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【戦場の絆】テンション高いコミュニケーションが楽しめた2020年初のIDバースト出撃イベントレポート[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の応援企画として、2020年1月11日(土)に、今年最初のIDバースト出撃イベントが行われました。その模様をレポートしていきましょう。

テンション高いコミュニケーションであおにゃんのテンションも最高潮!

▼今回もnamco巣鴨店のP.O.D.をお借りしました。「勢力戦」最中ということでイベント中も8台全部が埋まっており、活況を呈していました。


2020年最初のイベントとなったIDバースト出撃イベントは、昨年末の「交流対戦会」同様、「勢力戦クライマックスバトル’19→’20」の期間中の土曜日に実施させていただきました。

IDバースト出撃イベントで出撃場所としてお借りしているnamco巣鴨店さんでも、イベント開始前から熱心にプレイされているパイロットの皆さんがいらっしゃいました。

今回もAクラスは16時から、Sクラスは17時から3時間と、クラスごとに対戦が盛り上がる時間を想定してスタート時間を1時間スライドしての実施です。

ステージはAクラスが最初の1時間は「サイド7」とリバースステージで固定、Sクラスがスタートした17時からはランダム選択となっていました。いずれも対戦形式は6vs6です。

AppBank小隊のあおにゃん、カバパン、そして今回のゲスト「ばる」さんもイベントスタート前から練習に余念がなく、気合の入ったスタートとなりました。

今回、Aクラスで唯一の出撃となったあおにゃん。出撃時間が近づくとP.O.D.に入りつつ、「今回は地球連邦軍とジオン軍を2クレジット(4戦)ずつ入ろうかな……」と出撃プランを教えてくれました。

いつもは1クレジットごとに軍を交代しているので、どういったマッチングになるのか、メンバーはどうなるのか? 見ているこちらも興味深々です。

▼あおにゃんはテンション高いIDバーストメンバーとブリーフィングから楽しい会話ができたようで、終始笑顔でプレイしていました。


ひとりAクラスで出撃となったあおにゃん。マッチングはいつも通りあっという間にチームメンバーが揃い、パイロットネームを読み上げつつボイスチャットでブリーフィングを始めていました。

回数を重ねて何度かイベントに参加してくれているパイロットを発見したり、初めての方とのあいさつで声がつながっていることを確認しながらのブリーフィングから盛り上がっていたようです。

残念ながら環境的に声でのやりとりができなかったメンバーもシンボルチャットでやりとりもでき、これまでの経験が活かされてきたようでした。

今回、地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」や「ザクII(F2)」といった近距離戦型だけでなく、バーストメンバーに促される形で「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」と「ユニコーンガンダム」と迷いに迷った結果、「ユニコーンガンダム」の「ビーム・マグナム」装備にIDバーストイベントで初めて搭乗。「ゆにこーん!」とボイスコマンドでNT-Dを発動させて華麗にタンク処理をしていました(笑)。

また、格闘型「ジム・ストライカー(ネメシス隊)」で2勝を挙げた試合は、今までのIDバーストと違った成長を見せてくれました。

ファーストアタックで味方が拠点撃破に先行すると、そのままライン上げを行ってリスタートから護衛を厚めに戦形を整えてセカンドアタックで2拠点撃破できれいに勝利するといった戦果を挙げていました。

ジオン軍でも近距離戦型の定番となっていた「ザク・デザートタイプ」だけでなく、格闘型の「ザクIII改(TWA)」にも搭乗していました。

ラストには「オッゴ」4機+「ザクI」+「ギガン」と「オッゴ」祭りも体験。笑いに包まれたお祭りを楽しんでいたようです。

Sクラス戦にも巻き込まれたこともあってか、地球連邦軍は2勝6敗、ジオン軍は1勝5敗(CPU戦1)という結果となりました。

「今回、負けが多くなってかたじけない……。でも、IDバーストしていただいたメンバーがテンションが高い方が多くて、負けが多かったけれど雰囲気が良くて。超楽しかった! 女子もいたんですよ!」とイベント後に嬉しそうに語ってくれました。

▼あおにゃんはIDバーストイベントで「ユニコーンガンダム」に初搭乗。戦いの様子を見ていたカバパンに「難しい~!」と報告していました。



▼あおにゃんのリプレイです。

先行支給機体の運用などで盛り上がったSクラス


▼「ファンネル」を活用することで火力の高い「ヤクト・ドーガ(GG)」などを中心に搭乗していた「ばる」さん。ラストは「シナンジュ・スタイン(NT)」で撃ち合いの結果……!



1時間後にスタートしたSクラスでは、ゲストとして「ばる」さんに再び参加していただきました。

有名パイロットは全国に知り合いも多く、あいさつもそこそこに「何乗ります?」とブリーフィングも活発に編成決めが行われており「乗りたいモビルスーツを決めてから役割決めましょうか?」とメンバーに合わせての編成にも柔軟に対応していました。

今回の「ばる」さんはジオン軍では前衛として「ヤクト・ドーガ(GG)」、連邦軍では「リ・ガズィ」でアンチを引き受け、敵タンクの周囲で乱戦を起こして遅延させる役割を主に担当。

戦っている様子を後ろから伺っていたのですが、戦いながら味方に「このモビルスーツを見てていて欲しいです」、「タンク止められそう」といった指示出しや報告を行いつつ、戦力ゲージを確認しながらのセカンドアタックへの指針をメンバーに提案していて、情報処理と目の前の敵との駆け引きを同時に進行させていました。

前衛としての要所での技術力の確かさと、チームメンバーの動きをレーダーやゲージを使って把握する視野の広さを両立させるというのは、多人数戦闘では重要なことですが、乱戦中はカットがすぐに飛んでくるSクラスでは状況が瞬時に変化するため、大変なことでもあります。

そんな中でも「ばる」さんは安定感のある戦いを見せ、地球連邦軍は6勝2敗、ジオン軍は4勝2敗となりました。

▼カバパンは今回は主に前衛(特に格闘型機体)に搭乗。あおにゃんも熱心に見学していました。




カバパンはマッチング直後から「よろしくお願いします! いくぞー!」とIDバーストメンバーに声をかけリラックスした雰囲気を提供しつつ、今回は主に前衛機に搭乗。

ボイスチャットでは先行支給機体の「シルヴァ・バレト・サプレッサー」の運用について「どのセッティングがいいですか?」と質問されると、チームメンバーに「どれがいいと思う?」と逆質問する一幕も。

このゲームの面白いところは、多彩な武装選択やセッティングが用意されていることで、「自分にあう武装、セッティング」を見つけ出せるという楽しみと、「運用、戦術に合わせた武装やセッティング選び」で悩み、それをチームで共有して答えを出していける点にあると思います。

限られた時間ですが、特に先行支給機体でこうした会話で盛り上がれるのも本作の楽しみ方のひとつ。他にも「今まで一番乗った機体は何?」など、長期稼働タイトルならではの会話が弾んでいたのが印象的でした。

カバパンの戦績は地球連邦軍が3勝3敗(うちCPU戦1)、ジオン軍が5勝3敗(うちCPU戦1)となりました。

また、先に出撃タイムが終わったあおにゃんが「ユニコーンガンダム」に乗るカバパンのP.O.D.に張り付いて熱心に見学していたのが印象的でした。高コスト機体も乗りこなせるようになると戦力的に貢献しやすいですしね。

Sクラス戦が始まると、こうして常に誰かが2人のP.O.D.に張り付いて熱心に観戦しており、見学者の熱量の高さも感じられました。

▼ばるさんのリプレイです。

▼カバパンのリプレイです。

イベント終了後、あおにゃん、カバパン、ゲストの「ばる」さんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「バーストフレンド」が配布されましたので、公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認ください。

今回もnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。ご協力誠にありがとうございました!!

2月もIDバースト出撃イベントを実施する予定でおりますので、今回マッチングできた方も、残念ながらマッチングできなかった方も、開催概要が決定しだい、AppBank.netやTwitterにて告知いたしますので、ご参加いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします!

©創通・サンライズ


【戦場の絆】テンション高いコミュニケーションが楽しめた2020年初のIDバースト出撃イベントレポート[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の応援企画として、2020年1月11日(土)に、今年最初のIDバースト出撃イベントが行われました。その模様をレポートしていきましょう。

テンション高いコミュニケーションであおにゃんのテンションも最高潮!

▼今回もnamco巣鴨店のP.O.D.をお借りしました。「勢力戦」最中ということでイベント中も8台全部が埋まっており、活況を呈していました。


2020年最初のイベントとなったIDバースト出撃イベントは、昨年末の「交流対戦会」同様、「勢力戦クライマックスバトル’19→’20」の期間中の土曜日に実施させていただきました。

IDバースト出撃イベントで出撃場所としてお借りしているnamco巣鴨店さんでも、イベント開始前から熱心にプレイされているパイロットの皆さんがいらっしゃいました。

今回もAクラスは16時から、Sクラスは17時から3時間と、クラスごとに対戦が盛り上がる時間を想定してスタート時間を1時間スライドしての実施です。

ステージはAクラスが最初の1時間は「サイド7」とリバースステージで固定、Sクラスがスタートした17時からはランダム選択となっていました。いずれも対戦形式は6vs6です。

AppBank小隊のあおにゃん、カバパン、そして今回のゲスト「ばる」さんもイベントスタート前から練習に余念がなく、気合の入ったスタートとなりました。

今回、Aクラスで唯一の出撃となったあおにゃん。出撃時間が近づくとP.O.D.に入りつつ、「今回は地球連邦軍とジオン軍を2クレジット(4戦)ずつ入ろうかな……」と出撃プランを教えてくれました。

いつもは1クレジットごとに軍を交代しているので、どういったマッチングになるのか、メンバーはどうなるのか? 見ているこちらも興味深々です。

▼あおにゃんはテンション高いIDバーストメンバーとブリーフィングから楽しい会話ができたようで、終始笑顔でプレイしていました。


ひとりAクラスで出撃となったあおにゃん。マッチングはいつも通りあっという間にチームメンバーが揃い、パイロットネームを読み上げつつボイスチャットでブリーフィングを始めていました。

回数を重ねて何度かイベントに参加してくれているパイロットを発見したり、初めての方とのあいさつで声がつながっていることを確認しながらのブリーフィングから盛り上がっていたようです。

残念ながら環境的に声でのやりとりができなかったメンバーもシンボルチャットでやりとりもでき、これまでの経験が活かされてきたようでした。

今回、地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」や「ザクII(F2)」といった近距離戦型だけでなく、バーストメンバーに促される形で「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」と「ユニコーンガンダム」と迷いに迷った結果、「ユニコーンガンダム」の「ビーム・マグナム」装備にIDバーストイベントで初めて搭乗。「ゆにこーん!」とボイスコマンドでNT-Dを発動させて華麗にタンク処理をしていました(笑)。

また、格闘型「ジム・ストライカー(ネメシス隊)」で2勝を挙げた試合は、今までのIDバーストと違った成長を見せてくれました。

ファーストアタックで味方が拠点撃破に先行すると、そのままライン上げを行ってリスタートから護衛を厚めに戦形を整えてセカンドアタックで2拠点撃破できれいに勝利するといった戦果を挙げていました。

ジオン軍でも近距離戦型の定番となっていた「ザク・デザートタイプ」だけでなく、格闘型の「ザクIII改(TWA)」にも搭乗していました。

ラストには「オッゴ」4機+「ザクI」+「ギガン」と「オッゴ」祭りも体験。笑いに包まれたお祭りを楽しんでいたようです。

Sクラス戦にも巻き込まれたこともあってか、地球連邦軍は2勝6敗、ジオン軍は1勝5敗(CPU戦1)という結果となりました。

「今回、負けが多くなってかたじけない……。でも、IDバーストしていただいたメンバーがテンションが高い方が多くて、負けが多かったけれど雰囲気が良くて。超楽しかった! 女子もいたんですよ!」とイベント後に嬉しそうに語ってくれました。

▼あおにゃんはIDバーストイベントで「ユニコーンガンダム」に初搭乗。戦いの様子を見ていたカバパンに「難しい~!」と報告していました。



▼あおにゃんのリプレイです。

先行支給機体の運用などで盛り上がったSクラス


▼「ファンネル」を活用することで火力の高い「ヤクト・ドーガ(GG)」などを中心に搭乗していた「ばる」さん。ラストは「シナンジュ・スタイン(NT)」で撃ち合いの結果……!



1時間後にスタートしたSクラスでは、ゲストとして「ばる」さんに再び参加していただきました。

有名パイロットは全国に知り合いも多く、あいさつもそこそこに「何乗ります?」とブリーフィングも活発に編成決めが行われており「乗りたいモビルスーツを決めてから役割決めましょうか?」とメンバーに合わせての編成にも柔軟に対応していました。

今回の「ばる」さんはジオン軍では前衛として「ヤクト・ドーガ(GG)」、連邦軍では「リ・ガズィ」でアンチを引き受け、敵タンクの周囲で乱戦を起こして遅延させる役割を主に担当。

戦っている様子を後ろから伺っていたのですが、戦いながら味方に「このモビルスーツを見てていて欲しいです」、「タンク止められそう」といった指示出しや報告を行いつつ、戦力ゲージを確認しながらのセカンドアタックへの指針をメンバーに提案していて、情報処理と目の前の敵との駆け引きを同時に進行させていました。

前衛としての要所での技術力の確かさと、チームメンバーの動きをレーダーやゲージを使って把握する視野の広さを両立させるというのは、多人数戦闘では重要なことですが、乱戦中はカットがすぐに飛んでくるSクラスでは状況が瞬時に変化するため、大変なことでもあります。

そんな中でも「ばる」さんは安定感のある戦いを見せ、地球連邦軍は6勝2敗、ジオン軍は4勝2敗となりました。

▼カバパンは今回は主に前衛(特に格闘型機体)に搭乗。あおにゃんも熱心に見学していました。




カバパンはマッチング直後から「よろしくお願いします! いくぞー!」とIDバーストメンバーに声をかけリラックスした雰囲気を提供しつつ、今回は主に前衛機に搭乗。

ボイスチャットでは先行支給機体の「シルヴァ・バレト・サプレッサー」の運用について「どのセッティングがいいですか?」と質問されると、チームメンバーに「どれがいいと思う?」と逆質問する一幕も。

このゲームの面白いところは、多彩な武装選択やセッティングが用意されていることで、「自分にあう武装、セッティング」を見つけ出せるという楽しみと、「運用、戦術に合わせた武装やセッティング選び」で悩み、それをチームで共有して答えを出していける点にあると思います。

限られた時間ですが、特に先行支給機体でこうした会話で盛り上がれるのも本作の楽しみ方のひとつ。他にも「今まで一番乗った機体は何?」など、長期稼働タイトルならではの会話が弾んでいたのが印象的でした。

カバパンの戦績は地球連邦軍が3勝3敗(うちCPU戦1)、ジオン軍が5勝3敗(うちCPU戦1)となりました。

また、先に出撃タイムが終わったあおにゃんが「ユニコーンガンダム」に乗るカバパンのP.O.D.に張り付いて熱心に見学していたのが印象的でした。高コスト機体も乗りこなせるようになると戦力的に貢献しやすいですしね。

Sクラス戦が始まると、こうして常に誰かが2人のP.O.D.に張り付いて熱心に観戦しており、見学者の熱量の高さも感じられました。

▼ばるさんのリプレイです。

▼カバパンのリプレイです。

イベント終了後、あおにゃん、カバパン、ゲストの「ばる」さんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「バーストフレンド」が配布されましたので、公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認ください。

今回もnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。ご協力誠にありがとうございました!!

