「smartwatch」カテゴリーアーカイブ

Apple Watch激似の「OPPO Watch」が海外発表、eSIMやNFCにも対応

中国OPPOは同社初のスマートウォッチ「OPPO Watch」を発表しました。 OPPO WatchはAndroidをカスタムした「ColorOS」を採用したスマートウォッチ。プロセッサには米クアルコムのSnapdragon Wear 2500を搭載し、RAMは1GB、内蔵ストレージは8GBとなっています。 またeSIMに対応することで、スマートウォッチ単体での通信や通話が可能。さらに中国国内では、NFCを利用した交通機関などでのモバイル支払いも利用可能です。

Withings、アナログ文字盤スマートウォッチ Steel HRにサファイアガラス版追加

Withingsは、アナログ文字盤のスマートウォッチ「Steel HR」に、サファイアガラスを風防に採用した高級モデル「Steel HR Sapphaire Signature」を追加、本日3月6日より発売しました。 「Steel HR Sapphaire Signature」は、サファイアガラスを採用することで、耐傷性を強化したモデルです。従来の「Steel HR」と同様に、運動量や平均心拍も測定できます。

OPPO、Apple Watch似のOPPO Watchを予告。3月6日にグローバル発表

OPPOが新スマートウォッチ「OPPO Watch」の外観をTwitterに投稿しました。Apple Watchによく似た四角いフェイスが特徴のスマートウォッチです。OPPO Watchは3月6日、Find X2の発表イベントで同時に発表されるようです。 関連記事: OPPO Find X2/X2 Proの外観やスペック判明か。上位モデルはペリスコープレンズで高倍率ズーム実現?

Movboi、RAM倍増のスマートウォッチ「TicWatch Pro 2020」を海外発表

日本でもスマートウォッチやイヤホンなどを販売する中国のウェアラブル端末メーカーMobvoiが、新しいスマートウォッチ「Ticwatch Pro 2020」を海外発表しました。米国では3月発売とのことですが、英Amazonではすでに販売が開始されています。 新型といっても、デザイン自体は2018年に発売されたTicWatch Proそのまま。中身に若干のアップグレードが施された、リフレッシュモデルとなるようです。

Movboi、RAM倍増のスマートウォッチ「TicWatch Pro 2020」を海外発表

日本でもスマートウォッチやイヤホンなどを販売する中国のウェアラブル端末メーカーMobvoiが、新しいスマートウォッチ「Ticwatch Pro 2020」を海外発表しました。米国では3月発売とのことですが、英Amazonではすでに販売が開始されています。 新型といっても、デザイン自体は2018年に発売されたTicWatch Proそのまま。中身に若干のアップグレードが施された、リフレッシュモデルとなるようです。

アナログ針とE-Inkのフォッシル「Hybrid HR」は想像以上に心地よいスマートウォッチだった(本田雅一)

フォッシルの「Hybrid HR」を試用して感じたのは、想像以上にスマートウォッチでしたが、想像以上に"腕時計"でもあったということ。これは矛盾しているように思えるかもしれませんが、筆者のボク的には、"Apple Watch以外の選択肢"としてwear OS搭載モデルよりも現実的な製品に思えます。 OLEDディスプレイを搭載した高機能スマートウォッチとしては、Apple

Apple Watchの勢い止まらず。2019年出荷台数がスイス製時計の合計を上回るとの予測レポ

スマートウォッチ市場が急成長しているなかで、Apple Watchはその半分以上のシェアを占めていると推定されています(2019年11月時点)。 そうした勢いはスマートウォッチ内に留まらず、時計市場全体で見ても注目すべきもののようです。そうした証左の一端となるような、2019年内のApple

マクロスの河森監督がソニーのスマートウォッチ「wena wrist 」をデザイン

ソニーは、ハイブリッド型スマートウォッチ「wena wrist designed by 河森監督」を3月28日に発売します。1月28日から予約受付を開始しており、価格は税別7万9000円で、3種のヘッド一式とバンドのセットが税別14万9000円です。カラバリ別に3種類ラインアップしており各200本限定で、3種類セットは40セット限定となっています。 wena

スマートウォッチに収納できる超小型のドローン「TiMAX X-1」が登場

最近のドローンは小型で高性能な製品が増えています。トイドローンなら手のひらに乗る超小型サイズのものも見かけるようになりました。CES 2020で展示されていたTiMAX

SKAGENの「Falster 3」はどんな服装にも似合うデザインが魅力

FossilグループのライフスタイルブランドSKAGENが、Wear OSを搭載した最新スマートウォッチFalster 3をCES 2020で発表しました。すでに日本の公式サイトでも販売されていますが、2月には一般店舗での販売も予定されています。 Falster

水泳中でも心拍が測れて2万円台。水中心拍計搭載GPSスマートウォッチ「Garmin Swim 2」日本版発表

GPS機器メーカーの老舗であるガーミンが、水中心拍計を搭載したスイミング用のGPSスマートウォッチ「Garmin Swim 2」を1月30日に発売します。価格は2万9800円(税抜)です。 Garmin Swim

Fitbitの既発売5機種に、血中酸素濃度(SpO2)変動測定機能が追加。米国にて対応

Fitbitのスマートウォッチやアクティビティトラッカーの一部モデルが「SpO2」の計測に対応しました。Redditで、アップデートを受け取ったユーザーが追加された「Estimated Oxygen Variation(推定酸素変動量)」の画面を投稿しています。

ディーゼル、半透明ケースのWear OSスマートウォッチを発表。日本仕様ではGoogle Pay未対応

Fossilグループのディーゼルが、Snapdragon Wear 3100を搭載するWear OSスマートウォッチ「DieselOn Fadelite Smartwatch」を発表しました。ディーゼルはカジュアルな腕時計も手掛けているものの、スマートウォッチについてはやや武骨なデザインとなっていましたが、発表されたFadeliteは、他社も含めてこれまでになくカジュアルな雰囲気となっています。