「Product」カテゴリーアーカイブ

かの著名アナリストが言っていた。「Appleの忘れ物防止タグ、9月ごろに出るんじゃね?」

Image:MacRumors最後のワンピースが揃う?いや、最後のワンピースってわけでもないんですけど。2019年9月に開催されたApple(アップル)の新製品発表会で、「出る、出る!」とギズモード編集部が煽りまくっていたApple製忘れ物防止タグ(結局出なかったんですけど)が、どうやら今年出るんじゃないかと、著名アナリストのミンチー・クオ氏が予想しているようなんです。ミンチー・クオ氏といえば、A

ちょうどいい感。Xperia 10 IIは上位機種となにが違う?

Image:Sonyだいたいフラッグシップ。ソニーが同時発表した3機種のスマートフォンのうち、ミッドレンジモデルに相当する「Xperia10II」。しかし、その機能や特徴は上位モデルゆずりです。Xperia10IIはアスペクト比21:9の約6.0インチディスプレイを搭載。また背面にはトリプルカメラを搭載しています。本体は防水(IPX5/8)と防塵(IP6X)に対応し、3600mAhのバッテリーを搭

最近の車は遮音性が高すぎる。その結果生まれた車用外付けマイク

Photo:FraunhoferInstituteピーポーピーポー。運転中、救急車の音が聞こえたら何をすべきか。邪魔にならないよう停車させ、救急車に道を譲る、これです。救急車の向かう先にいる人、救急車の中にいる人が知り合いの可能性があると思うと、たとえ他人であってもその家族のことを思うと、救急車の存在を無視するなんてできません。ピーポーが聞こえたら、ですけどね。静かな車内で外の音を聞くためのマイク

【きょうのセール情報】Amazonタイムセールで80%オフも! 1,000円台のBluetoothワイヤレスヘッドホンや折りたたみ2段・ピンチつき洗濯物干しがお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。本日2020年2月25日は、1,000円台のBluetoothワイヤレスヘッドホンや折りたたみ2段・ピンチつき洗濯物干しなど、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。

低ポリゴンの速いやつがさらに速く! 2Gbpsをまるまる通せるWi-Fi 6+ルーター「HUAWEI Wi-Fi AX3」#together2020

Image:HUAWEI見た目とは違う。とにかく低ポリゴンなボディでおなじみのHUAWEIのWi-Fiルーター。その新製品「HUAWEIWi-FiAX3」が発表されました。Image:HUAWEIHUAWEIは、5GHz帯での通信をブーストさせる「Wi-Fi6+」を発表。5GHz帯で2400Mbps、2.4GHz帯で600Mbpsの高速通信が可能となります。高速な光回線が2Gbps(2000Mbp

スマホで20コマ/秒連射!? Xperia 1 IIのαリスペクトがハンパない

Image:SonyしかもAF/AE追従でですよソニーが発表した新型スマートフォン「Xperia1II」は、5G通信対応にZEISSレンズ搭載トリプルカメラと見どころ満載。しかし、個人的に大注目なのが世界初のAF/AE追従最高20コマ/秒の高速連写です。Xperia1IIでは、ソニーのデジタルカメラ「α」の技術を惜しみなく導入。高速連写だけでなく、AIによる「リアルタイム瞳AF」に対応。しかも動く

1984年に消えたスペインのバイク・メーカーPURSANG、ダートラ風EVバイクで復活

Image:Pursang/Facebookダートトラック風は流行りなの?1967年に創業し、1984年に業務を辞めてしまった、バルセロナのバイクメーカーPURSANG。かつてモトクロスなどオフロード車を製造していたノウハウと、各社が電動バイク開発に力を入れだした流れを受け、ダートラ風EVバイクで復活を果たしました。現代的な2車種が完成PURSANGが作ったのは、黒いボディーの「PURSANGE-

Xperia PROが一眼カメラと合体! アップロードもできる外部モニターに

Image:Sonyソニーらしさモリモリ。ソニーといえば、やはり映像制作でのプロ向けデバイスのイメージがありますよね。そして同社が開発を発表した新型スマートフォン「XperiaPRO」にも、現場であれこれ使えそうなスペックが盛り込まれています。Image:SonyXperiaPROは、ミリ波での5G通信に対応したスマートフォン。このミリ波とは5Gの中でも周波数帯域が高く、高速通信が可能です。さらに

【きょうのセール情報】Amazonタイムセールで、 1,000円台のストラップ付きSwichケースや700円台のApple Watch用ナイロンバンドがお買い得に

Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。本日2020年2月24日は、1,000円台のストラップ付きSwichケースや700円台のApple Watch用ナイロンバンドなど、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。

