「ubuntu」カテゴリーアーカイブ

本の虫: AMDのZen 2でRDRANDが-1を返すので最近のGNU/Linuxがブートできない問題

本の虫: AMDのZen 2でRDRANDが-1を返すので最近のGNU/Linuxがブートできない問題

本の虫: AMDのZen 2でRDRANDが-1を返すので最近のGNU/Linuxがブートできない問題

AMDのZen 2アーキテクチャの新製品が発売されて沸き立っているが悲しいお知らせがある。最近のGNU/Linuxディストロはブートしない。例えばUbuntu 19.04はブートしない。 理由は、ハードウェア乱数を返す命令、RDRANDに不具合があり、常に-1を返すのだという。このため、rdrandを直接使っているsystemdが失敗し、結果とし...

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CanonicalのGitHubアカウントが不正アクセスを受ける

headless曰く、

CanonicalのGitHub organization(組織アカウント)が6日に不正アクセスを受け、空のリポジトリを作成されるなどの被害にあったそうだ(The Next WebiTNewsUbuntu Securityのツイート)。

Internet Archiveのスナップショットによると、作成されたリポジトリは「CAN_GOT_HAXXD」および「CAN_GOT_HAXXD_1」~「CAN_GOT_HAXXD_10」という名前の計11個。Canonicalは不正アクセスに使われたユーザーのアカウントを削除し、調査を進めているが、ソースコードや個人を特定可能な情報が影響を受けた形跡はないと説明している。また、Ubuntuディストリビューションのビルドと維持に使用するLaunchpadインフラストラクチャーはGitHubから切り離されており、こちらも影響を受けた形跡はないとのことだ。

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仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた – PartyIX

仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた - PartyIX

仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた - PartyIX

Web系の会社にいると,仕事用のPCとしてMacを支給されることが多いと感じている.例にもれず俺も会社ではMacBook Proを使っていたのだけれど,最近Macが使い物にならないくらい遅くなってきた. そもそもそんなに新しいMacではないというのはあるんだけれど. もはやローカルでの開発はほぼDocker化してしまっているので...

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仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた – PartyIX

仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた - PartyIX

仕事用のPCをMacからThinkpadに変えてUbuntuを入れた - PartyIX

Web系の会社にいると,仕事用のPCとしてMacを支給されることが多いと感じている.例にもれず俺も会社ではMacBook Proを使っていたのだけれど,最近Macが使い物にならないくらい遅くなってきた. そもそもそんなに新しいMacではないというのはあるんだけれど. もはやローカルでの開発はほぼDocker化してしまっているので...

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Ubuntu 19.10は「Eoan Ermine」

Ubuntu 19.10のコードネームが「Eoan Ermine」になったようだ(Phoronixの記事Softpediaの記事)。

スラドの皆さんには説明不要と思われるが、Ubuntuのコードネームは同じ頭文字の形容詞と動物の名前の組み合わせ(頭韻)になっている。最初の2リリースを除き、頭文字はアルファベット順に割り当てられており、Zに到達すると次のリリースはAに戻る。4月にリリースされたUbuntu 19.04のコードネームは「Disco Dingo」であり、10月リリース予定のUbuntu 19.10では「E」に順番が回ってくる。既にアーカイブのディレクトリ名などで「eoan」が使われていたことから、これにEから始まる動物の名前が組み合わせられると考えられていた。

コードネームに使われる動物の名前にはあまりなじみのないものもあるが、「ermine」はオコジョのことだ。「eoan」の方は英語辞書でも収録されていないものが多いようだが、Merriam-Websterでは夜明け(暁)または東方に関連する、といった感じの説明になっている。Ubuntu 19.10ではLinux 5.3やGNOME 3.34などの採用が予想されるほか、LTS版となるUbuntu 20.04に向けて数多くの変更がテストされるとみられている。

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関連ストーリー:
Ubuntu 19.04リリース、GNOME 3.32によりデスクトップ版のパフォーマンスが向上 2019年04月20日
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Ubuntu 19.04リリース、GNOME 3.32によりデスクトップ版のパフォーマンスが向上

Canonicalは18日、Ubuntu 19.04 (Disco Dingo)をリリースした(Ubuntu Blogの記事リリースノートPhoronixの記事Softpediaの記事)。