2月もIDバースト出撃イベントを実施する予定でおりますので、今回マッチングできた方も、残念ながらマッチングできなかった方も、開催概要が決定しだい、AppBank.netやTwitterにて告知いたしますので、ご参加いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします!

©創通・サンライズ


新宿南口の首吊り自死のスマホ撮影に対して葬儀屋社長がド正論を連発「何から何まで人間社会でやってはいけないこと」 – Togetter

新宿南口の首吊り自死のスマホ撮影に対して葬儀屋社長がド正論を連発「何から何まで人間社会でやってはいけないこと」 - Togetter

新宿南口の首吊り自死のスマホ撮影に対して葬儀屋社長がド正論を連発「何から何まで人間社会でやってはいけないこと」 - Togetter

リンク wezzy|ウェジー 109 新宿駅南口での首吊り自殺もスマホ撮影、人身事故では「撮影ご遠慮ください」 - wezzy|ウェジー 今月6日の午後12時半頃、新宿駅南口の歩道橋で男性が首を吊って自殺を図る事件が発生した。 Twitterでは現場付近… 佐藤信顕@遺体と火葬のほんとうの話 @satonobuaki 創業89年の佐藤葬祭社長...

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【戦場の絆】記念称号がもらえるIDバースト出撃イベント、2020年1月11日開催!![PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』。その応援企画として、「一緒にIDバーストして『戦場の絆』を楽しもう!」というイベント、2020年最初は1月11日(土)に実施します!

Aクラスはあおにゃん、SクラスはカバパンとゲストプレイヤーがIDバーストで出撃します!


今回のIDバースト出撃イベントは、2020年1月11日(土)の16時~20時に開催いたします!! 前回と同じく、AクラスとSクラスの参戦時間を1時間ほどずらしていますので、ご注意ください。

あおにゃんはAクラスでIDバーストに参加します。

Sクラスでは、カバパンとゲストプレイヤーのふたりがIDバーストに参加します。ゲストプレイヤーにつきましては、後日決定次第AppBank『戦場の絆』Twitterアカウントと本記事内で追記し、お知らせいたします。

あおにゃん、カバパン、ゲストプレイヤーさんはそれぞれ、下記出撃時間表の時刻(P.O.D.内表示時計時刻に合わせます)にパイロットカードをタッチし、出撃形式画面で「IDバースト出撃」を選択という手順で出撃します。

IDバースト出撃するためには、パイロットターミナルで事前にIDを登録しておく必要があります。IDの登録方法は公式サイトをご確認ください。

今回のイベントで使用するパイロットカードは、「ABあおにゃん」(中佐)、「ABカバパン」(少将)、「ABイベント」(少将)カードでの出撃となります。いずれもnamco巣鴨/AppBank小隊所属ですので、お間違えのないようお願いいたします。

地球連邦軍、ジオン軍それぞれに分かれて出撃し、出撃軍を入れ替えます。誰がどちらの軍で出撃するかはマッチングしてのお楽しみです! 

【開催日時】
2020年1月11日(土)16時~20時

【Aクラス マッチングID】
りんごA
※Aは大文字
【Aクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
16時00分 17時15分 18時05分
16時25分 17時40分 18時30分
16時50分
【Sクラス マッチングID】
りんごS
※Sは大文字
【Sクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
17時10分 18時00分 19時15分
17時35分 18時25分 19時40分
18時50分

※参加する際には、ご自身のクラスに合ったマッチングIDを使用するようお願いいたします。

見事マッチングできれば限定称号がもらえます!

今回は、あおにゃん、カバパン、ゲストプレイヤーさんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「バーストフレンド」が後日プレゼントされます。ぜひ出撃時間を確認して、出撃してみてください!

全国の『戦場の絆』のパイロットの皆さん、Aクラスのあおにゃん、Sクラスのカバパンやゲストプレイヤーさんと一緒に&敵軍として戦ってみませんか? ぜひ、『戦場の絆』を一緒に楽しみましょう!

【注意事項】
※IDバーストの仕様上、必ずあおにゃん、カバパン、ゲストとマッチングできるとは限りません。ご了承ください。
※IDバーストではボイスチャットが使えます。参加者への暴言、誹謗中傷など不適切な発言があった場合は、予告なくイベントを中断いたします。ご了承ください。
※状況により、ボイスチャットが使用できないなどの不具合が起こる可能性があります。その際のプレイ保証等はできかねます。ご了承ください。
※限定称号は後日、当イベントのIDバーストであおにゃん、カバパン、ゲストとマッチングされた両軍パイロットのカードに付与されます。
※限定称号が付与されるのは公式連動サイト登録パイロットカードのみとなります。
※限定称号の付与は公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認いただけます。
※イベントの様子やリプレイ動画は記事などで公開を予定しております。参加、観覧を問わず、お顔やパイロットネーム、所属大隊、所属小隊が映る場合がございます。あらかじめご了承ください。


©創通・サンライズ


【戦場の絆】先行支給機体も登場! 熱戦が繰り広げられた第5回交流対戦会レポート[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』を応援イベントの一環として、AppBank主催による「交流対戦会」第5回が12月21日、「namco松戸店」にて開催されました。

先行支給機体が早くも登場! 多彩な機体が登場したイベントに


昨年に引き続き、今年を締めくくる交流対戦会をnamco松戸店さんで開催させていただきました。皆様年末でお忙しい時期だろうということもあり、早めに参加者を募らせていただきましたが、今回も述べ200名近い応募がありました。本当にありがとうございます。

前回からnamco松戸店の『戦場の絆』の配置場所が地下1階から2階へと変更となり、ターミナルやP.O.D.内の様子が見られる大型モニターと、来場者が観戦できる長椅子を多数用意していただきました。前日閉店から会場スペースを作ってくださったスタッフの方々、本当にありがとうございました。

10時から受付を開始、あっという間に枠が埋まっていきます。都内や関東近県からはもちろん、遠方からも参加していただいた方がいらっしゃり、11時30分から用意した当日枠もすぐに埋まりました。今回も参加者の皆様のご協力でスムーズな受付ができました。ありがとうございます。

そして迎えた12時。見学者も含め『戦場の絆』コーナーは熱気に包まれる中、あおにゃん、みっくす、カバパンが登場。イベントがいよいよスタートとなりました。

「交流対戦会」は『戦場の絆』を参加者の皆さんに楽しんでいただくことを第一に、参加者同士の交流によって新たな「絆」を作っていただくことを目的とし、時間内にできる限り参加者に数多く有意義に遊んでいただけるよう企画させていただいております。

今回の参加者の階級の内訳は、当日までの集計で元帥~少将が20名、准将が15名とSクラス帯が圧倒的でした。当日枠でもSクラス帯の方々が参加され、平均階級が高めになりました。長期運営されている本作のプレイヤー層の現れといえそうです。

見学に来られた方も含め、普段はSNSなどで交流されている方に直接会える機会でもあり、イベントスタート前からプレイヤーさん同士が挨拶をかわしたり、旧知のプレイヤーさんと談笑している姿が会場の各所で見られました。ひとりでプレイされている方も「このイベントを通して『戦場の絆』のプレイヤーとの交流を広げたい」と参加されていました。

▼パイロットターミナルのLIVE映像とP.O.D.内の映像、さらにボイスチャットも聞くことができました。


▼カバパンによる生解説も本イベントの魅力。今回は勢力戦で登場した新機体を中心に、それぞれの機体の特性、扱うにあたっての注意点などをみんなで聞きながらの観戦となり、見ごたえがありました。


今回は6vs6=12台のP.O.D.を使ったA~Hチームの総当たり戦を予定していましたが、事情により5vs5に変更となりました。

このイベントではおなじみとなる「じゃんけんで勝った側が軍かステージを選択し、負けた側が残りを選択するという形式で試合が行われていきました。

さて、みっくすが参加したAチームとGチームとの対戦から試合がスタート。カバパンが「みっくすは歩くことを覚えたからね!」と前回のIDバースト出撃でのみっくすの成長を報告。

戦い慣れてくると、ブーストやジャンプでの着地硬直を狙われることを覚えてから、どこで歩くべきなのか、どの攻撃が歩いていても当たるのかがわかってきて、戦術的行動をするためにどこでブーストダッシュやジャンプを使うのか、硬直を隠すためにどこに隠れるのかといった動きに変化が出てきます。

惜しくもAチームは敗北からのスタートとなりましたが、会場全体がみっくすの動きに注目した1戦となりました。みっくすは地球連邦軍では「乗りたい!」と訴えていた「トリスタン」、ジオン軍では「ザクII改」や「ザク・デザートタイプ」に搭乗していました。



▼みっくすのリプレイです。

2戦目はカバパン属するFチームとBチームが対戦。マイクを担当したあおにゃんは「今、勢力戦の最中じゃないですか! もう新機体を取っている人もいますよね。Twitter見てたからわかります。私も乗ってみたい!」とプレイヤーとしての目線で来場者に話を振っていました。

会場で挙手していただきましたが、12月20日から行われているオンラインイベント「勢力戦 クライマックスバトル’19→’20」のスタート翌日にも関わらず、もう先行支給機体の「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」と「シルヴァ・バレト・サプレッサー」の2機体を入手している方、中にはどちらも取得されている方も思った以上にいらっしゃって(初日に12時間ほどプレイされてゲットしたそうです)、『戦場の絆』、そして新機体に対しての熱量を感じました。

▼「勢力戦 クライマックスバトル’19→’20」開始から1日で先行支給機体をすでに取得している方々が!


ジオン軍が多かったカバパンは「ギガン」や「ザク・デザートタイプ」などに搭乗していました。

雰囲気もなごやかになってきた途中から、対戦するチーム同士で打ち合わせして、「サイド7演習場」での「B.D.2号機」同士の格闘型機体対決や、「ガンダム(G-3)」と「高機動型ザク(R-3S)」のバックブラスト機体同士の対戦も行われており、バックブラスト対戦に参加したカバパンは「あれ、どうやったら勝てたかな……?」と来場者と一緒に話し合うという場面も。

▼対戦チームであらかじめ打ち合わせての機体縛り対決も盛り上がりました。こちらはカバパンが参加したバックブラスト機対決。


▼カバパンのリプレイです。

あおにゃんは前回の巣鴨に続き、軍/ステージ決めのじゃんけんに「カバパンじゃんけん」を推し、カバパンが出撃している間はほぼ「カバパンじゃんけん」が行われていました(笑)。

▼あおにゃんは「B.D.2号機」対決にも参加。「同じ機体がいっぱいいてごちゃごちゃになった(笑)」とお祭り編成好きらしく楽しそうにプレイしていました。


Dチームでの出撃したあおにゃんは、地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」や「ザクII(F2)」に搭乗。ジオン軍では「ザクII」に乗っていました。

ある1戦でコスト200以下の低コスト編成で出撃したあおにゃん。「ザクII」で出撃した後に「『ザクII』で意外と戦えました」と驚いた様子でした。

「低コスト機体だけれど結構いけるでしょ?」とカバパンが指摘したとおり、「Rev.4」では最低コストとなるコスト120機体ですが、リスタートレベルが導入されたことだけでなく、武装も意外と強力ですし、オーバーヒートしても回復が早いなど扱いやすいので、「最近勝てなくなった」と伸び悩んでいる方にも、基本を見つめなおす意味でもおすすめしたい機体です。



▼あおにゃんのリプレイです。

「GGGP2019」優勝メンバーのトークも!


今回は夏に行われた株式会社創通主催の大会「GGGP2019」の優勝チームのメンバーである「オカダンゴムシ」さんと「ファンシー」さんをゲストとしてお招きし、カバパンやあおにゃん、みっくすと共に参加者とチームを組んでの試合だけでなく、解説やエキシビションマッチにもご協力いただきました。

ほかにも、「GGGP2019」の出場エピソードを聞く時間も設けさせていただきました。

――どのくらい練習しました?

オカダンゴムシ 「GGGP2019」が開催されることが発表されてから、チームメンバーを集めて週2(日)ぐらい……月曜の4vs4(オンライン)とその週のどこかでPM(プライベートマッチ)をやっていました。

――来場者の中でもPMの対戦相手を手伝ってくれた人もいます?

オカダンゴムシ いっぱいいます。それ以外にも、前回の全国大会から、大会がなかった期間も毎週同じメンバーで欠かさず4vs4をやっていたんで……。

個人的に『戦場の絆』を週5(日)プレイしているメンバーもいましたね。僕は週3(日)ぐらい……かな。

――ファンシーさんは大会に結構優勝していると思うんだけれど、今回の若いメンバーが主力のチームに入ってどうだった?

ファンシー 勢いがあるチームだった、ということと、日ごろからゲームをプレイしているということ。ゲームに対する姿勢が僕らが最前線でやっている時から(実力が)あがってきていた子たちだったので、大会がなかった時期が長くてなかなか実績があげられなかったというのもあって……報われてなかったかなと。

僕が今まで一緒に大会に出ていたメンバーもバラバラになってどうしよう? とTwitterでつぶやいたときにリーダーから「いっしょにやりませんか?」と声をかけていただいて。

――ありがとうございました。

▼チームリーダーによる4vs4のガチバトルもあり、会場がかたずをのんで見守っていました。


途中何度か実施したエキシビションマッチでは、ゲスト2名と来場者によるオーストラリア演習場での2vs2や、チームリーダー8名によるニューヤークでのハイレベルな4vs4などが行われました。

▼あおにゃんとみっくすが敵味方に分かれ、希望者を募っての5vs5も行われました。じゃんけんからアツく盛り上がりました!


あおにゃんとみっくすが敵味方に分かれ、希望者を募っての5vs5も行われました。「みっくすを勝たせたい人!」と「あおにゃんを勝たせたい人!」でのじゃんけんからアツく盛り上がりました。

対戦も残り75カウントあたりでコスト差100でジオン軍がリードするという緊迫した対戦になりました。

▼あおにゃんチーム(地球連邦軍)対みっくすチーム(ジオン軍)の対戦のリプレイです。

ラストはゲストのおふたりが別軍に分かれての希望者を募っての対戦。こちらもじゃんけんから盛り上がる対戦で締めくくられました。

途中、機材トラブルなどもあり、何度かお待たせする時間もありましたが、今回もnamco松戸店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力と、参加者の方々のご協力でイベントを終えることができました。ご参加誠にありがとうございました!

