「rakutenmobile」カテゴリーアーカイブ

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月13日に注目を集めたのは「猛威を振るうコロナウイルスの影響でMWCが中止へ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月13日に盛り上がったニュースはこちらでした。 コロナウイルス影響で世界最大のモバイル展示会が中止に。Xperiaやドコモなど撤退相次いだ「MWC Barcelona 2020」

楽天、携帯料金プランを3月3日に発表──三木谷社長明かす

楽天の三木谷浩史社長は本日(2月13日)の決算会見で、4月上旬に本格始動する楽天モバイルの携帯キャリア(MNO)事業について、料金プランを3月3日に発表すると表明しました。 三木谷社長は壇上で『本当は今日(料金プラン)発表したかったが、(他社との競争もあるので)もう少し引き伸ばしたい』とコメント。

楽天モバイル、MWC 2020への出展を取りやめ。新型コロナウイルス影響

楽天モバイルは、スペイン・バルセロナで2月24日〜27日に開催される携帯見本市「MWC Barcelona 2020」への出展を取りやめると発表しました。 出展中止の理由について楽天モバイルは、「世界中で感染が拡がる新型コロナウイルスによる影響を鑑み、顧客やビジネスパートナー各社、楽天の従業員の安全を最優先した」と説明しています。

5分でわかる昨日のニュースまとめ:1月24日に注目を集めたのは「壊れても安心の4年間完全保証スマホ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 1月24日に盛り上がったニュースはこちらでした。 画面が割れても本体が壊れてもスマホ交換し放題!「4年間完全保証」のスマホってどんな製品? スマートフォンの修理は意外とお金がかかるものです。Apple

楽天の「無料サポータープログラム」、2次募集もう終了 約10時間で定員に

楽天モバイルは、1月23日の13時に開始した自社回線サービス「無料サポータープログラム」2次募集について、定員数に達したため同日23時45分をもって受付を終了したと発表しました。 無料サポータープログラムは、2020年4月から本格始動する携帯サービスの試験的なプログラムです。無料で提供する代わりに、ユーザーからのフィードバックを得てサービス品質の向上に役立てるのが狙いです。

楽天の「無料サポータープログラム」、2次募集もう終了 約10時間で定員に

楽天モバイルは、1月23日の13時に開始した自社回線サービス「無料サポータープログラム」2次募集について、定員数に達したため同日23時45分をもって受付を終了したと発表しました。 無料サポータープログラムは、2020年4月から本格始動する携帯サービスの試験的なプログラムです。無料で提供する代わりに、ユーザーからのフィードバックを得てサービス品質の向上に役立てるのが狙いです。

楽天携帯「5Gは6月」山田社長が再確認

楽天モバイルは23日に実施した発表会の中で、楽天自社回線による次世代モバイル通信「5G」のサービス開始時期を「2020年6月」だと同社の山田善久社長が確認しました。 楽天は2019年10月から4G LTEの商用サービスを開始......する予定でしたが、実際には「無料サポータープログラム」という限定5000人のプレサービスを実施するにとどまっています。23日には2020年4月に4G LTEの商用サービスを開始すると正式に発表しています。

楽天『第4のキャリア』を2020年4月に本格開始。正式発表

楽天モバイルは1月23日、自前の携帯電話網サービス(MNOサービス)の商用サービスを2020年4月に開始すると正式に発表しました。 もともと2019年10月の参入が予定されていましたが、現在は「無料サポータープログラム」として人数限定のプレサービスを行っています。2020年4月開始の方針は楽天の三木谷CEOが明らかにしていましたが、今回正式に発表された格好です。 ■おサイフケータイ・eSIM搭載小型スマホ「Rakuten Mini」発売

楽天モバイルCEOに三木谷氏が就任、楽天本体との連携強化を図る

楽天モバイルは1月6日、新執行体制を発表しました。プレスリリースによると「楽天グループの総力を結集した更なる経営スピードの加速と事業運営オペレーションの強化を目的」とした体制としています。 楽天会長である三木谷 浩史氏はこれまで楽天モバイルの代表取締役会長でしたが、新たにCEO職を新設し兼務。取締役の百野 研太郎氏はEVP、廣瀬 研二氏はCFOに就任。これら2つの役職も新設されたもので、取締役陣の役割分担を明確にしました。