Ubuntu 19.04のカーネルはLinux 5.0ベースで、Radeon RX Vega MサポートやUSB 3.2/Type-Cの改善などが含まれる。サポート期間は2020年1月までとなっており、長期間サポートが必要な場合にはUbuntu 18.04 LTSの利用が推奨される。i386アーキテクチャーはサポート廃止が検討されていることもあり、Ubuntu 19.04にアップグレードすることはできないが、現在使用しているリリースよりもサポート期間が短いリリースへわざわざ移行すべきではないとのこと。

デスクトップ版のUbuntu 19.04ではGNOME 3.32へのアップグレードにより、パフォーマンス改善や分数スケーリングサポートなどの機能向上が行われている。Trackerはデフォルトでインストールされるようになり、ファイルの検索性が向上する。また、デフォルトではウィンドウの切り替えにAlt+Tab、アプリケーションの切り替えにSuper(Windowsキー)+Tabが割り当てられているとのことだ。

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Ubuntuは過去の存在か? 2018年10月18日
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「Ubuntu 18.04 LTS」リリース 2018年05月01日
Ubuntu、18.04 LTSからシステムデータを収集する方針を発表 2018年02月20日
Canonical、Ubuntu 18.04 LTSではXorgをデフォルトに 2018年01月28日
Canonical、Ubuntu 18.04 LTSでは現行版のNautilusを使用する計画 2018年01月21日
Ubuntu、32ビットサポートを廃止する方針 2016年07月08日

権限を持つと人は偉そうになってしまう

権限を持つと人は偉そうになってしまう

権限を持つと人は偉そうになってしまう

最近配置転換があり、昇格してさまざまな権限を持つようになった。社内のほぼすべての書類を見ることができ、社員の管理ができ、各社員の給与を見ることのできる権限をもらい、予算の裁可権限までもらった。 権限を持つようになると「○○さんが知ってるよ」という情報をどこかから得てきた人が「お忙しいところすみません...

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Visual Studio Codeで競プロ環境構築(導入編) – Qiita

Visual Studio Codeで競プロ環境構築(導入編) - Qiita

Visual Studio Codeで競プロ環境構築(導入編) - Qiita

はじめに こんにちは。碧黴(あおかび)です。 競技プログラミングをやってみたい!という人が最初にそれなりに悩むのが、環境構築だと思います。AtCoderのコードテストとかでコードを書くことはできますが、手元でテストできたほうが当然便利です。 ということで、なるべく変なところでハマらないように環境構築をする方...

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Snapdragon搭載Windows PCでUbuntuを使えるようにするオープンソースプロジェクト

あるAnonymous Coward曰く、

昨今ではARM系プロセッサを搭載したWindows PCが市場に出回っているが、こういったデバイスでUbuntuを利用するための動きが出ている。

Linuxは公式にARMをサポートしており、Ubuntuなど複数のLinuxディストリビューションは標準でaarch64(ARMv8)をサポートしている。しかし、Snapdragonの設計やハードウェア構成などの理由から、ARM搭載Windows PCではそのままではこれらが利用できないという。こういった問題を解決するため、aarch64-laptopsプロジェクトではSnapdragon 835を搭載したHP Envy x2およびASUS NovaGo、Lenovo Miix 630向けに作られたイメージが提供されている。

ただし、現時点で提供されているイメージでは完全な動作はできない。ASUS NovaGではTouchPadは正しく機能しないし、UFS規格のストレージへの対応も万全ではなく、またWi-Fiサポートにも問題を抱えている模様。aarch64-laptopsプロジェクトの開発者たちは、問題の解決に努力しているが、まだ作業中の状態にあるとしている(TechRepublicSlashdot)。

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ARM版Windows 10の制約とは? 2018年02月21日
ARM版Windows 10が登場。製品はHPとASUSから発売予定 2017年12月11日

業務で使っているPCをLinuxデスクトップにしてから半年が経った – ぶていのログでぶログ

業務で使っているPCをLinuxデスクトップにしてから半年が経った - ぶていのログでぶログ

業務で使っているPCをLinuxデスクトップにしてから半年が経った - ぶていのログでぶログ

この記事はGMOペパボ Advent Calendar 2018の19日目の記事です。 会社PCをLinuxデスクトップにしてから半年が経ったので感想とかTipsとか書きます。 なぜLinuxデスクトップにしたのか? 以前はMacBookProを使ってました。たしか、2015年後期モデル。 半年前にそのMacBookProのレンタル期限が切れたので、新しいMacBookPr...