▼終幕後、残ってくださった方々と記念撮影。長時間本当にありがとうございました。


次回は「IDバースト出撃イベント」を2020年1月11日に実施予定!!(※)

さて、次回のAppBank主催のイベントは、「IDバースト出撃イベント」を2020年1月11日(土)での開催に向け調整中です(※)。IDバーストで出撃してみたい方、腕試しをしたいという方はぜひご参加くださいませ!!

※イベントの開催予定が変更となる可能性があります。ご了承ください。


©︎創通・サンライズ


【戦場の絆】「勢力戦クライマックスバトル’19→’20」で「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」と「シルヴァ・バレト・サプレッサー」を先行支給![PR]

バンダイナムコアミューズメントは、アーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』のイベントとなる「勢力戦クライマックスバトル’19→’20」を開催します。開催期間は2019年12月20日~2020年2月9日です。

「勢力戦クライマックスバトル’19→’20」の先行支給機体は素体コスト300の格闘型2機種!


今回の勢力戦では、地球連邦軍に「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」、ジオン軍に「シルヴァ・バレト・サプレッサー」の2機体が先行支給されます。

どちらも「貢献ポイント」を勢力戦期間中に750ポイントを貯めることが支給条件になっています。

ステージスケジュールは公式サイトをご確認ください。

地球連邦軍:ユニコーンガンダム2号機 バンシィ



カテゴリー:格闘型
素体コスト:300
地上/宇宙/コロニー出撃可能
再出撃Lv2

圧倒的なジャンプ性能を有する300コストの格闘型で、高低差を活かした攻めを可能としています。本機は「ユニコーンガンダム」とは異なり、常に「NT-D」が発動し、画面周囲にエフェクトがついた状態になっています。

バランサーは200/300(よろけ/ダウン)のいわゆる高バランサー機体となっています。

▼本機は常に「NT-D」が発動した状態になっており、画面にエフェクトがついています。



全セッティングでブーストゲージ量が多めになっており、「走」セッティングでダッシュペダルを最短で踏むと5%程度しか消費せず、連続してジャンプペダルを踏んで飛距離を稼ぐポンピングジャンプ(通称ふわジャン)でも細かくペダルを踏む→離すと忙しく操作しなくても、比較的軽快な空中機動が可能になっています。高い建物に乗ることもやりやすい機体です。

また、メイントリガ武装の「アームド・アーマーBS」2種はチャージ射撃と短押し射撃で異なる弾種のビームを撃ち分けることが可能な点が特徴となっています。



・メイントリガ武装



右腕に装備する「アームド・アーマーBS」を(A)、(B)の2種から選択可能です。どちらも短押し/長押しで発射するビームの特性が変わります。

なお、チャージしはじめるとキャンセルすることはできず、右トリガを引いている間は他の攻撃行動ができません(ずっとチャージ状態が維持される)。右トリガを離すか、他の攻撃操作をするとビームが発射されます。

「アームド・アーマーBS(A)」は5発装填単発発射で、短押し/長押し時共通で射撃時の硬直はなく、発射遅延もない武装です。

単押し時は、連射間隔も短く、1発ヒットで中バランサーまでよろけさせることができます。威力は10~15程度と距離によって変動します。

ノックバック(攻撃が当たると相手が後ずさること)がないこともあり、この武装をヒットさせてからの格闘連撃やタックルでの追撃が可能なので、攻めのきっかけ作りに使いやすいでしょう。

長押し時は威力が向上、ヒットすると相手をダウンさせることができます。相手に近づくほど威力が高まり、至近距離でダメージが56まで向上しますので、クイックドロー向けの特性となります。

チャージは1カウント程度で完了しますので、相手をよろけさせたいのか、ダウンさせたいのかを判断しながら使い分けがしやすい武装です。

ただ、リロード時間が12カウント強と長めなところには注意が必要です。

ロックオン距離や射程距離は短押し、長押しで変動はなく、ロックオン距離は格闘型機体のビーム兵装では標準的な127m、射程距離はそれより28mほど先に届きますので、その差を活かした置き撃ちも十分可能です。

クイックドロー外しにも使えます。発射時硬直がありませんので、相手の側面や背後をついて格闘連撃による大ダメージを狙いやすい武装です。なお、短押しでもクイックドローを相手にヒットさせると1発でダウンします。

「アームド・アーマーBS(B)」は、同(A)と比べるとロックオン距離や単発射撃武装であることには変わりはありませんが、射程距離が5m伸び、短押し/長押しともにヒットさせると1発で相手がダウンします。また、装弾数が4発と1発少なくなっています。

また、威力は同(A)よりも高めになっており、短押しで最低25、フルチャージで最大60に上昇します。ロックオン距離内では安定して短押しで約25、長押しで約40ほどのダメージを与えることができるのも特徴です。

なお、相手から離れた方が威力が向上するので、ロックオン距離以遠がダメージ向上ゾーンとなります。

その分、チャージ時間がかなり長くなっており、フルチャージに約3カウントほどかかります。

リロードも約14カウントと長くなっているため、サブトリガ射撃や格闘、タックルなどの攻撃や回避行動を織り交ぜながら戦う時間が必要になります。

「アームド・アーマーBS(B)」は、格闘型としては長い射程を活かした置き撃ちで相手のダウンを先制して奪い、その後の位置取りを優位に展開する目的で使いたいところです。

フルチャージにこだわりすぎなければ、安定した威力が出せるので、射撃戦も展開できそうです。

・サブトリガ武装

「60mmバルカン砲」と「アームド・アーマーBS(C)」の2種から選択が可能です。



「60mmバルカン砲」は、1トリガ4発を発射するバルカン砲です。武器の持ち替えがなく即座に射出され、弾速も速めであること、1発で高バランサーまでよろけさせられるダウン値の高さがあり、格闘型ではオーソドックスな使いやすさのある武装です。

射程が170mとメイントリガ武装よりも長いため、メイン/サブトリガ選択中に発射することで置き撃ちしたり、旋回やジャンプを活用してラスト1発を当てることでクイックストライクに使ったりと、格闘型機体を乗りこなしているパイロットには頼りになるでしょう。

装弾数は24発で6セット撃て、フルオート発射も可能ですが、リロードが約14カウントと長いため、こまめに撃ち切ってリロードしておくことをお忘れなく。

「アームド・アーマーBS(C)」はコストが+20となりますが、同(B)よりさらに射程が5m長いビーム兵装です。装弾数が3発、常時リロードで1発あたり11カウントほどかかります。

1発ヒットで全モビルスーツがダウンし、射出時長めの硬直が発生します。なお、メイントリガ武装と異なり、長押しはありません。

射出されるビーム弾は「プロトタイプガンダム」の「ビーム・ライフル」に似た特性で、相手から離れるほど威力が向上するタイプで、最低35、最高60の威力となっています。

ビジュアル的には稲妻のようなエフェクトが後に残るビーム弾になっています。

ロックオン距離は持ち替え前の武装と同じですので、127m以遠は必然的に置き撃ちで使うことになります。

また、本武装は、「トリスタン」のサブトリガ武装「ビーム・ライフルB」のように、メイントリガ武装から続けて入力することで、連続射出が可能です。

例えば「アームド・アーマーBS(A)」(短押し)→同「(C)」と連携すれば連続ヒットさせることもでき、ダメージを上乗せしつつダウンも奪えます。

▼「アームド・アーマーBS(A)」(短押し)→同「(C)」へとつないで連射すると、よろけさせた相手を2発目のビームでダウンさせることもできます。


・格闘トリガ武装



左腕に装備された「アームド・アーマーVN」での殴打による格闘連撃となります。ロックオン距離約70m、威力は27→41(32)→57(37)となっており、通常時の「ユニコーンガンダム」より2、3段目の威力が高い設定になっています。クイックドロー外しなどを使った最大連撃回数は6です。

さすがに素体コスト350の「ユニコーンガンダム」の「NT-D」発動中には及びませんが、3連撃で合計96のダメージが奪え、クイックドロー外しを活用してさらに威力を高めることができますので、高コスト格闘機らしい威力があり、軽快な機動を活用して格闘→クイックドローで飛び回ることも可能です。

さらにメイントリガ武装の場合、トリガをホールドしてチャージしつつ、位置を変えつつクイックドローのダメージアップを狙ったりロック送りで別の敵機にヒットさせるといった使い方も想定できます。

ただし、あまり長くホールドすると相手の格闘よろけが解除されてしまうため、反撃には注意しましょう。

・どう運用する?

300という高コストですが、ブースト量に恵まれ、軽快な機動力と多めのAPがあり、建物の多いステージでは、高所からの攻めを活用することで4vs4の戦場で活躍できそうです。

APは265(機動)~291(旋回)~350(装甲)となっており、例えば「アレックス」と比較すると全体的にAPが多く、ジャンプ速度が高め、硬直が少な目というあたりがセッティング上の特徴と言えそうです。

「アームド・アーマーBS(A)」装備時は、これまでの高コスト格闘型機体があまり得意としなかった低~中バランサー相手のクイックストライクからの攻めがやりやすいところが本機の利点となります。

ステージとの相性を考えると、やはり市街地など建物の多い場所を主戦場に選ぶと戦いやすいと思います。

ただし、いくらブースト量にものをいわせた長時間の滞空が可能だとはいえ、可変機のフライトモードや、支援型や射撃型の中~長距離の射撃に狙われないよう警戒は必要でしょう。

さらに、重力の少ない宇宙ステージでは本機の特徴が活かしやすいと想像できます。

宇宙であれば「機」や「走」セッティングでポンピングジャンプ(ふわジャン)でブーストリミッターを気にすることなく高所から高所へと移動ができます。

「グラナダ」や「アイランド・イーズ」といったステージでは、敵機の上を取り続けることも十分可能です。

1点運用に留意すべき点があるとすれば、ブースト量が多いということは、回復にもそれなりの時間がかかることです。もしオーバーヒートしてしまうと、13カウントほど回復にかかります。

高跳びする際にブーストゲージをギリギリまで使ってしまうと、着地しながら攻撃をヒットさせたとしても、オーバーヒートしないようにするとその後の行動に制限が出てきます。

ゲージ1/3ぐらいを残して地上に降り、少し歩いてこまめに回復しながら戦うか、着地時は硬直は短めとはいえ、建物の影に隠れるなど工夫が必要でしょう。

サブトリガ武装は想定される状況を考えて選択するといいでしょう。無難といえるのはやはり「60mmバルカン砲」です。

射撃に自信のある方は「アームド・アーマーBS(C)」で射撃戦におけるダメージソース的役割を担っても面白いと思います。

ジオン軍:シルヴァ・バレト・サプレッサー



カテゴリー:格闘型
素体コスト:300
地上/宇宙/コロニー出撃可能
再出撃Lv2

メイントリガ武装に「ビーム・マグナム」を装備するジオン軍トップクラスの火力を誇るコスト300の格闘型機体です。

優れたダッシュ性能とほどほどのAP(アーマーポイント)を持った機体で、強大な火力と、それに伴って生まれる硬直を踏まえ、決めるときは決める、我慢する時は我慢するといった格闘型らしい戦いが楽しめる機体といえます。

バランサーは200/300(よろけ/ダウン)のいわゆる高バランサー機体となっています。


・メイントリガ武装



「ビーム・マグナム」のみ装備となります。

「ユニコーンガンダム」の同名武装と同じく、独特の効果音とともに1トリガで1発の大きめのビーム弾を射出します。装弾数は4発。

最低で50、最高威力は「ユニコーンガンダム」の「NT-D」発動時を超える65のダメージが与えられ、ヒットすると全モビルスーツをダウンさせることができます。

しかし、本機の場合、射撃時の大きな反動を吸収しきれず、射出ごとに右腕を交換するというアクションが入るため、「ユニコーンガンダム」よりも硬直が長めになっています。

敵機に近づくことで威力が上がるので、クイックドローで使用することでその威力を発揮します。

また、ロックオン距離は約110mと短めですが、弾体が大きいためか射程は150m以上あり、「ユニコーンガンダム」よりも長くなっていますので、置き撃ちがしやすい武装です。

本機の生命線といえる威力と弾速がありますが、硬直があるため必中を心掛けたいところです。

リロードが16カウント強とかなり長いので、こまめに撃ち捨ててリロードしておくことも忘れずに。

▼ロックオン距離が短めなので、射程距離との差を活かして置き撃ちはしやすいのですが、発射後の硬直がありますので、できるだけヒットさせたいところです。



・サブトリガ武装

「60mmバルカン砲」、「グレネード・ランチャー」、「ビーム・キャノン」の3つから選択が可能です。

「60mmバルカン砲」は1トリガ4連射のバルカン砲。持ち替えなく即発射され、発射硬直もありませんので、活躍の場面も多い武装かと思います。フルオート発射も可能です。

ダメージは全距離で3と控えめですが、高バランサーの相手を1発でよろけさせることができるダウン値の高さがあります。

弾数は24発なので6セット発射が可能。リロード時間が12カウント強と長めですのでこまめにリロードしておきましょう。

射程距離は「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」より短めの148mほど。メイントリガ武装のロックオン距離が短く、射程距離との差がありますので、置き撃ちでばらまくには適した性能です。

なお、青ロックから格闘連撃をスタートした場合、クイックドローを本武装で行うと、1発ヒットではダウンしないので、いわゆるカス当てした後、攻めを継続することが可能です。

ただし、その後急いで斬りに行くと1連撃でダウンしてしまいますので、タックルでしめるか、相手の裏を取って時間を稼いでからの連撃を推奨します。

▼青ロックから斬りかかった場合、1発はヒットしてしまいますが残りを外して攻めを継続できます(HITマークが出ていますが相手はダウンしていません)。




「グレネード・ランチャー」は1トリガ2連射の実弾武装。6発装填で3セット発射可能。

射出時足が止まりますが、射出中旋回は可能ですし、ある程度の高さを確保しながら撃つことで、再ジャンプやダッシュは可能な程度の硬直です。

威力は最高で20、最少は16とサブトリガ武装としては高めですが、「シナンジュ」の同名武装よりわずかに控えめ。リロードは10カウントほどで本機の射撃武装の中では最速になります。

ダウン値は1発150と高く、よろけさせやすい反面追撃はやりにくく、2発ヒットで全モビルスーツがダウンします。

発射後はロックオン位置に向かって直線状に飛んでいきます(誘導はありません)ので、硬直を狙ってもいいのですが、ロックオン距離が持ち替え前の武装に依存しますので、かなり短い点に注意です。

射程が160mとなっていますが、限界点近くで爆発し、やや大きめの爆風を伴います。

また、2発同時でなく順次発射のため、旋回しながら射出することでヒットゾーンを水平に広げることも可能です。

ロックオン距離と射程の差や爆風を活かして面を制圧し、相手の進撃を阻んだり、行動を制限する牽制武装として使うといいでしょう。



「ビーム・キャノン」は装備するとコストが+20されます。

本機の射撃武装では最長の180mの射程を誇り、2発のビームを水平に2発発射します。1発ヒットで全モビルスーツがダウンします。

この武装の最大の魅力はやはりサブ射撃武装らしからぬ威力。ヒットすれば45~75とかなりのダメージを与えることが可能です。相手と離れるほどダメージが上昇するタイプのビーム弾です。

装弾数が4発なので2セットでリロードとなり、リロード時間は約15カウントと長めです。メイントリガ武装との兼ね合いも考えると、射撃に頼れない時間も長くなります。

また、発射硬直もありますので、本装備を選択した場合はメイントリガ武装、サブトリガ武装ともに射撃は必中を心掛け、硬直にはより注意する必要が出てきます。

・格闘トリガ武装



「ビーム・サーベル」での3連撃が可能です。ロックオン距離は約60m。

最大連撃数は6ですが、「60mmバルカン砲」以外は発射硬直があるため、クイックドローを当ててダウンを奪う形が効率がいいと思われます。

威力は25→39(31.2)→61(39.04)と尻上がりにダメージが向上するタイプ。

ほぼ密着距離でメイントリガ武装の「ビーム・マグナム」が65と破格の威力を誇るため、3連撃+クイックドローで約160と十分なダメージが与えられます。

状況に合わせて1、2連撃からのクイックドローに切り替えても瞬間火力としては十分な威力になります。

ただし、発射遅延もわずかにありますので、クイックドロー時は外れないよう、相手と密着するよう心がけましょう。

・どう運用する?

