしてMicrosoft Storeに登場 2019年06月30日
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ChromiumベースのMicrosoft Edge for macOS、プレビュービルドが提供開始 2019年05月24日
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Microsoft、ChromiumベースのMicrosoft Edgeプレビュービルドを正式公開 2019年04月10日
ChromiumベースのMicrosoft Edge、IEタブの表示に対応か 2019年03月30日
Windows 10 Insider Preview、Cortanaと検索が分離 2019年01月19日
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Microsoft EdgeのSmartScreen、ユーザーのセキュリティ識別子をサーバーに送信

Microsoft Edge (Spartan)のSmartScreenがアクセス先のフルURLなどに加え、WindowsにログインしたユーザーのSID(セキュリティ識別子)もサーバーに送信していることが発見された( Matt Wall氏のツイートBleeping Computerの記事BetaNewsの記事Softpediaの記事)。

SmartScreenが送信するアクセス先サイトのURLはハッシュ化されていないものの、プライバシー保護のためSSL接続で暗号化して送信すると以前から説明されている。このほか、OS/ソフトウェアバージョン、ダウンロードしたファイルの情報などを送信することもドキュメントには記載されているが、SIDに関する記載はない。SIDの送信は匿名の統計情報を送信するとの説明にも反する。なお、ChromiumベースのMicrosoft Edgeプレビュー版ではSIDが送信されないとのことだ。

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Excelから游ゴシック体を徹底的に駆逐する Part3 – えくせるちゅんちゅん

Excelから游ゴシック体を徹底的に駆逐する Part3 - えくせるちゅんちゅん

Excelから游ゴシック体を徹底的に駆逐する Part3 - えくせるちゅんちゅん

游ゴシック大嫌いな同志諸君!お久しぶりです。ことりちゅんです。 ついに!ついに、ブックからレイアウトを崩さずに游フォントを完全に消し去る最強のマクロが完成しましたのでご報告申し上げます。 本記事は「Excelから游ゴシック体を徹底的に駆逐する」の第三弾になります。 前回のえくせるちゅんちゅん 第一弾では ...

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Windows 10 バージョン1803を対象に、バージョン1903への自動更新プロセスが始まる

headless曰く、

Microsoftは16日、Windows 10 April 2018 Update(バージョン1803)のHome/Proエディションに対するWindows 10 May 2019 Update(バージョン1903)への(自動)更新プロセス開始を発表した(Windows 10リリース情報NeowinSoftpedia)。

バージョン1903は現在、ブロック対象の問題がないWindows 10デバイスで「更新プログラムのチェック」をクリックした場合にのみ提供されている。ただし、サービスが終了したバージョンおよびサービス終了の近付いているバージョンには自動でインストールされることが4月初めの段階で発表されており、5月下旬には6月以降に自動更新を開始する計画、6月下旬には機械学習ベースのロールアウトプロセスの構築と学習を開始したことが発表されていた。11月12日でサービスが終了するバージョン1803は実行されているデバイスが多いことから、スムーズに更新を実行するのに十分な時間がとれるよう、更新プロセスを開始したとのことだ。

なお、バージョン1803のWindows Updateには間もなくサポートが終了するという通知の表示が始まったことも報じられている。

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chromeとATOKで発生している怪現象と対策 – Togetter

chromeとATOKで発生している怪現象と対策 - Togetter

chromeとATOKで発生している怪現象と対策 - Togetter

いまだにボチボチWIndows10 + chrome + atokで黄色くハイライトされて入力語が繰り返される話のインプレが伸びている。一時的に切り替える先があるので(ms-ime/edge/firefox)緊急性が低いだろうから定期更新待つしかないねぇ。

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chromeとATOKで発生している怪現象と対策 - Togetter

chromeとATOKで発生している怪現象と対策 - Togetter

いまだにボチボチWIndows10 + chrome + atokで黄色くハイライトされて入力語が繰り返される話のインプレが伸びている。一時的に切り替える先があるので(ms-ime/edge/firefox)緊急性が低いだろうから定期更新待つしかないねぇ。

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Microsoft、Netflixのドラマとタイアップしたアプリ「Windows 1.11」の提供を開始

headless曰く、

Microsoftは8日、Windows 1.11をMicrosoft Storeで提供開始した。

Windowsの公式TwitterアカウントがWindows 1.0に関する投稿を開始して話題となったが、予想通りNetflixのドラマ「Stranger Things」の第3シーズン開始に合わせたプロモーションだった。第3シーズンはWindows 1.0がリリースされた1985年が舞台となる。Windows 1.11も番組とタイアップしたWindows 10専用アプリで、裏側の世界に乗っ取られたコンピューターを取り戻すという趣旨になっている。謎解きやミニゲームをクリアしていくことでファイルがアンロックされ、プロモーションコンテンツを視聴可能になる。