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Ubuntu 18.04 LTSは10年間サポート

headless曰く、

Canonicalでは今年4月にリリースしたUbuntu 18.04 LTSを10年間サポートするそうだ(Ubuntu blog基調講演動画:該当部分は6分59秒以降ZDNetBetaNews)。

この計画はCanonical CEOのMark Shuttleworth氏がOpenStack Summit Berlin 2018の基調講演で明らかにしたものだ。通常、Ubuntuの長期サポート(LTS)版はサポートが5年間提供されるので、サポート期間が2倍に延長されることになる。Shuttleworth氏はサポート期間延長の理由として、Canonicalが注力する通信や金融といった業界では非常に長いスパンで計画を行うものがある点や、IoTが製造の現場に配備された場合に少なくとも10年間は使い続けられる点を挙げている。また、基調講演後に行われたZDNetのインタビューでは2021年4月にサポートが終了するUbuntu 16.04 LTSについてもサポート期間を延長する考えを示したとのことだ。

なお、個人的には基調講演で登壇したShuttleworth氏の容貌が以前とは大きく変わっていることに驚いた。これについては本人も冒頭(動画の1分30秒当たり)で触れている。

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「Ubuntu 18.04 LTS」リリース 2018年05月01日
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システム負荷を表示するtloadコマンドの使い方 | マイナビニュース

システム負荷を表示するtloadコマンドの使い方 | マイナビニュース

システム負荷を表示するtloadコマンドの使い方 | マイナビニュース

HowtoForgeに10月25日(米国時間)に掲載された記事「Linux tload Command Tutorial for Beginners (with Examples)」が、システム負荷平均を表示するtloadコマンドの使い方を伝えた。tloadはシステム負荷をターミナルにCUIでグラフィカルに表示するコマンドで、使い方はtloadと実行するだけ。ターミナルにシステム負荷がC...

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Canonical曰く、Snapは大成功

headless曰く、

Canonicalは18日、同社が開発したアプリケーションパッケージ「Snap」が異例に幅広く受け入れられているとして、現状を紹介するインフォグラフィックを公開した(Ubuntu blogBetaNewsSoftpediaNeowin)。

Snapでパッケージングされたアプリケーションはパッケージ内で完結しているため、依存関係が問題になることはなく、安全性も高い。もともとCanonicalが自社製品向けに開発したSnapだが、各Linuxディストリビューションや企業などと協力して作業を進めた結果、現在では41のLinuxディストリビューションでサポートされているという。Snapとしてダウンロード可能なアプリケーションは4,100本を超えており、クラウドやサーバー、コンテナ、デスクトップ、IoTデバイスに1日10万回以上、月に300万回以上新たにインストールされているとのことだ。

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Canonical、Ubuntu 18.04 LTSではXorgをデフォルトに 2018年01月28日
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Canonical、Ubuntu 18.04 LTSの標準搭載デスクトップアプリに関する意見を募集 2017年07月23日
Ubuntu Phoneプロジェクトの開発担当者、失敗の理由を語る 2017年06月29日
Canonicalが開発する「snap」アプリケーションパッケージ、ほかの主要ディストリビューションでも利用可能に 2016年06月18日

Dockerでプログラマが最低限知るべきことが、最速でわかるチュートリアル

Dockerでプログラマが最低限知るべきことが、最速でわかるチュートリアル

Dockerでプログラマが最低限知るべきことが、最速でわかるチュートリアル

はじめに Dockerを理解するには試してみるのが一番です。 でも、あなたはある日突然「あと一時間でDockerを理解する必要がある」 状況に追い込まれた不運なプログラマになってしまうかもしれません。 そんな状況で公式サイトのチュートリアルは長すぎることでしょう。英語ですし。 なので、Dockerでプログラムが最低知る...

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PHPの脆弱性 CVE-2018-17082 によるキャッシュ汚染についての注意喚起 | 徳丸浩の日記

PHPの脆弱性 CVE-2018-17082 によるキャッシュ汚染についての注意喚起 | 徳丸浩の日記

PHPの脆弱性 CVE-2018-17082 によるキャッシュ汚染についての注意喚起 | 徳丸浩の日記

エグゼクティブサマリPHPの脆弱性CVE-2018-17082はXSSとして報告されているが、現実にはXSSとしての攻撃経路はない。一方、Apacheのmod_cacheによるキャッシュ機能を有効にしているサイトでは、キャッシュ汚染という攻撃を受ける可能性がある。 概要PHPの現在サポート中のすべてのバージョンについて、XSS脆弱性CVE-2018...