本機はジオン軍待望といえる瞬間火力に優れる高機動格闘型機体といえます。

APも285(機動)~311(旋回)~370(装甲)と多めなことも頼りがいがあります。

ただし、何度も書いてきたように「60mmバルカン砲」以外の射撃武装には発射硬直が生まれます。1対1のシチュエーションはもちろん、射撃武装は「撃つなら当てる」ことを考えつつ戦うことは必須といえます。

「60mmバルカン砲」をチョイスした場合、地球連邦軍の「ガンダム」の「ビーム・ライフルB」装備に近い運用が可能かと思います。AP、ダッシュ速度、ジャンプ速度、旋回速度は「ガンダム」を上回る分はコスト差と考えるといいかもしれません。

「ユニコーンガンダム」と比較すると、APはさすがに差が出ますが、通常時とはダッシュ速度やジャンプ速度、硬直などはいい勝負ではないでしょうか。「ユニコーンガンダム」の「NT-D」発動時ともダッシュ速度ではかなり健闘できそうです。

本機は高火力と高機動を活かしてワンチャンスで一気に接近し大ダメージを与えられる分、攻撃を外した時のリスクはそれなりに高めに感じられます。

また、リロードの長い武装が多いので、チャンスを活かすには弾数の管理も重要になってきます。

ブースト消費量はコストのわりにそこまでピーキーなものではありませんが、オーバーヒートすると8カウントほど回復時間がかかります。硬直に焦ってブーストやジャンプペダルを踏み続けてしまわないよう、丁寧なペダルワークが重要です。

味方と組んでアンチ(タンク)向けの運用で敵機を迅速に撃破する、というのが基本的な用途となりそうですが、味方をカバーしつつ的確な位置取りをし、チャンスを伺って取れるダメージを瞬時に奪う、高コスト格闘型に慣れた方に向いた機体でしょう。


©創通・サンライズ


【戦場の絆】カバパンの新機体インプレッション「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」と「シルヴァ・バレト・サプレッサー」公開!

アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』で12月20日より開催されるイベント「勢力戦 クライマックスバトル’19→’20」に登場する先行支給機体のカバパンによるインプレッション動画2本が公開されました。

「勢力戦 クライマックスバトル’19→’20」で先行支給される2機体をカバパンがチェック!


今回は地球連邦軍に「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」、ジオン軍に「シルヴァ・バレト・サプレッサー」が先行支給されます。

どちらもコスト300の高コスト格闘型機体となります。カバパンのインプレッション動画をお楽しみください。

「ユニコーンガンダム2号機 バンシィ」のインプレッション動画をチェック!


<動画の見どころ>
・メイントリガ武装「アームド・アーマーBS」2種の特徴は?
・サブトリガ武装の使い分けは?
・おすすめの運用法は?

「シルヴァ・バレト・サプレッサー」のインプレッション動画をチェック!


<動画の見どころ>
・強烈な威力のメイントリガ武装「ビーム・マグナム」の特徴は?
・おすすめのサブトリガ武装の組み合わせは?
・おすすめの運用法は?


©創通・サンライズ


【戦場の絆】「Rev.4.27」にアップデート! 「Zガンダム」など既存機体に調整が入る[PR]

バンダイナムコアミューズメントは、アーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』を12月17日に「Rev.4.27」にアップデートしました。

リビジョンは「Rev.4.27」へ! 「Zガンダム」再調整ほか多くの既存機体も変更点あり

『機動戦士ガンダム 戦場の絆』は12月17日に「Rev4.27」へと更新されました。それにともない、既存機体9機体の調整も行われています。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

●地球連邦軍

・近距離戦型機体

「ジム・コマンド/ジム・コマンド(宇宙戦仕様)」はAPが全セッティングで15増えました。

「ガンダム5号機」はサブトリガ武装の「ハイパー・バズーカ」の追加コスト10が削除、空中セッティングまで含めAPが全セッティングで15増加しています。

「リゼル」はメイントリガ武装の「ビーム・ライフル」の追加コストが10低下し+10に。APが全セッティングで5増加となっています。

・射撃型機体

「ガンダム6号機」のサブトリガ武装「300mm低反動キャノン砲A」の装弾数が3→5発に増加しました。

「Rev.4.26」で調整の入った「Zガンダム」は、メイントリガ武装の「ハイパー・メガ・ランチャー」のモビルモード時の性能に調整が入っています。

リロード時間は1.5カウント増え、連射間隔が開き、発射硬直と発射遅延が増えています。中間点威力も低下。総じてみると、「Rev.4.25」以前と「Rev.4.26」の中間的な火力になっているといえそうです。

●ジオン軍

・近距離戦型機体

「ザクII改」はAPがホバーセッティング含め全セッティングで15増加。

「高機動型ザク(R-1A)」はサブトリガ武装の「クラッカー」のリロード時間が1.6カウント減少。APは全セッティングで15増加しました。

「ガザD(袖付き)」はメイントリガ武装の「ナックル・バスターC」の追加コストが20→10に緩和。全セッティングでAPが5増加しています。

・射撃型機体

「ジュアッグ」のサブトリガ武装「3連装ロケット・ランチャーC」は装弾数が倍増。2セット(12発)装填に増えています。


©創通・サンライズ


Takashi Mochizuki on Twitter: “アナ雪ツイート騒動、続報です。複数の電通社員は自社の関与を認めました。参加した漫画家は「PR表記をつけないよう依頼」とステルスだったことを告白。WSJは電通、ディズニージャパン及びディズニー本社に「誰の発案だったのか」問い合わせて… https://t.co/gtp7K0jzV4”

Takashi Mochizuki on Twitter: "アナ雪ツイート騒動、続報です。複数の電通社員は自社の関与を認めました。参加した漫画家は「PR表記をつけないよう依頼」とステルスだったことを告白。WSJは電通、ディズニージャパン及びディズニー本社に「誰の発案だったのか」問い合わせて… https://t.co/gtp7K0jzV4"

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日本発のステーブルコインを発行 作家の竹田氏が代表 – 産経ニュース

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作家の竹田恒泰氏が代表を務める「エクスコイン」(日本法人)と外貨両替所「エクスチェンジャーズ」は11日、法定通貨を価値の裏付けとして持つ日本発の暗号資産(仮想通貨)「xcoin(エクスコイン)」を発行すると発表した。12月中旬に両替所で取り扱う156種類の通貨それぞれに対応した仮想通貨を発行。専...

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「アナ雪2」Twitter感想漫画に「ステマ」疑惑 7本ほぼ同時投稿され炎上 ディズニーは「ステマという認識はない」と弁明 (1/2) – ねとらぼ

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映画「アナと雪の女王2」の感想を描いた漫画が、12月3日の19時ごろに7本一斉にTwitterへ投稿され、その不自然さが「ステマ(ステルスマーケティング)ではないか」と物議を醸しています。ねとらぼ編集部の取材に対し、ウォルト・ディズニーの担当者は「本来PR表記を行う予定だったが、どこかでコミュニケーションミスが...

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【戦場の絆】カバパンのMS紹介動画「ザクII寒冷地仕様」公開![PR]

アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』をAppBankが応援する企画、カバパンによるMS紹介動画。今回は「ザクII寒冷地仕様」をご紹介します。

サブトリガに3種の燃焼効果武装を持つ機体「ザクII寒冷地仕様」をご紹介


カバパンによるモビルスーツの使いこなしを指南する「MS紹介動画」。

今回は、サブトリガ武装に、3種の燃焼効果を持つ近距離戦型機体「ザクII寒冷地仕様」をご紹介します。



<動画の見どころ>
・燃焼効果武装のそれぞれの違いは?
・「クラッカーB」の当て方はどうやるの?
・「起き攻め」を完璧にするためのコツは?

「ザクII寒冷地仕様」の紹介動画をチェック!


©創通・サンライズ


【戦場の絆】「声がつながると楽しい!」ゲームの魅力を再認識したIDバースト出撃イベントレポート[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の応援企画として、11月23日(土・祝)に、IDバースト出撃イベントが行われました。その模様をレポートします。

1時間早くスタートのAクラスはあおにゃん、みっくすともに健闘!!



▼今回もnamco巣鴨店のP.O.D.をお借りしました。『戦場の絆』のパイロットターミナルの配置などが変わり、通路が広くなりました。


今回のIDバースト出撃イベントは、前回、前々回に続き平日忙しい方もご参加いただけるよう、土曜日に実施させていただきました。

当日は関東地方があいにくの雨模様で冷たい雨の降るなか、IDバースト出撃イベントで出撃場所としてお借りしているnamco巣鴨店さんには、Aクラススタート時点の16時には関東近県からも見学者がいらしゃっていたこともあり、おそらく過去一番の熱気あふれるイベントスタートとなりました。

今回はAクラスは16時から、Sクラスは17時から3時間と、クラスごとに対戦が盛り上がる時間を想定してスタート時間を1時間スライドしての実施とさせていただきました。

ステージはAクラスが最初の1時間は「サイド5実験場」とリバースステージで固定、17時からはランダム選択となっていました。いずれも対戦形式は6vs6です。

AppBank小隊のあおにゃん、みっくすもスタート30分前には現地に到着。アドバイザーのカバパン、そして今回のゲストである『GGGP2019』優勝メンバーのひとりである「オカダンゴムシ」さんもAクラスのふたりの出撃を見守りながらのイベントスタートとなりました。

さて、11月6日に「Rev.4.26」へアップデートが行われた『機動戦士ガンダム 戦場の絆』ですが、新リビジョン適用後2週間ほどが経過し、モビルスーツ運用がどうなったのかを主に注目して見学させていただきました。

詳しくはアップデート記事を参照いただきたいのですが、特に「ハイパー・メガ・ランチャー」の弾数が増え、リロード時間も減り、貫通効果が付与され使い勝手がよくなった「Zガンダム」が以前より積極的に活用されている印象でした。

Aクラスのあおにゃんとみっくすは、地球連邦軍とジオン軍をお互いに分けて交互に出撃。

▼ボイスチャットでうまくホストとしてチームを回していたあおにゃん。


あおにゃんは約1か月久しぶりのIDバースト出撃ということもあってか「緊張する~!」とP.O.D.に入っていきましたが、今回、ジオン軍では定番となっていた「ザク・デザートタイプ」ではなく、カバパンのアドバイスを受けて「ザクII寒冷地仕様」に主に搭乗。地球連邦軍では「陸戦型ガンダム」や「ジム・寒冷地仕様」、「ガンタンク」を使っていました。

地球連邦軍は2勝2敗の五分(2戦対CPU戦)、ジオン軍でも4勝4敗の五分の結果となりました。マッチングした味方との会話もきっかけづくりからスムーズにできていたようです。「やっぱり、声がつながってチームの皆さんと会話するのは楽しい! 『みっくすさんと味方マッチした』とか、いろいろ教えてもらいましたよ」と出撃後に教えてくれました。

▼最初は緊張の面持ちでしたが、今回はかなり勝ち越せたみっくすは「味方のおかげですね」と言っていました。


みっくすは地球連邦軍では「ザクII(F2)」をメインに、ジオン軍では「ザクII改」を主軸に「ザク・デザートタイプ」に搭乗。地球連邦軍は4勝4敗の五分、ジオン軍はなんと5勝1敗と大幅に勝ち越していました。

こちらもバーストメンバーと会話しながら打ち解けて余裕が出てきたのか、あおにゃんとフルバースト対決となったラスト1戦では射撃型の「トリスタン」に搭乗。火力担当として活躍でき、あおにゃんも撃破されていたようです。

ただ、ランダムステージで「ヒマラヤ」を引いたときは「難しい!」と戦闘終了後に一言。ステージ全体が傾斜しているので、上り側も下り側も平面主体のステージとは事情が変わってきます。その対応が難しかったようです。

あおにゃんもカバパンやみっくすだけでなく、店舗に訪れていたプレイヤーとも積極的に情報交換。「今度は射撃型に挑戦してみたいな~」と12月に実施予定の交流対戦会に向け、課題をみつけていたようです。

▼Aクラスは先に終了しましたが、自らのリプレイだけでなくSクラスのリプレイも見学し、課題をみつけていたふたりでした。


▼あおにゃんのリプレイです。

▼みっくすのリプレイです。

Sクラスでは『GGGP2019』優勝の「オカダンゴムシ」さんをゲストに迎えて充実した対戦が展開


▼前衛機はもちろん、タンクも積極的に搭乗していた「オカダンゴムシ」さん。広域レーダー表示(通称大マップ)を開く頻度がかなり高く、敵機の位置や戦況判断を細かくチームメンバーと共有して丁寧に戦っていたのが印象的でした。



1時間後にスタートしたSクラス。今回ゲストとして参加していただいた「オカダンゴムシ」さんはホストとして「よろしくお願いします! タンク乗られる方いらっしゃいます?」と会話を切り出し、前衛とタンク(遠距離砲撃型)をIDバーストメンバーの要望に応じて素早く編成し、戦闘中も指示出しをコンパクトな会話でしていました。