アプリ自体は週末から存在が確認されていたが、ダウンロード可能な状態にはなっておらず、Windows公式Twitterアカウントが投稿したモールス符号から7月8日にダウンロード可能になるとも予想されていた。なお、Microsoft Storeへのリンクを開く際、「日本語に移動」してしまうと「Windows 1.11は現在購入できません。」と表示されて入手できない。そのまま米国版のページへ進み、「Get」ボタンをクリックすれば「Microsoft Store」アプリが開いて入手可能になる。

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Windows 95ではマウスカーソルをぐるぐると動かすと処理速度が早くなることがあった – GIGAZINE

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by Marcin Wichary 1995年にリリースされたMicrosoftのWindows 95は、Windowsとしては初めてコマンドプロンプトに依存せずグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)ベースで操作できるOSで、一般家庭へのPC普及に一役買ったといわれています。そんなWindows 95について、海外のQ&AサイトであるStackExchangeで「Windo...

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MicrosoftのWindows公式Twitterアカウント、突然Windows 1.0のプロモを開始

minet曰く、

MicrosoftのWindows公式TwitterアカウントのアイコンがWindows 1.0のロゴに差し替わり、「1985年のWindows 1.0の実行に必要な最低メモリ量は?」といったクイズを出題したりしている(Engadget日本版)。

ハッキングによるアカウント乗っ取りなどではないらしく、なぜこのタイミングでこのプロモを開始したのか狙いは不明。

このWindows 1.0アピールは80年代を舞台にするNetflixのドラマ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」とのタイアップではないか、との指摘も出ている(CNET Japan)。

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Windows 10 Insider Preview、初の19H2ビルドが登場

headless曰く、

Microsoftは1日、Windows 10 Insider Preview初の19H2ビルドとなるビルド18362.10000をスローリングへ提供開始した(Windows Experience Blogの記事1記事2)。

メジャービルド「18362」はWindows 10 May 2019 Update(バージョン1903)から変わっておらず、本ビルドはバージョン1903の累積更新プログラムという形での提供となっている。評価版を示すデスクトップ上のウォーターマークも表示されなかった。Microsoftによれば、19H2は今後もスローリングのユーザーを対象に、フルビルドではなく累積更新プログラムとして提供が続けられるそうだ。19H2ビルドは新機能に加え、バージョン1903の一般向け累積更新プログラムと同じ修正や改善を含むという。

新機能については状況を見つつ順次提供対象を拡大するControlled Feature Rollout(CFR)という手法を用い、デフォルトでは新機能を無効化した状態で配信してあとで有効化するという形をとる。そのため、新機能によるトラブルが全ユーザーに波及することを避けることができる一方、一部のユーザーは新機能をすぐに確認できないことになる。なお、本ビルドでの新機能はOEM向けのもののみで、ユーザー側から見える新機能は搭載されていないとのこと。

19H2はバージョン1903のサービスパックに毛が生えた程度のものになると報じられていたが、実際にそうなるようだ。

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米マイクロソフト、突如「Windows 1.0」を宣伝開始。ネット界隈困惑 – Engadget 日本版

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マイクロソフト、WSL 2に最適化した同社版LinuxカーネルのソースコードをGitHubで公開 - Publickey

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Cortana、独立したアプリとしてMicrosoft Storeに登場

Windows 10のデジタルアシスタントCortanaが、独立したアプリのベータ版としてMicrosoft Storeで公開された(Cortana — BetaNeowinの記事On MSFTの記事)。

Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)ではCortanaが検索から分離され、Cortanaによるセットアップ最終段階の案内も無効化されている。今回、独立したアプリとしての提供が始まったことで、いずれはWindows 10の標準機能ではなくなるか、少なくともアンインストールできるようになる可能性が指摘されている。一方、Windows 10の機能アップデートサイクルとは分離して、迅速な更新が行われることも期待される。

Cortanaベータ版のシステム要件はWindows 10 ビルド18362.0(バージョン1903)以降。ただし、現在のバージョン(1.0.2.0)には何の機能もなく、起動すると画面中央に「Hi, thanks for taking an interest!」というテキストがCortanaアイコンとともに表示されるのみとなっている。

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@UrkzSykt macしか使ってない人が 普通の会社に入って、 まず苦労するのは windowsがわからないってこと。 特に大学あがりの人でmacユーザーは ほとんどが文書作成のみ←ココ重要! ショートカット? そんな使う場面ある? コピペレポートですか? 私は両刀にした。 そんな人に教育できるから良き。

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