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Ubuntuの新UIテーマ、名称が「Yaru」に決定

Ubuntuが新たに開発したUIテーマの名称が「Yaru」に決定したそうだ(Linux FanUbuntu開発者Didier Roche氏のブログ)。

「Yaru」は日本語で「to do」「to give」を意味する「やる」が由来。ちなみにRoche氏のブログなどではフォーマルな言い方が「Suru」、カジュアルな言い方が「Yaru」だと説明されている。

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Ubuntu向けのパッケージ配信サービスでマイニングコード入りのパッケージが配信される 2018年05月16日
「Ubuntu 18.04 LTS」リリース 2018年05月01日
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【たった1時間半でできる】YouTube動画でDocker Laravel開発環境ハンズオン #YYPHP|湊川あい@わかばちゃんと学ぶ本 発売中|note

【たった1時間半でできる】YouTube動画でDocker Laravel開発環境ハンズオン #YYPHP|湊川あい@わかばちゃんと学ぶ本 発売中|note

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誰でも参加できるYYPHPという勉強会があります。この勉強会の大きな特徴は、毎回内容をYouTubeライブ配信していることです。 もし見逃しても安心。ライブ配信後はアーカイブとして過去回を閲覧できるようになっています。→YYPHP YouTubeチャンネル 今回7/27(金)のテーマは、DockerでLaravelの開発環境を作るハンズオン...

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【たった1時間半でできる】YouTube動画でDocker Laravel開発環境ハンズオン #YYPHP|湊川あい@わかばちゃんと学ぶ本 発売中|note

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軽いi7のノートパソコンにUbuntu入れたいならASUS ZenBook Flip S をオススメしたい – Make組ブログ

軽いi7のノートパソコンにUbuntu入れたいならASUS ZenBook Flip S をオススメしたい - Make組ブログ

軽いi7のノートパソコンにUbuntu入れたいならASUS ZenBook Flip S をオススメしたい - Make組ブログ

こんなノートパソコンが欲しい人にオススメしたい Intel Core i7 第8世代(Kaby Lake Refresh)4コア メモリー16GB 13インチ Full HD 重さ1kg USB-C給電 Ubuntuがインストールできた キーボードが悪くない ASUS ZenBook Flip Sをオススメしたい ASUS ZenBook Flip S、UX370UAをオススメしたい スペックは上記の通り、8世...

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Ubuntu向けのパッケージ配信サービスでマイニングコード入りのパッケージが配信される

あるAnonymous Coward曰く、

Ubuntuのパッケージ管理システムである「Snappy」向けのパッケージ配信サービス「Ubuntu Snap Store」で配信されていたパッケージに悪意のあるプログラムが含まれていることが判明した。

少なくとも「2048buntu」と「Hextris」という2つのパッケージに問題のあるプログラムが含まれていたという。この2つと開発者であるNicolas Tomb氏によるほかのパッケージはすでに削除済み。マルウェアが含まれていたという報道もあるが、これらパッケージに含まれていたのは仮想通貨のマイニングコードだったようだ。CPU負荷と電気代は増えるが、情報を盗んだりバックドアを開けたりすることはないとしている(LINUX UPRISINGBetaNewsSlashdot)。

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漫画海賊版サイトで仮想通貨採掘スクリプトが見つかる、閲覧者の知らぬ間に端末で採掘が実行される 2018年04月02日
仮想通貨の採掘をバックグラウンドで行うツールを同梱するフリーウェアが登場 2018年03月14日
仮想通貨「Monero」をマイニングして北朝鮮の大学のアドレスに送金するソフトが発見される 2018年02月17日
Canonicalが開発する「snap」アプリケーションパッケージ、ほかの主要ディストリビューションでも利用可能に 2016年06月18日

「Ubuntu 18.04 LTS」リリース

4月26日、Ubuntu 18.04 LTS(Bionic Beaver)がリリースされた(OSDN Magazine)。

Ubuntu 18.04 LTSは2年ぶりにリリースされた長期サポート版(Long Time Support)で、2023年4月までサポートが提供される。Linuxカーネルはバージョン4.15を採用し、ディスプレイサーバーとして従来採用されていたWaylandではなくX.orgがデフォルトとなっている。ただ、次期LTSではWaylandがデフォルトになるようだ。