事情でボイスチャットが使えないメンバーにはシンボルチャットでフォローも忘れず、前衛機に乗っている際もタンク撃破後の展開の予測などをメンバーと頻繁に行っていて、わかりやすく戦いやすいようにバーストメンバーを引っ張っている様子がうかがえました。

特にタンクに搭乗していたときの、拠点砲撃の合間やファーストアタック(1回目の拠点撃破)後のラインの上げ下げを広域レーダー表示(通称大マップ)を活用しつつ、味方との情報共有をこまめにやっていたのが印象的でした。

▼今回は前衛(特に格闘型機体)も多かったカバパン。射撃型とマンセルを組んでのアンチなど見事な動きでチームに貢献していました。


カバパンもマッチング直後からIDバーストメンバーにリラックスした雰囲気を提供しつつ、前衛機、タンクと乗り分け、指示出しや展開予測といった情報を早めに共有していて、一緒にプレイしていたメンバーは戦いやすかったのではないでしょうか? この今後の展開予測の共有を戦いながら行うのは、戦力的にもコストゲージ的にも拮抗している状況となると、実際プレイしているとなかなか難しいものです。

「Rev.4」では、モビルスーツのコスト帯が幅広くなり火力も向上し、フライトモード搭載機体など高機動が可能なモビルスーツの登場や、レベルによって細かくわけられたリスタートポイントにより、敵機の撃破タイミングによってはあっという間に戦況が逆転することもありますし、セカンドアタックに行くべきなのか、タンクに自拠点に戻ってキャッチしてもらっての防衛戦に切り替えるのかの判断が難しい局面が多々起こります。

モビルスーツの操作テクニックだけでなく、お互いに拠点を1回撃破後の展開をどう読むか、味方と敵のAPの残り具合や残り時間、ステージなどを加味しつつ予測してどう勝ちに結び付けていくのか? どこでコストプラスを作っていくのか? といった状況判断や戦略がこのゲームの面白いところでもあり、深みのあるところですが、熟練プレイヤーの実際のプレイでの状況判断はプレイヤーの皆さんも気になっていたところだったのではないかと思います。ふたりのP.O.D.には常にだれかが張り付いて熱心に見学していたのが印象的でした。

▼SクラスもAクラスもフルバースト同士の対決が多いイベントとなりました。ご参加ありがとうございます!



▼オカダンゴムシさんのリプレイです。

▼カバパンのリプレイです。

イベント終了後、あおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの「オカダンゴムシ」さんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「絆仲間」も配布されましたので、公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認ください。

今回も出撃会場としてお借りしたnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。ご協力誠にありがとうございました!!

さて、すでに第1次募集を開始しておりますが、12月は21日(土)にnamco松戸で6vs6での対戦をメインとした「交流対戦会」を実施させていただく予定です。普段はひとりでプレイしているという方も、ちょっと伸び悩んでいるという方も、もっと強くなりたい、楽しく遊びたいという方も、『機動戦士ガンダム 戦場の絆』を楽しんでいる者同士、交流を広げるきっかけとして、年末のあわただしい時期になりますが、ご参加いただけますと幸いです。

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【戦場の絆】12月21日(土)に第5回「交流対戦会」を松戸で開催します!! GGGP出場メンバーも参加![PR]

最大で8vs8のチーム戦が楽しめる人気アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』。本作の店舗イベント「交流対戦会」を、2019年12月21日(土)、namco松戸店にて開催します!

AppBank小隊+カバパンと『戦場の絆』を一緒に遊ぼう!!


「交流対戦会」とは、いわゆる優勝チームを決める「大会」ではありません。
本イベントに参加していただいた方を運営側でチーム分けして、総当たりのリーグ戦に挑んでいただく「シャッフル対戦」を中心に、プレイヤー間の交流を目的とした店舗イベントとなります。今回は久しぶりに6vs6での対戦をメインに楽しんでいただく予定です。

また、当日はゲストとして『GGGP2019』(株式会社創通主催)に出場された「オカダンゴムシ」さんと「ファンシー」さんも参加いただく予定ですので、上級者の戦略や機体運用などをアドバイスいただいたりできるチャンスです!

<出演>
・カバパン(タレント/プレイヤー)
・空野青空(タレント/プレイヤー)
・みっくす(YouTuber/プレイヤー)

▼こちらは3月に実施した博多での交流対戦会の様子です。


『戦場の絆』プレイヤーで本イベントに興味を持っていただけた方は、下の開催日時、募集期間などを確認のうえ、『戦場の絆』交流対戦会応募フォームから、ぜひ応募をお願いします!

【開催日時】
2019年12月21日(土)12時~18時

※本イベント当選者の受付は10時~11時に行います。イベント開始は12時を予定しています
※観覧のみも可能となります。その場合、応募の必要はございません

【募集人数】
45名

【募集期間】
・一次募集期間:11月22日(金)~12月6日(金) 午前11時59分まで
・二次募集期間:12月9日(月)~12月18日(水) 午前11時59分まで

※一次募集の当選連絡は12月7日(土)中、二次募集の当選連絡は12月19日(木)中にご連絡いたします
※当選連絡は当選者に限り行います。当選された方は出席のご確認をお願いいたします
※一次募集で定員に達しなかった場合やキャンセルが出た場合、二次募集の締切までに応募された方の中から再抽選を行います

【注意事項】
・参加費無料、プレイ料金無料。交通費、宿泊費は自己負担となります
・『戦場の絆』のデータが入っている「バナパスポートカード」、または「Aimeカード」の持参が必須となります
・サブカードによる階級詐称は禁止させていただきます
・イベントの様子は記事や動画にて公開を予定しております。参加、観覧を問わず、お顔が映る場合がございます。また、参加される場合、パイロットネーム、所属大隊、所属小隊が映る場合がございます。あからじめご了承ください
・観覧者多数の場合、スペースの都合で入れない場合がございます


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「78円でこのおいしさは企業努力の賜物」イオンのバーリアルがどうなってるかわからないくらい安くておいしいので困惑する人々 – Togetter

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350ml78円で買えるイオンの「BARREAL」。なんでこんなに安いのか…という疑問の声が続出。 提供:イオンリテール株式会社

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【戦場の絆】マッチングすれば限定称号もらえるIDバースト出撃イベント、次回は11月23日(土)に実施! ![PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』。その応援企画として、「一緒にIDバーストして『戦場の絆』を楽しもう!」というイベントを11月23日(土)に実施します!

Aクラスはあおにゃんとみっくす、SクラスはカバパンとゲストプレイヤーがIDバーストで出撃します!


今回のIDバースト出撃イベントは、11月23日(土)の16時~20時に開催いたします!! 今回はAクラスとSクラスの参戦時間を大きくずらしていますので、ご注意ください。

あおにゃん、そしてみっくすのふたりはAクラスでIDバーストに参加します。

Sクラスでは、カバパンとゲストプレイヤーのふたりがIDバーストに参加します。ゲストプレイヤーにつきましては、後日決定次第AppBank『戦場の絆』Twitterアカウントと本記事内で追記し、お知らせいたします。

あおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストプレイヤーさんはそれぞれ、下記出撃時間表の時刻(P.O.D.内表示時計時刻に合わせます)にパイロットカードをタッチし、出撃形式画面で「IDバースト出撃」を選択という手順で出撃します。

IDバースト出撃するためには、パイロットターミナルで事前にIDを登録しておく必要があります。IDの登録方法は公式サイトをご確認ください。

今回のイベントで使用するパイロットカードは、「ABあおにゃん」(中佐)、「ABみっくす」(大尉)、「ABカバパン」(少将)、「ABイベント」(少将)カードでの出撃となります。4名のパイロットはnamco巣鴨/AppBank小隊所属ですので、お間違えのないようお願いいたします。

地球連邦軍、ジオン軍それぞれに分かれて出撃し、出撃軍を入れ替えます。4人がどちらの軍で出撃するかはマッチングしてのお楽しみです! 

【開催日時】
2019年11月23日(土)16時〜20時

【Aクラス マッチングID】
りんごA
※Aは大文字
【Aクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
16時00分 17時15分 18時05分
16時25分 17時40分 18時30分
16時50分
【Sクラス マッチングID】
りんごS
※Sは大文字
【Sクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
17時10分 18時00分 19時15分
17時35分 18時25分 19時40分
18時50分

※参加する際には、ご自身のクラスに合ったマッチングIDを使用するようお願いいたします。

見事マッチングできれば限定称号がもらえます!

今回は、あおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストプレイヤーさんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「絆仲間」が後日プレゼントされることになりましたので、ぜひ出撃時間を確認して、出撃してみてください!

全国の『戦場の絆』のパイロットの皆さん、Aクラスのあおにゃんとみっくす、Sクラスのカバパンやゲストプレイヤーさんと一緒に&敵軍として戦ってみませんか? ぜひ、『戦場の絆』を一緒に楽しみましょう!

【注意事項】
※IDバーストの仕様上、必ずあおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの4人とマッチングできるとは限りません。ご了承ください。
※IDバーストではボイスチャットが使えます。参加者への暴言、誹謗中傷など不適切な発言があった場合は、予告なくイベントを中断いたします。ご了承ください。
※状況により、ボイスチャットが使用できないなどの不具合が起こる可能性があります。その際のプレイ保証等はできかねます。ご了承ください。
※限定称号は後日、当イベントのIDバーストであおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの4人とマッチングされたパイロットのカードに付与されます。
※限定称号が付与されるのは公式連動サイト登録パイロットカードのみとなります。
※限定称号の付与は公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認いただけます。
※イベントの様子やリプレイ動画は記事などで公開を予定しております。参加、観覧を問わず、お顔やパイロットネーム、所属大隊、所属小隊が映る場合がございます。あらかじめご了承ください。


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【リグワン】AppBankがおすすめのデッキを紹介!! 11月からの賞金付き大会に備えよ!![PR]

株式会社セガ・インタラクティブが配信するハイスピード戦略バトル『LEAGUE OF WONDERLAND(リーグ・オブ・ワンダーランド)』(略称:リグワン)の新キャラクターや新イベントなどの最新情報、AppBankが考えた最強のデッキの解説などまとめています。

たった2分間で決着する超スピードバトルが楽しめる対戦ゲーム


『リグワン』はたった2分間で勝敗が決する、超ハイスピードの対戦ゲームです。戦い方は時間とともに溜まる「MP」を消費して、ユニットを場に出すだけ。3本のレーン・タワーからなる戦場で、相手のタワー2本先取で勝利となります。

制限時間2分間以内に先に相手のタワーを2本破壊するか、1本破壊して自陣タワーを守り抜けば勝利!! 2分で決着がつかなかった場合は、1分サドンデスの延長線に突入します。サドンデスでも決着がつかなければ、引き分けとなります。


手に入れたカードの中から8枚+SPタワーのデッキを組んでバトルに挑戦! どんなデッキを組めばいいか分からない人向けに、【デッキコピー】【自動編成】【カードの動画紹介】などの各機能も充実しています!


『リグワン』では、自分のMPを消費して場に出す「ユニット」とは別に、タワーから自動で生成される兵士「ミニオン」が存在します。自分・相手のタワーからは、基本同戦力のミニオンが出撃、対消滅します。ミニオンは相手タワーに到達できると、突撃して大ダメージを与えます。いかに自軍のミニオンを守りながら相手タワーに届けるか、プレイヤー介入の勝敗影響をより顕著にします。


デッキに3枚まで組み込める、特殊ユニット「ドローキャスト」は場に出た後でもプレイヤーのアクション介入により特別な必殺技を放つ事が可能です。「ドローショット」と呼ばれる多様な特殊ユニットがもつ必殺技は、それぞれ異なるオンリーワンの効果をもっています。指で描いた軌跡に沿って放つドローショットは、素早く正確なプレイヤースキルが試されます!!


古今東西の物語からキャラクターがゲームに登場!!

『リグワン』では古今東西の物語で登場した人物がゲームのキャラクターとなって登場します。さらにキャラクターたちの物語に合ったドローショット(スキル)にもなっているので、ぜひチェックしてみてください!

鬼討ち・吉備津彦

お供3体を引き連れて出現する、近接攻撃のドローキャスト。ドローショットで指定の向きに敵を薙ぎ払う範囲攻撃を放つ! ドローショットで敵をけちらしつつ自身でタワーの攻撃を引き付ければ、ミニオンのような動きをするお供達がタワーに突撃し一気に破壊! お供も含めて空中からの攻撃には対応できないのとHPの低いお供は範囲攻撃などで一気にやられやすい点に注意しましょう。

▼鬼討ち・吉備津彦


▼ドローショットで指定の向きに敵を薙ぎ払う範囲攻撃


マッチ売りの少女・ミクサ

ミクサは遠距離攻撃の「ドローキャスト」。通常攻撃では地上/空中の敵を攻撃可能で、ドローショットでは、自由曲線で描いた場所に、炎のエリアを生成して敵に継続的なダメージを与えることができます。味方ユニットを援護するように描けば迎え撃つ敵の集団ユニットへの備えになり、動かない敵の建物やタワーを巻き込むと確実に継続ダメージを与えられ、色々な場面でとても便利です。

▼マッチ売りの少女・ミクサ


▼ドローショットで自由曲線で描いた場所に、炎のエリアを生成


ゲーム初心者にウレシイ報酬GETのチャンスがいっぱい!

これからゲームを始める方でもミッションなどで報酬GETのチャンスがいっぱい。序盤でたくさんの報酬が入手できるので、『リグワン』を始めるなら“今”がおすすめです!

『リグワン』では7日間、毎日お題が解放されていき、クリアを積み重ねる事で 序盤のゲームの流れを理解しながら序盤(D3リーグまで)に登場する最高レアを含む全てのユニットとクリスタルをミッション達成数を積み重ねることで、段階的に報酬を獲得できます。徐々にお題が解放されるので、情報過多にならず、ゲームを覚えながら、序盤の資産集めが可能となっています。


入手したカードパックで強化するためには、時間経過によるパック開封が必要です。しかしゲーム開始直後は「カードパック」開封までの時間がものすごく短く、サクサク成長できます! また、「開封キー」というアイテムが存在し、パックの即時開封も可能です。クリスタルを消費しなくても、サクサク資産を集められますよ!


戦闘に勝利することでカードパックを獲得し、時間経過とともにパックを開ける事ができる仕組みです。ただし、一定のリーグまでは、敗北時にも「ドンマイパック」としてカードパックがもらえます! この「ドンマイパック」は短時間でパック開封が可能です。試合で負けが続いてもカードてが入手できるので、デッキの強化ができ、勝利を目指せるようになっています。


11月1日より新キャラ登場!!