この世のすべてがスマート家電になるステッカー

Image:amazonviaboredpandaどんな家電でもスマート化できる、魔法のステッカー登場。音声アシスタントに代表されるように、最新の家電は声による呼びかけ、ハンドジェスチャー、またはパンパンと手を叩く音で起動できたりします。ですが見た目ではわからないモノがほとんどで、メカ音痴には全く区別が付きません。それを逆手に取ったイタズラ用ステッカーが、現在Amazon(アマゾン)で売られている

骨で感じろ! ドン・キホーテ「情熱価格PLUS」から骨伝導ワイヤレスイヤホン降臨

Image:ドン・キホーテもう火傷しそう。最先端のガジェットをお手頃な価格でお届けする、“安さの殿堂”ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格PLUS」。ノートPCやディスプレイ一体型PC、ノイキャンワイヤレスイヤホンなど、いろいろな商品で我々を楽しませてくれています。その情熱価格PLUSから新製品が登場。今度は骨伝導ワイヤレスイヤホンです!製品名は「JOGBONE」(ジョグボーン)。骨伝導

骨で感じろ! ドン・キホーテ「情熱価格PLUS」から骨伝導ワイヤレスイヤホン降臨

Image:ドン・キホーテもう火傷しそう。最先端のガジェットをお手頃な価格でお届けする、“安さの殿堂”ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格PLUS」。ノートPCやディスプレイ一体型PC、ノイキャンワイヤレスイヤホンなど、いろいろな商品で我々を楽しませてくれています。その情熱価格PLUSから新製品が登場。今度は骨伝導ワイヤレスイヤホンです!製品名は「JOGBONE」(ジョグボーン)。骨伝導

デカデカなAppleのUSB-C電源アダプタ、小さくなるかも

こちらは現行の96Wアダプタ/Image:Apple(日本)全MacBookオーナーが身を乗り出す話題。持ち運ぶことも多いMacBook。やっぱり電源アダプタも小さい方がいいに決まっています。僕としても、MacBookProはノマドの相棒として最高なんだけど、アダプタがあまりにも巨大過ぎて持ち運ぶのにアレルギー出るという愛憎劇が繰り広げられています。そんな好きとか嫌いとかを抱いているのは、きっと僕

Photoshopも30歳

Image:塚本直樹今後もよろしくお願いします。Adobe(アドビ)のド定番画像編集アプリことPhotoshopが、誕生から30周年を迎えました。その歴史を紐解くと、Photoshopが誕生したのは1990年。Macintosh向けアプリとして登場したPhotoshopは「コンピューターで画像を編集する」という作業をより一般化し、業界のデファクトスタンダードとなったのでした。そしてバージョン2.5

パソコン本体の保存容量を気にしなくていい未来。「データレスPC」って何者なんだ!?

Photo:小原啓樹慢性的に不足しています。ストレージが。ある日のこと。ギズモード編集部の綱藤(あみとう)が、何やらブツブツ言っています。「…もういっぱいだ…。あと20MB…。HDD追加…」Photo:小原啓樹やけに深刻そうな顔をしています。どうやら、仕事で使っているパソコンの保存容量が少なくなり、PCの挙動が遅くなっているようです。データの保存容量が気になったら「データレスPC」はいかが?デジタ

富士フイルム「X-T4」がX-T3からたったの68g増だとしたら、どう?

Image:TrygveFinkelsen/Shutterstock.com写真はX-T3こいつはうれしい裏切り。いやぁもう、連日フジびいきでごめんなさいね。ほんとに楽しみなの。2月26日(水)にお披露目予定のミラーレスカメラ「FUJIFILMX-T4」、そのスペックシートがリークしております。デジカメinfoによると、最大6.5段分の5軸IBIS、メカシャッター連写15コマ/秒、重量はバッテリー

格安でもワイド。21:9画面のエントリーモデル「Xperia L4」発表

Image:SonyUK国内販売されるならポチりたい!ソニーモバイルから、Xperiaシリーズのエントリー機種「XperiaL4」が発表されました。まず、大事なことなので最初に言っておきますが、こちらは欧州などの海外市場に向けたエントリーモデルです。ええ、海外向けです(2度目)。日本で販売されるかは今のところ未定。それを踏まえた上でお楽しみください。Image:SonyEurope大きな進化点とし

話題のプラモデル専用ステーション「Artty Station」をプロモデラーが使ってみた

今回、そのプラモデル工場を自宅に作ることができる「アーティステーション(Artty Station)」を試用を交えてご紹介したいと思います。 今回、試用をしてもらうのはプロモデラーの久住(くすみ)さん。プロの目でアーティステーションを実際に使ってみての感想を聞きたいと思います。