また、PythonはPython 3系がデフォルトになり、Python 2系はデフォルトではインストールされない。そのほかデフォルトテーマの変更やライブパッチのサポートといった強化点がある。

なお、以前話題になったように本バージョンではデフォルトでシステム情報を収集しUbuntuのサーバーに送信される設定となっている(過去記事:Ubuntu、18.04 LTSからシステムデータを収集する方針を発表)。収集を望まない場合、インストール時に設定を行うか、システム設定で設定を変更する必要がある。

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Google、社内で利用するLinuxディストリビューションをDebianベースに変更中 2018年01月19日

Unity 7.4.5リリース

2018年2月16日、Ubuntu 16.04向けに「Unity 7.4.5」がリリースされた(kledgeb)。

UbuntuではUbuntu 17.10からデフォルトのデスクトップ環境がGNOMEからUnityデスクトップに変更されていた。

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Unityデスクトップの存続に向けて開発者やメンテナ募集が行われる 2017年10月30日
Ubuntu 17.10ではウィンドウコントロールが右端に移動 2017年08月06日
Canonical、Ubuntu 18.04 LTSの標準搭載デスクトップアプリに関する意見を募集 2017年07月23日
Ubuntu 18.04ではデスクトップ環境がUnityからGNOMEに戻る 2017年04月09日

Ubuntu、18.04 LTSからシステムデータを収集する方針を発表

taraiok曰く、

2月14日に投稿されたUbuntuのメーリングリストで、4月公開予定の「Ubuntu 18.04 LTS」でユーザーのシステム構成に関する情報や、マシンにインストールされたパッケージの情報を収集すると発表した。情報収集を拒否したい場合はインストール中にオプトアウトしたり、インストール後も設定変更ができるようだ。収集されたデータは暗号化された状態で送信され、IPアドレスは追跡しないとしている(FOSSBYTESSlashdot)。

収集される情報はOSのバージョンやCPUやメモリ、GPUなどを初めとする画面解像度やなどのシステム情報、自動ログインが有効かどうか、サードパーティのソフトウェアの状況、LivePatchが有効かどうかなどとなっている。

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NETGEARのルーターで利用統計を収集しメーカーに送信する機能が追加される 2017年05月25日

Canonical、Ubuntu 18.04 LTSではXorgをデフォルトに

Canonicalは4月にリリースするUbuntu 18.04 LTS (Bionic Beaver)で、デフォルトのグラフィックススタックとしてXorgを使用するそうだ(Ubuntu Insightsの記事Phoronixの記事Softpediaの記事BetaNewsの記事)。

Ubuntu 17.10 (Artful Aardvark)ではLTSに向けて動作を検証するため、Waylandをデフォルト、Xorgをオプションとしていた。検証の結果、主に以下の3点でXorgの方がWaylandよりも適切だと判断したとのこと。
  1. WebRTCサービスやGoogle Hangout、Skypeなどのアプリでスクリーン共有が正常に動作する
  2. RDPやVNCのようなリモートデスクトップが正常に動作する
  3. シェルがクラッシュしたときにセッションが生き残る

今後各機能の開発が進めばWaylandをデフォルトにすることも可能だが、現在のところUbuntuユーザーが期待する安定性や日常的に使用する機能を提供するには、Xorgがベストの選択だという。Waylandは18.04 LTSでもプリインストールされ、ログイン画面でオプションとして選択可能となる。なお、18.10ではWaylandをデフォルトにするかどうか、再検証が行われるとのことだ。

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Canonical、Ubuntu 18.04 LTSでは現行版のNautilusを使用する計画 2018年01月21日
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Ubuntu 18.04ではデスクトップ環境がUnityからGNOMEに戻る 2017年04月09日
X11のスクリーンロッカーが安全でない理由 2015年01月31日
異なるディスプレイサーバーが存在することは大きな問題となるか 2014年03月27日
Canonical、独自のディスプレイサーバーを開発することを発表 2013年03月05日
Ubuntu、FedoraでX.orgからWaylandへの移行が検討される 2010年11月18日

Canonical、Ubuntu 18.04 LTSでは現行版のNautilusを使用する計画

GNOME 3.28でFile (Nautilus)からデスクトップアイコン表示機能を削除する計画が明らかになったことを受け、CanonicalはUbuntu 18.04 LTSで現行版のNautilus 3.26を使い続けることにしたそうだ(Softpediaの記事Ubuntu Community HubのスレッドIRCログ)。