11月1日より新たに3キャラクターが登場!! ドローキャストの「赤ずきん・スカーレット」や建物の「ワラ製防壁」などが登場します。

赤ずきん・スカーレット(WR)【ドローキャスト】

概要
赤い頭巾をかぶった暗殺者。
姿を消してターゲットに接近すると、素早い跳躍で音もなく命を刈り取る。

使い方
ステルスで遠距離ユニットに安全に接近可能!一気に叩け!

ドローショット
跳躍して範囲内の敵にダメージを与える

▼赤ずきん・スカーレット(WR)【ドローキャスト】


セイレーン(R)【ユニット】

概要
人を惑わすほどの美しい声を持つ、海の住人。竪琴の
音色にのせた歌声でさざ波を起こし敵を飲み込む。

使い方
遠距離まで届く貫通範囲攻撃で、集団をまとめて攻撃可能!

▼セイレーン(R)【ユニット】


ワラ製防壁(N)【建物】

概要
三匹の子豚の長男お手製のワラ製の防壁。
ふわふわしていて弾力があり、敵をおびき寄せる。

使い方
配置・破壊時に敵をノックバックさせることが可能。うまく配置して時間を稼げ!

▼ワラ製防壁(N)【建物】


新イベント「トライアリーナ」が実施!!

新イベント「トライアリーナ」はMP2倍など普段とちょっと違うルールで毎日『3連勝』に挑む期間限定のイベントバトルです。毎日『1勝』→『2連勝』→『3連勝』達成で報酬GET!! 特殊ルールにマッチしたデッキで挑みましょう!

勝っても負けてもリーグptは変動せず、期間中は『3連勝』に何度でも挑戦可能なので普段使わないデッキなどでの気軽なプレイも楽しめます。さらに毎日の『3連勝』達成報酬に加え、毎日の連勝数の積み重ねで豪華なボーナス報酬獲得!!

負けても失うものはないので、はじめたばかりのリグワン初級者から全日程で3連勝を目指す、リグワン上級者まで全員が楽しめるイベントとなっています。

【開催期間】 
2019年11月13日(水)〜11月18日(月)

【遊び方】
①開催期間中、「イベント」ボタンから『トライアリーナ』へ。
②『トライアリーナ』内の専用バトルボタンでバトル開始!
 最大3連勝するか、敗北するまで挑戦を続けることができます。当日なら何回でも挑戦可能!
③毎日「1勝」→「2連勝」→「3連勝」ごとに報酬獲得
④累計ボーナス達成時にも報酬獲得
⑤過去の連勝数も更新したい…そんな場合も、日程を指定して再挑戦可能。(要クリスタル消費)



※画面は開発中のものです

オンライン賞金大会を毎週実施予定

『リグワン』では、11月から年内中に4~5回の賞金付きのオンライン大会(GameArena主催)を実施予定です。具体的な規模や参加レギュレーションなどはまだ明らかにされていませんが、上位者への賞金のほかに、参加者の中から抽選で賞金獲得のチャンスもあるそうです。事前登録報酬や日めくりチャレンジなどで、最高レアリティキャラが手に入るチャンスがあるので、今から『リグワン』を始めるプレイヤーでも参加は遅くないありません! ぜひオンライン賞金大会までに腕を磨いておきましょう。

AppBankおすすめデッキ!!

今回AppBankの筆者がおすすめするデッキはこちら!


低MPユニットを多く採用しており、序盤からガンガン攻めて相手に守らせる前に倒しきるデッキとなっています。ドローユニットは「クイーン・オブ・ハート」「スノウ・クイーン」「斉天大聖・美猴」を採用。

タワーは今回HPにしていますが、攻撃かミニオンでも問題ありません。今回紹介しているデッキは攻撃寄りなので、自陣を責められてしまうと弱いので、安定を求めるのであればHP、短時間で勝利を狙うのであれば攻撃かミニオンがおすすめとなっています。

そしてこのデッキは強いだけでなく、Dリーグからでもすべてのユニットが使える点がおすすめの1つです。実際筆者もDリーグから使っておりC3まで行くことができました。タワーはCリーグに到達しなければATKとミニオンは入手できませんが、HPタワーでも十分に戦えます。

主な戦い方

速攻で試合を終わらせたいので、スペシャルタワー以外の2つのレーンを攻めます。


基本的に試合開始直後は低コストのユニットを配置しましょう。ここですぐにドローユニットは使用しない方がおすすめです。まずは様子を見て、お互いのユニットが混合してぶつかりそうであれば「スノウ・クイーン」を出して敵の動きを止めて集団戦に勝利するか、「斉天大聖・美猴」を出して集団戦の敵を一掃するなどしましょう。


カノン砲は固定砲台なので、自陣が責められている場合はタワー下に配置、こちらが攻めたい場合には攻めたいレーンの真ん中に配置すると良いです。


「クイーン・オブ・ハート」はドロー発動までに少し時間がかかるので、密集地帯に配置してドローを使う前に倒されるのだけは避けましょう。ドローの発動タイミングは「味方の援護要因として召喚」するのも良いですが、召喚させられる範囲はかなり広いので、「敵の残り少ないタワーのHPを削るためにタワーの目の前にいきなり召喚」する奇襲のような使い方がおすすめです。


採用しているドローユニット

今回採用しているドローユニットは「クイーン・オブ・ハート」「スノウ・クイーン」「斉天大聖・美猴」。それぞれにきちんと役割があるので、しっかりと把握しておきましょう。

【クイーン・オブ・ハート】
指定した範囲にトランプ剣士を召喚するドローを持ったユニット。ドローは広範囲を選択することができるので、いきなり敵のタワーに奇襲をかけるときに使えます。しかしクイーン・オブ・ハート自体は体力が低く、倒されやすいので、なるべく相手から攻撃を受けない場所に配置してからドロー効果を使用しましょう。


【スノウ・クイーン】
指定した範囲の敵を一時的に行動不能にするドローを持ったユニット。行動不能中の敵に対しては一方的に攻撃を仕掛けることができるので、敵と味方が混合してる密集地帯に向かってドローを撃つと効果的です。スノウ・クイーン単体ではドローを使っても行動を一時的に止めるだけで敵を倒しきれないので、ほかのユニットを組み合わせて使うのが効率が良いです。


【斉天大聖・美猴】
ドローを使用することで、直線を高速移動して自身を強化することができるユニット。ドローで自身の強化時間が長く、生き残ればしばらく高火力でのダメージを出してくれるので優秀なアタッカーです。範囲攻撃を持ち攻撃力に優れていますが、単体で突っ込んでしまうと一瞬でやられてしまうので、味方ミニオンが敵の攻撃を受けてヘイトを稼いでいるときなどにドローで突っ込むのがおすすめです。

またスノウ・クイーンで行動不能にしている密集地帯に向かって、斉天大聖・美猴のドローで突っ込むと一気に敵を倒し切ることができるので、一気に有利な状況を作り出すことも可能です。


AppBankのおすすめデッキは序盤で揃えられ初心者でも使いやすい構成になっているので、特にリグワンを始めたばかりのプレイヤーさんは、ぜひ使ってみてください!

公式サイト:対戦型アクティブ戦略バトル「リーグ・オブ・ワンダーランド(リグワン)」

リーグ・オブ・ワンダーランド ・販売元: SEGA CORPORATION
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 160.6 MB
・バージョン: 1.1.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

©SEGA

【戦場の絆】カバパンのMS紹介動画「ゲルググM(S)」公開![PR]

アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』をAppBankが応援する企画、カバパンによるMS紹介動画。今回は「ゲルググM(S)」をご紹介します。

バックブラスト射撃武装を持つ機体「ゲルググM(S)」をご紹介


カバパンによるモビルスーツの使いこなしを指南する「MS紹介動画」。

今回は、メイントリガ武装とサブトリガ武装に、トリガを引くと同時にブーストペダルを踏むことで射撃武器の反動を背部のバーニア噴射(バックブラスト)で相殺することで素早くブーストダッシュに移行できる「バックブラスト射撃武装」を持つ射撃型機体「ゲルググM(S)」をプレイヤーの「ファンシー」さんとともにご紹介します。



<動画の見どころ>
・バックブラスト射撃武装の入力のコツは?
・バックブラスト射撃武装ならではの利点と注意点は?
・おすすめの運用法は?

「ゲルググM(S)」の紹介動画をチェック!


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【戦場の絆】フルバースト同士が激突! 盛り上がった第3回IDバースト出撃イベントレポート[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の応援企画として、10月19日(土)に、3回目となるIDバースト出撃イベント(出撃イベント自体は今年4回目)が行われました。その模様をレポートします。

IDバーストチーム同士がマッチング、ボイスチャットで盛り上がるアツい展開に!



9月から実施中の勢力戦「オータムバトル2019」もあともう少しで終了ですね。先行支給機体「ディジェ」と「バウ」取得のラストスパートの時期に行われた今回のIDバースト出撃イベントは、平日忙しい方もご参加いただけるよう、前回と似た形式で土曜日に16時から3時間の間実施されました。

▼早めに集合したメンバーはさっそく情報交換や練習にいそしんでいました。


会場としてお借りしたnamco巣鴨店に、あおにゃん、みっくすも早々と来場。先日誕生日を迎えたあおにゃんはライブ等の練習で「筋肉痛なんですよ~」と言うや否やP.O.D.に突撃して出撃。みっくすは前回までの出撃を振り返り、機体選択などの相談トークをしつつ、イベント開始時刻を迎えました。

▼先日お誕生日を迎えてレベルアップしたあおにゃん。


あおにゃんはバーストした方々とパイロットネームの話題や編成の相談などをフランクにトークしつつ、地球連邦軍の前衛では「ジム・寒冷地仕様」に「100mmマシンガンA」と「頭部バルカン砲」、「ダッシュ」のセッティングで搭乗。ジオン軍では「ザク・デザートタイプ」の「ザク・マシンガンA」と「頭部バルカン砲」、「ダッシュ」セッティングに主に乗っていました。

地球連邦軍は4-4(うち対CPU戦1)、ジオン軍は4-2で勝ち越しと筋肉痛に負けずがんばっていました。

▼今回のイベントであおにゃんが1回だけ「ザクII改」に搭乗、活躍していたリプレイです。

▼出撃前から機体選択に迷っていたみっくすはちょっと硬い表情でした。


みっくすは、Twitter動画での意気込みとは別に、前回追われる展開になることが多かったこともあり、どんな機体が自分の役割に合っているか、機体一覧を見ながら悩みつつ、P.O.D.に入っていきました。

今回は地球連邦軍では「ジム(WD隊)」と「ザクII(F2)」、ジオン軍では「ザク・デザートタイプ」に集中的に乗り込んでいましたが、AP(アーマーポイント)的にやや余裕があり、サブトリガ射撃の「ハンド・グレネイド」で即座によろけが取れる「ザクII(F2)」がしっくりきていたようです。

ほとんどが佐官クラスとのマッチングで、地球連邦軍は2勝4敗、ジオン軍では3勝5敗と前回同様マークされて追われる展開に。終盤に狙われて撃破されたときはボイスチャットで「ごめんなさいー!」とチームメンバーに謝っていました。

リザルトも気にしていたようですが、「役に立てるように立ち回りたい」と1戦するたびにP.O.D.から出てきてつぶやいていたのが印象的でした。

▼みっくすのリプレイです。観戦者一同「がんばれ!」と応援していました……!

ふたりともSクラスの様子が気になるようで、時間をずらして出撃しているカバパンとゲストプレイヤーの「こっぺー」さんのP.O.D.を空き時間に熱心に見学していました。

▼ふたりは空き時間にSクラスの様子を見学。ボイスチャットを活用したリアルタイムの情報交換、戦略の共有など、IDバースト出撃だからできることを学んでいたようです。


▼ゲストプレイヤーの「こっぺー」さん。参加メンバーに合わせて幅広いカテゴリーの機体をチョイスしていました。



今回、ゲストプレイヤーとして参加していただいた「こっぺー」さん。ジオン軍では「ギラ・ズール」、「ザク・デザートタイプ」など近距離戦型、「ギャン」、「サイコ・ザク(TB)」など格闘型、射撃型では「ゲルググM(S)」、遠距離砲撃型では「ザクタンク」などに搭乗。

地球連邦軍では「ジム・ストライカー」を中心に、遠距離砲撃型「ガンタンク」で勝ちをもぎ取っていました。

▼イベント中の「こっぺー」さんのリプレイです。

▼カバパンは今回は格闘型機体で活躍。遠距離砲撃型にも搭乗していました。


カバパンは地球連邦軍では「ユニコーンガンダム」、ジオン軍では「イフリート(S)」に主に搭乗。地球連邦軍は大幅に勝ち越し、ジオン軍は五分五分の成績でした。

▼イベント中のカバパンのリプレイです。

今回のイベントでも、両クラスともIDバーストチーム同士が対戦する形になり、面識のない方同士でも『機動戦士ガンダム 戦場の絆』ならではのボイスチャットを使った密度の濃い戦いが盛り上がっていた3時間でした。

11月もIDバースト出撃イベント実施予定!

イベント終了後、あおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの「こっぺー」さんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「戦場の邂逅」も配布されましたので、公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認ください。

今回も出撃会場としてお借りしたnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。ご協力誠にありがとうございました!!

このイベントは「IDバースト」を楽しんでいただきたいという思いで関係各所のご協力をいただいて実施しています。11月も「IDバースト出撃イベント」を実施させていただく予定です。日程等、決まりましたら記事で告知させていただきますので、ぜひ、参加をお願いします!

AppBank小隊やゲストさんと一緒のバーストルームになれなくても、このイベントをきっかけに皆さんが「IDバースト」での出撃の楽しさを体感していただき、普段のプレイでも『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の魅力を感じていただけたら幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。


© 創通・サンライズ


鮨店は行きづらい……という初心者にもおすすめしたい、ホスピタリティーと発見がある都内の鮨店2軒 | Fun Pay! | あたらしい自分、はじめよう。楽天カード

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「すしログ」というブログを運営している、大谷と申します。名前の通り鮨(すし)をメインに扱っており、日本料理や和菓子のお店・文化も紹介しています。 ブログを始めようと思ったきっかけは、鮨がひたすら好きだから、に尽きます。 ブログを開設した2015年頃、鮨を専門にしたサイトやブログはほとんどありませんでし...

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スネ続けて15年の息子、全く会話が無かった母親に謝りに行く_PR | SPOT

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※本日の企画は、JR東海の提供でお届け致します。 こんにちは。ヨッピーです。夜はだいたい酔っ払っています。 5月のとある日の話ですが、その日も友人と焼肉店でお酒を飲んでおりました。 当日、一緒にお酒を飲んでいた友人マッハ・キショ松氏(左)と野田せいぞ氏(右)。 写真右側の野田せいぞ氏が奈良県の実家から東...