GNOME 3.28は3月14日のリリースに向けて開発が続けられているが、Nautilusからデスクトップアイコン表示機能を削除し、GNOME Shell側に移動する計画が年末発表された。デスクトップアイコン表示にはGNOME拡張を使用する方法が提案されており、ごく初期の段階のプロトタイプが公開されている。

しかし、プロトタイプは数多くの機能が不足している。4月26日リリース予定のUbuntu 18.04 LTS (Bionic Beaver)はフィーチャーフリーズを1月半ほど先に控えており、Ubuntu Desktopチームでは自前で用意するにしても間に合わないと判断したようだ。そのためNautilus 3.26を使いつつ、3.28以降への対応を進めるとのこと。

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BIOS破損問題を修正したデスクトップ版Ubuntu 17.10.1のISOイメージが公開される

Canonicalは12日、デスクトップ版 Ubuntu 17.10.1 (Artful Aadvark)のISOイメージを公開した(Ubuntu ReleasesPhoronixの記事Softpediaの記事)。

Ubuntu 17.10ではLenovoなどのノートPCでBIOS設定を保存できなくなる問題が発生し、12月に公開を一時停止していた。17.10.1では問題の原因となっていたSPIドライバーをカーネルで無効にしている。ただし、現在のところダウンロードページでは公開停止のアナウンスが出たままで、Ubuntu Releasesページでのみ公開されているようだ。

Canonicalは9日にMeltdown脆弱性の緩和策を含むカーネルをリリースしているが、このISOイメージには適用されていない。このリリースではUbuntu 16.04 LTS (Xenial Xerus)でブートできなくなる問題が発生し、修正版がリリースされている。Spectre脆弱性の緩和策を含むカーネルはArtful Aadvark向けが最初に提供され、15日にリリース予定だという。なお、Ubuntu 17.04 (Zesty Zapus)は13日でサポートを終了しており、Meltdown/Sprectreともに緩和策は提供されないとのことだ。

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Dell Precisionシリーズ5機種でUbuntuのプリインストールが選択可能に

Canonicalは14日、Dell Precisionシリーズの最新モデル5機種でプリインストールOSにUbuntuが選択可能になったことを発表した(Ubuntu Insightsの記事Phoronixの記事BataNewsの記事Softpediaの記事)。

PrecisionシリーズはIntel Xeon E3プロセッサーやWindows 10 Pro for Workstationsも選択可能な高性能ワークステーション。Canonicalによれば開発者が開発した開発者のためのシステムだという。Dellの米国のWebサイトではデフォルトのOSがWindows 10 ProまたはWindows 10 Pro for Workstationsとなっているが、カスタマイズでUbuntu 16.04 LTSが選択できる。

Ubuntuを選択可能なのは、27インチディスプレイ搭載のオールインワンPC Precision 5720 All-in One、15.6インチディスプレイ搭載のノートPC Precision 5520/3520/7520、17.3インチディスプレイ搭載のノートPC Precision 7720の5機種。Ubuntuを選択した場合には一部のモデルでWi-FiカードをDell製から同価格のIntel製に変更する必要はあるが、Windowsモデルとほぼ同じ構成のモデルを100ドル75セント安く購入できる。

なお、日本のDellのWebサイトでもこれら5機種でUbuntuを選択可能なモデルが用意されているが、Ubuntu選択不可なモデルを同等の構成にカスタマイズしたものと比べて10万円前後高くなるようだ(5720 / 5520 / 3520 / 7520 / 7720)。

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Unityデスクトップの存続に向けて開発者やメンテナ募集が行われる

10月にリリースされたUbuntu 17.10では事前に発表されていたようにデフォルトのデスクトップ環境が「Unity」からGNOMEに変更された。Ubuntu 17.10でもUnityは利用でき、しばらくはパッケージが提供されるものの、今後長期にわたってサポートが継続されるかどうかは不透明な状況となっている。そこで、Unityのメンテナンスや開発を継続させようとする動きが出ているようだ(kledgeb)。

現在、UbuntuのCommunity HubページForumでUnity 7の開発者・支援者の募集が行われている。将来的には、Ubuntuをベースにデフォルトアプリケーションや設定を変更した状態で提供されているFlavoursの1つとしてUnity版Ubuntuを提供することを目指している模様。

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