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【戦場の絆】IDバースト出撃イベントを休日に初開催! バースト出撃を堪能した3時間[PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』。その応援企画として、9月22日、2回目のIDバースト出撃イベントが行われました。

IDバースト出撃イベント、初の休日開催


今回のIDバースト出撃イベントでは、前回とは異なり、休日に開催かつ開催時間を3時間に伸ばしてみました。

休日開催ということで、会場としてお借りしたnamco巣鴨店には、前回と違い、親子で来場される方もいらっしゃって、「かわいい〜」と来場者からも大好評。なごやかな雰囲気の中、イベント開始時刻を迎えました。

▼近距離戦型に集中して乗り込んでいたみっくす。追われながらも頑張っていました。


やや早めに会場いりしたみっくすは、「リザルトで最低順位を取らないようにがんばります……」とやや緊張気味の様子でP.O.D.にイン。どうやら、敵→味方と連続マッチしたバーストメンバーにも教えてもらったそうですが、敵軍でマッチしたプレイヤーはタンクよりもみっくす狙いでリスタートの報告までしていたそうで、「狙われてる狙われてる!」とまるで鬼ごっこのような展開になっていました。

地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」と「ザクII(F2)」、ジオン軍では「ザク・デザートタイプ」と「ザクII改」に集中的に乗り込んでいたようです。結果、地球連邦軍では4勝2敗と勝ち越しましたが、ジオン軍では1勝7敗とかなり厳しい戦いに……。将官の方がバーストルームに入られていたのでさらにキツかったようでした。

▼イベント中のみっくすのリプレイです。

▼あおにゃんも近距離戦型中心でしたが、地球連邦軍では「トリスタン」にも挑戦していました。



あおにゃんは、ブリーフィングに入るとマッチングメンバーのパイロットネームを最初に読みあげつつ、「よろしくおねがいしま〜す」とあいさつして会話のきっかけ作り。「どうします?」と相談しつつ、モビルスーツ編成と役割を自分で表明。

こうして話を振っていくと、初めてのメンバーでも話しやすくなりますよね。そのあとも相手のモビルスーツ、状況の変化をバーストメンバーと会話で共有しながら「ナイスです〜!」、「ありがとうございます〜」と常に話しながらの戦いとなっていました。遠距離砲撃型での指示出しなども板についてきた感じですね。

地球連邦軍では「ジム・寒冷地仕様」や「トリスタン」に挑戦。ジオン軍では「ザク・デザートタイプ」に集中的に乗り込んでいました。勝率はほぼ5割といったところ。

▼イベント中のあおにゃんのリプレイです。

▼ファンシーさんのP.O.D.を見学するみっくす。



ゲストプレイヤーとして参加していただいたファンシーさんは、ジオン軍では支援型の「ゲルググJ」や「ゲルググJ(SM)」、射撃型の「ゲルググM(S)」、地球連邦軍では「ユニコーンガンダム」、「ナラティブガンダム B装備」に搭乗。オデッサでの支援型「ゲルググJ」の狙撃の火力を活かした戦いには、出撃の合間にみっくすもP.O.D.に張り付いて注目していました。

▼イベント中のファンシーさんのリプレイです。

▼カバパンはマッチングメンバーの要望に応えて幅広いカテゴリの機体を選んでいました。


カバパンはイベント戦では「ジム・寒冷地仕様」、全国対戦では「ユニコーンガンダム」、「アレックス」、「ナラティブガンダム B装備」、「量産型ガンキャノン」と幅広いカテゴリの機体に搭乗。ジオン軍では「ギラ・ズール」「ギガン」に搭乗していました。

ゲストとして参加いただいたファンシーさんと敵マッチする機会もあり、白熱した対戦を繰り広げていました。地球連邦軍は大幅に勝ち越し、ジオン軍は五分五分の成績でした。

▼イベント中のカバパンのリプレイです。

開始時間を早めて1時間延長して実施したIDバースト出撃イベント、今回もSNSで「マッチングした!」とか「敵マッチした!」と「発見!」の報告ありがとうございました。

namco巣鴨店でも4台のP.O.D.がすべて埋まり、プレイ待ちのお客さんもいらっしゃって、「『Rev.1』〜「2」の頃を思い出しますね」と話してくれるパイロットの方もいらっしゃいました。

イベント終了後、あおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストのファンシーさんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「めぐり会えた」も配布されましたので、公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認ください。


今回もnamco巣鴨店のスタッフの方々をはじめ、関係者のご尽力で、無事にイベントを終えることができました。ご協力誠にありがとうございました!!

来月もIDバースト出撃イベント実施予定!

また、Twitterでも告知させていただきましたが、IDバースト出撃イベントは来月も実施させていただく予定でおります。また、『機動戦士ガンダム 戦場の絆』でIDバーストを楽しみましょう!

最後に、イベントは皆様が楽しめるよう運営させていただきたいと思っておりますので、Aクラス、Sクラスどちらに参加されるのも自由ですが、せっかくクラスを分けていますので、楽しいイベントにするためにも、次回からはぜひ実力にあったクラスで出撃いただけるよう、ご参加される方にもご配慮をお願いいたします。


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【戦場の絆】「勢力戦 オータムバトル2019」の先行支給機体「ディジェ」と「バウ」インプレッション[PR]

バンダイナムコアミューズメントは、アーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』のイベントとなる勢力戦「オータムバトル2019」をスタートしました。開催期間は9月25日〜10月29日です。

「オータムバトル2019」の先行支給機体は地球連邦軍/ジオン軍で異なるカテゴリ2機種が登場!



今回の勢力戦では、地球連邦軍に「ディジェ」、ジオン軍に「バウ」が先行支給されます。支給条件はどちらも「貢献ポイント」を勢力戦期間中に750ポイントを貯めることとなっています。

ステージスケジュールは公式サイトをご確認ください。

ディジェ



カテゴリー:格闘型
素体コスト:220
地上/コロニー出撃可能
再出撃Lv3

エウーゴの支援組織カラバが「リック・ディアス」を基に開発した陸戦用モビルスーツ。「リック・ディアス(QV)」と同コストながら地球連邦軍では久々の地上/コロニーで出撃できる格闘型となっており、タックル追撃が可能な点が特徴です。

基本バランサーは160/240(よろけ/ダウン)の中バランサー機体となっています。

・メイントリガ武装



「ビーム・ライフル」「クレイ・バズーカ」のどちらかから選択が可能です。

「ビーム・ライフル」は6発装填単発発射で、トリガを引き続けるとビームを連続で発射するフルオート発射が可能です。射撃時の硬直はなく、発射遅延も感じさせません。弾速もありますが、ダウン値が1発40で威力は8〜10と控えめです。

同コスト帯の「ガンダムEz8」や「B.D.2号機」の「100mマシンガンC」に近い武装特性になっていますが、威力はやや控えめ。2発で低および中バランサー機体をよろけさせ、3発ヒットで高バランサーをよろけさせることができます。

ロックオン距離は127mと一般的格闘型と同じレンジですが、射程距離は140mとこちらもわずかに控えめ。射撃戦主体で戦う場合は、相手のバランサーに注意したいところです。リロードは常時リロードとなっており、全弾撃ち切ると15.6カウントかかりますが、2.6カウントで1発分回復します。

対低〜中バランサーの相手の硬直に2発叩き込んで「クイックストライク」(射撃→格闘やタックルの連携)で踏み込みつつ短時間でダメージを取り、連撃からのクイックドローおよびタックル追撃からの射撃で次の敵を狙ったり、建物の影に退避するという格闘型の基本的な機動には使いやすい武装かと思います。また、クイックドロー外しにも使えます。

「クレイ・バズーカ」は「リック・ディアス(QV)」のものと異なりコストアップはありませんが、5発装填単発射出のバズーカ弾の発射時に軽い硬直を伴います。

ロックオン距離は「ビーム・ライフル」と同様127mですが、射程距離はそれより短く107m。ダメージは距離問わず36とやや高めの威力に設定されています。ダウン値も高く1発160となっており、1発で高バランサーまで相手をよろけさせることができ、2発で全モビルスーツがダウンします。リロード時間も11カウント程度かかります。

硬直は短めなので、格闘レンジ(60m)に入る前に撃ち、よろけた相手にタックル→「クレイ・バズーカ」と連携することで122程度のダメージが瞬間的に奪え、ダウンも奪えます。格闘3連撃を入れる余裕があれば、こちらで短時間にダメージを与えていくほうが効率はよいと考えられます。

バズーカ系武装の特徴ともいえる射出時の遅延はわずかにありますので、硬直はありますがクイックドロー外しに利用することもできます。その際は外し操作時ジャンプペダルをメインに使い、「クレイ・バズーカ」射出直後にジャンプペダルを踏みなおす操作を覚えておきましょう。

・サブトリガ武装

頭部に装備する「60mmバルカン砲」が本機のサブトリガ武装となります。最大の特徴は1トリガ6連射のフルオート可能なバルカン砲ということです。発射時の遅延はほぼなく、至近距離で相手のダウンを取りやすい武装であることは一般的なバルカン砲と変わりません。

ロックオン距離は持ち替え前の武装に依存し、射程は130m、威力は単発3と控えめな味付けになっており、ダウン値は1発100です。装弾数は30発なので5セットでリロードとなり、12カウント強で回復します。

同コスト同カテゴリの「リック・ディアス(QV)」の「バルカン・ファランクス」も同じく1トリガ6発射出ですが、「60mmバルカン砲」はより射程が短い調整になっています。

踏み込んでくる相手のダウンを奪う、もしくは最後の1発のヒットを狙って攻めのきっかけづくりに使う場合は6発射出の時間を想定し、早めに撃ち始めておくことが大事になります。

基本的にロックオンだけに頼らず、レーダーなどで距離を確認しつつ、ときには旋回を活用しながら撃ち始めのタイミングを計るようにしたいところです。

射出が早く、クイックドローやタックル追撃時は相手に当たりやすいため、ロック送りなど工夫をしないかぎりは外し動作には適していません。また、射撃時間がわずかに長めであることからも、クイックドローで使う際は相手を即ダウンさせて相手前衛の数的調整やその後の立ち位置調整に注力し、仕切り直しを重視する目的で使いたいところです。

・格闘トリガ武装



「ゲルググ」系列に多く採用されている「ビーム・ナギナタ」が本機の格闘武装です。クイックドロー外しなどを利用した場合の最大連撃数は5となっています。

各段の威力は27→47(37.6)→41(26.24)でトータル90強。1、2段目の威力が高めに設定されており、特に2段目の威力は同コスト帯の「B.D.2号機」(EXAM発動中)や「ストライカー・カスタム」などライバルを超えたものとなっています。

・セッティングとタックル威力

武装の特性、タックル追撃可能、格闘連撃が最大5連で素体コストが220というプロフィールを考えると、メイントリガ武装を「クレイ・バズーカ」にした場合、対となる機体として考えられるのは、ジオン軍の「高機動型ザク(R-2)(JR)」かと思います。

本機のAPは256(機動)〜282(旋回)〜341(装甲セッティング)となっており、「高機動型ザク(R-2)(JR)」よりわずかにAPが多めです。ダッシュ性能、ダッシュ時間も同機よりわずかに上回っています。ジャンプ速度は逆に「高機動型ザク(R-2)(JR)」が上です。

タックル威力はタックルセッティングが60で、それ以外が50となっているところも「高機動型ザク(R-2)(JR)」と同じです。

タックルからの追撃は、一般的なタックル追撃機体と同様の格闘連撃が2連撃まで、射撃武装の追撃ではヒットで即ダウンとなります。

メイントリガ武装2種を追撃に使って外し、さらに攻撃を加えることもできますが、タックルがヒットした場合は即ダウンになります。

また、「クレイ・バズーカ」は発射硬直がありますので、ジャンプで外して再ジャンプ入力で移動となるため、タンク処理時など、旋回能力の低めの相手に使うのみに留めた方がいいでしょう。

・どう運用する?


タックル追撃が可能なので、至近距離でのカットはタックル追撃からのドロー射撃、もしくは格闘連撃からのクイックドローで短時間でダウンを取るという動きを選択肢に入れつつ、場合によってはサブトリガの「60mmバルカン砲」で即座のダウンを奪って瞬間的な相手の数的調整を行って攻めるなど、僚機と組んで本機の得意距離であるメイントリガ武装圏内で立ち回る動きを重視して戦うと強みが発揮できそうです。

格闘間合いでの格闘連撃とタックル追撃の2択でどちらも短時間である程度のダメージが取れるため、敵味方の数が合っているもしくは1機程度なら数的不利のシチュエーションでも働けそうな機体です。

ただし、タックルを主体にすると流れ弾でのカウンターダメージが痛いので、マシンガンやバルカンといった弾幕形成を主軸とする武装を相手にする際は状況判断が大切になってくるでしょう。

武装の性格上、格闘とタックルで積極的に前に出るシチュエーションを活かすなら護衛で射程に優れる射撃型や近距離機と組んで戦う6vs6以上の多人数戦向けの機体だと感じられました。

総じて見ると、タックル追撃可能という点以外はあまり突出したところはありませんが、オーソドックスな武装がチョイスできる中コスト格闘機といえます。

タックル追撃が可能なほかの地球連邦軍機体と比較してみると、「百式」ではコストの高さとAPが低めで被弾が怖い、同コストの「ストライカー・カスタム」は武装のクセが気になる、低コストの「ジム・ストライカー」では足回りが若干物足りないという方に向いている機体ではないでしょうか?

バウ



カテゴリー:射撃型
素体コスト:250
地上/宇宙/コロニー出撃可能
再出撃Lv3

「Zガンダム」に匹敵する機動力と白兵戦能力を持つ、アクシズが開発した試作型モビルスーツです。

射撃型ながら発射硬直の短い「ビーム・ライフル」をメイントリガ武装に、3種のサブトリガ武装を持ち、機動力とAP(アーマーポイント)のバランスが取れた扱いやすい機体となっています。

基本バランサーは200/300(よろけ/ダウン)の高バランサー機体となっています。

・メイントリガ武装



「ビーム・ライフル」を装備しています。5発装填単発発射で、射撃時の硬直はブーストが停止する程度ありますが、発射硬直自体は短く、再びジャンプペダルを踏み込めばすぐに動けます。発射遅延もほぼなく、弾速もありますので、近距離戦型の「ビーム・ライフル」に近い感覚で撃てます。

ダウン値は1発160で、射撃型で一般的な「ビーム・ライフル」の特性に近いものになっており、1発ヒットで高バランサーまでよろけさせることが可能です。威力は35〜65と敵から距離が離れると上昇します。リロードは9カウント強で終わりますので、結構早い部類かと思います。

ロックオン距離が215mと近距離戦型とほぼ同じレンジで、射程距離とは30mの差がありますが、近距離戦型と同じラインで戦いつつ、硬直する相手にビシビシと撃ち込むことができる武装でしょう。

FCS(射撃管制システム)範囲も狭めで、発射硬直があるとはいえ、偏差撃ちもやりやすいです。

なお、ビームに貫通効果はないので、味方のピンチにカット目的で使う場合は、撃ち込む角度に注意しましょう。

・サブトリガ武装

実弾系武装2タイプとビーム系武装1タイプの計3種から選択が可能です。


「メガ粒子砲付きシールド」は発射時軽い硬直を伴いますが、すぐに動き出せる拡散ビーム砲です。「イフリート」の「ショットガンD」よりも射程が長く130mあり、同じく貫通効果がついています。

威力は距離問わず30で固定、ダウン値は1発100で高バランサー相手まで1発でよろけさせることができます。弾数が3発と少々少ないですが、撃ち切るとリロードは9カウント強で終わります。

ロックオン距離は持ち替え前の武装に依存しますので、メイントリガ武装の偏差撃ちをくぐり抜けてくる相手に置いておくように使ったり、障害物から飛び出してくる相手を狙って早めに置いておくように撃っておくと、効果範囲の広さもあり、当てやすいでしょう。

よろけた相手にはタックルでの追撃や、動きが止まったところに「ビーム・ライフル」を撃ち込んでダウンを取ることができます。

「4連装グレネード・ランチャー」は「A型」と「B型」がチョイスできます。

「A型」は4発装填、単発発射で1発ヒットで全てのモビルスーツをダウンさせることができ、射程が160mと長めです。発射時に若干トリガ入力から発射までの遅延がありますが硬直はなく、威力は25。リロードは11カウント強とやや長めです。

わずかにやまなりの軌道を描いて射程距離まで飛翔したグレネード弾は、自動爆発して爆風を伴うので、横歩きする相手にも距離によって爆風をヒットさせることができます。射程距離ギリギリか、その手前付近で撃ち出すことで、歩く相手への牽制として使えます。

カバパンの動画でも紹介していますが、「ビーム・ライフル」との弾速の差を活かすと、「4連装グレネード・ランチャーA」→「ビーム・ライフル」の順で射出することで、「4連装グレネード・ランチャーA」がヒットする距離帯で「ビーム・ライフル」でよろけた相手に「4連装グレネード・ランチャーA」を連続ヒットさせてダウンさせることができます。

この武装は距離調整のしやすい1対1の局面で使いやすいのはもちろん、ややゆったりと飛んでいきますので、2対2の状況などでは歩く相手に撃ち込んでダウンを取り、もう1機に僚機が攻撃を仕掛けるきっかけづくりにも活きると思われます。

ただし、ヒットゾーンが狭めなので、相手に先に踏み込まれると「ビーム・ライフル」もしくは格闘攻撃に頼らざるを得ない距離があることは覚えておきたいところです。

「B型」は1トリガで4発のグレネード弾を水平に連続発射します。発射時の硬直はありません。こちらは発射時点の相手の位置に向かって射出し、その後誘導しません。

射程距離が125mと短く、射程限界で自動爆発し爆風を発生させますので、歩いている相手にも爆風に引っ掛かる距離を覚えて使ってみましょう。

威力は1発15と「A型」に比べると控えめで、ダウン値が1発100ですので高バランサーまでよろけさせることができ、2発ヒットで低バランサー、3発ヒットで中〜高バランサーの相手がダウンします。2セット発射でリロードになり、10カウントで完了します。

水平に爆風を伴う武装なので、「ビーム・ライフル」の偏差を併用しながら歩きあい中に牽制目的で撃ち出したり、建物の影に隠れている相手と高度をあわせて撃ち、飛び出てくる相手のよろけを狙うという使い方が考えられます。

・格闘トリガ武装

3連撃が可能な「ビーム・サーベルA」と、2連撃が可能な「ビーム・サーベルB」から選択が可能です。

「ビーム・サーベルA」の各段の威力は12→23(18.4)→44(28.16)でトータル58強。同カテゴリ同コスト帯の「ドライセン」、「ゲルググM(S)」、「ヤクト・ドーガ(QA)」と同じダメージ配分となっています。


「ビーム・サーベルB」は、地球連邦軍の「ジム・カスタム(シルバーヘイズ改)」の「ビーム・ミツマタ」と似た2連撃まで可能な武装になっており、2発目がヒットすると相手が大きくノックバック(後ずさり)しながらダウンします。

各段の威力は24→30(24)で合計48。「ビーム・サーベルA」に比べるとやや威力が落ちますが、短時間でタックル以上のダメージを奪えることと、2段目ヒット時、硬直が解けてからバックブーストすることで、本機の得意距離まで離れる時間が稼げます。

・セッティングとタックル威力

本機のAPは260(機動)〜286(旋回)〜335(装甲セッティング)となっており、同コスト同カテゴリで対抗機として想定できる地球連邦軍の「トリスタン」よりわずかにAPが多めです。

ダッシュ性能も同機よりわずかに上回っており、かわりに小ジャンプ硬直はわずかに本機の方が長く、ジャンプ速度、歩行速度もやや控えめという味付けになっています。

タックル威力はタックルセッティングが50、歩行、装甲、ブーストセッティングが40、それ以外は30となっています。

・どう運用する?

射撃型ながら発射遅延ならびに発射硬直が軽く、距離に依存しますが威力はやや高めの「ビーム・ライフル」と、目的に応じて選択できる3種のサブトリガ射撃の組み合わせで戦える本機は、移動速度もそこそこあり、アンチにも護衛にも武装の組み合わせを変えて対応することが可能といえます。

メイントリガ武装と各サブトリガ武装の組み合わせにより、得意なシチュエーション、得意なレンジが異なるので、それを意識して立ち回れるかどうかが重要になってきます。

安定して即ダウンを取れる武装がないので、間合いを詰めてくる格闘型や近距離戦型に対しては、立ち位置の調節がポイントになってきます。

「ビーム・ライフル」の偏差撃ちがやりやすく、横歩きに当たる「4連装グレネード・ランチャー」のレンジで立ち回るか、間合いを詰めてくる相手に対しては「メガ粒子砲付きシールド」を置くように使いつつ、「ビーム・サーベルB」やタックルをヒットさせた後にブーストダッシュで距離調節を行うと戦いやすいと思います。

コスト220の「ゲルググ」では「ビーム・ライフル」の発射硬直があるため外したときが怖い、かといってバックブラスト対応機である「ゲルググM(S)」はブースト管理など乗りこなすのが大変、コスト280の「キュベレイ」は各種「ファンネル」の使いこなしが難しい、という方にもってこいの機体といえます。

近距離戦型からの「ビーム・ライフル」装備の射撃型にステップアップする方にもおすすめできる扱いやすい機体だと感じられました。


©創通・サンライズ


【うらら】ペットを連れていき、冒険を有利に進めよう! [PR]

X.D.Globalが贈るスマホ向け放置系RPG『うらら〜ハンターライフ〜(うらら)』。その連載第4回はペットについて解説していきます。

ペットを連れていき、冒険を有利に進めよう!


ペットはレベル16になると解禁される要素。戦闘で手に入れた卵を孵化させるか野生のモンスターを「捕獲」で捕まえることで一緒に冒険に連れていくことができます。

▼野営地→倉庫→ペット→卵を選択することで孵化させることができます。


捕獲するときは「美食を追加」で料理を選びましょう。一定時間経つとペットが手に入ります。

▼美食を使ってモンスターを捕獲しましょう。


料理を作るために必要な食材はステージドロップや闇市で手に入れることができます。闇市の内容は定期的に変わるのでこまめにチェックしましょう。


連れて行くペットはボスに合わせて変えよう!

ペットやボスにはそれぞれ属性があり、優劣関係があります。どれか1匹を贔屓にするよりはボスの属性に合わせて連れて行くペットを変えるのがオススメです。

【属性の相性】


▼ボスには属性があります。勝てない場合は相性のいいペットを連れていきましょう。


また、ペットには攻撃・同心・協力・守護のどれかの潜在能力があり、持っている潜在能力のパラメーターがレベルアップで上がりやすいという特徴があります。

攻撃:ペットの攻撃力に影響
同心:プレイヤーへのHPバフ量に影響
協力:プレイヤーへの攻撃力バフ量に影響
守護:プレイヤーへの防御力バフ量に影響

火力が足りなければ「攻撃タイプ」を選んだり、盾役なので倒れたくない場合は「同心」を選ぶようにするといいでしょう。


ちなみに課金アイテムである「ペットカード」を購入すると大型のペットの背中に乗って移動できるようになります。見た目にもこだわりたい人は購入してみてはいかがでしょうか。


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うらら〜ハンターライフ〜 ・販売元: X.D. Global Limited
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・カテゴリ: ゲーム
・容量: 976.7 MB
・バージョン: 1.7
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

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【うらら】装備とスキルを強化して、強敵に挑め! [PR]

X.D.Globalが贈るスマホ向け放置系RPG『うらら〜ハンターライフ〜(うらら)』。その連載第3回は装備とスキルの強化について解説していきましょう。

装備とスキルの強化について


難易度が上がって敵に勝てなくなってきたら、キャラクターを強化しましょう。強化項目は多岐に渡りますが、ここでは装備とスキルの強化について解説します。

レベル25を超えたら「秘境探索」へ出かけよう

キャラクターのレベル12になると装備を強化できるようになります。

強化は「貝貨」で行うことができ、一回の強化で装備が1段階レベルアップ。キャラクターのレベルを超える装備レベルにすることはできません。


武器の強化値が25になると「該当付魔の書」が必要になります。このアイテムは「秘境探索」で手に入りますが、「秘境探索」に挑むにはレベル25を超えていなければなりません。まずはレベル25を目指しましょう。


レベルが上がるのはスキルではなく、スキル枠!

また、強敵に挑む前には「スキル」も強化しましょう。ちなみにこのスキルは、スキル宝箱(ガチャ)で入手、バトルで敵がドロップ、闇市で購入といった方法で増やすことができます。


スキルは必ずしもレアリティが高ければいいというわけではなく、組み合わせも重要。たとえば回復が足りないときは回復を複数セットしたり、詠唱時間短縮をセットしたりするのが効果的だったりします。

スキルを育てるうえで覚えておくべきなのは、スキルレベルアップの対象はスキルそのものではなく、スキル枠であるということです。

たとえば、いちばん上のスキル枠に「突撃」というスキルを設定して、レベルを2にアップした場合、この時レベルアップさせたのは、スキル枠であって「突撃」ではありません。そのため、その後同じスキル枠にほかのスキルを設定したとしても、スキルレベルは2のままです。


そのため、どのスキルを優先的に育てるべきかといったことは悩む必要がありません。低レアリティのスキルを素材に使ってスキル枠をどんどん育てていきましょう。

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【うらら】初心者が石器時代を生き残るためのコツをお届け![PR]

X.D.Globalが贈るスマホ向け放置系RPG『うらら〜ハンターライフ〜(うらら)』。その連載第2回は初心者攻略をお届けします。

『うらら』初心者攻略


放置でモンスターを狩ってくれる『うらら』。誰でも手軽に遊べる点が魅力ですが、ここでは知っておくことで冒険がさらにスムーズになる情報をお届けしていきましょう。

まずゲームをはじめると職業を選ぶことになります。それぞれ能力が異なるので、以下を参考に好きなものを選びましょう。

冒険をするときはほかの3人の仲間がサポートをしてくれるため、前線の職業でも後衛の職業でもどちらを選んでも問題ありません。

▼スキルによって個性は出てきますが、圧倒的に不利な職業などはないので好きなものを選びましょう。


ただ、序盤はガンガン攻めるだけで敵を倒せるので、純粋に攻撃力の高いファイターやウォーリア、ハンターあたりならラクに進めます。ドルイドやメイジなどはレベルが上がってスキルをセットしてから強くなるので、少しだけ上級者向きかもしれません。

▼迷ったら「攻撃」や「生存」の高い職業を選びましょう。


ファイター

両刀の剣を使って前線で戦うキャラクターで体力が高い。


ウォリアー

大きなハンマーで敵に打撃を与える。攻撃力が高い。


アサシン

素早い攻撃で敵に連続攻撃を叩き込む。


ハンター

離れた位置から敵を攻撃する遠距離系の職業。


ドルイド

仲間を癒すスキルを覚えるサポート職。


メイジ

敵を翻弄するスキルで弱体化することが可能。


シャーマン

回復術を駆使した仲間のバックアップを得意としている。


ウオーロック

魔法による遠距離攻撃で敵を攻撃する。


職業を選んだら冒険に旅立ちます。「ペット」や「料理」といった新要素を解禁するためには「レベル」と「ステージのクリア」が条件になります。

▼条件を満たすことでロックが外れます。


「挑戦」をタップすればボスと戦うことができ、次のステージに進むことができるので頑張って挑みましょう。

▼ボスを倒せば次のステージに進めます。


最初は普通に倒すことができますが、敵が強くなってくると負けてしまうはず。そんなときは左から2番目の顔アイコンをタップしてください。

ここで敵から手に入れたアイテムを装備することが可能。攻撃力や防御力を上げてキャラクターを強くすることができます。敵が強く感じたら装備を取り替えてみましょう。

▼全部で8箇所に装備をつけることができます。


またスキルが解禁されたらセットしておきましょう。便利な技を自動で使用してくれるので強敵にも勝ちやすくなります。

▼強力な技でボスを倒しましょう。


またレベル5を超えると「任務」が解禁。時短などに活用できるアイテムが手に入るのでしっかりこなしましょう。

▼日常任務を毎日こなすようにしましょう。


ということで、基本はここまで。

次回は装備とスキルの強化について紹介していきましょう。

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うらら〜ハンターライフ〜 ・販売元: X.D. Global Limited
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・カテゴリ: ゲーム
・容量: 976.7 MB
・バージョン: 1.7
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【うらら】石器時代が舞台の放置系RPG『うらら〜ハンターライフ〜』の魅力を紹介! [PR]

X.D. Globalが運営する放置系RPG『うらら〜ハンターライフ〜(以下、うらら)』の魅力を紹介する特集記事の第1回をお届けします。

放置しているだけでプレイできるから簡単!

『うらら』は石器時代をモチーフとしたほのぼのとした世界観が魅力のRPGで、ポップでかわいいキャラクターやモンスターと放置で進めることができる手軽なゲーム性がウリとなっています。


『うらら』では戦闘が自動で進行。見ているだけで敵を倒してくれます。敵を倒すと経験値や装備などをゲットでき、キャラクターを強化することが可能。自分のキャラクターが少しずつ強くなっていくのがうれしく、どんどん愛着が湧いてきます!

▼放っておくだけでどんどんキャラクターが強くなります。


また、ゲームにログインをしていないときでも装備などのアイテムを集めてくれるので、手軽にハクスラを楽しむことができます。

▼ゲームをプレイしていないときもアイテムを集めてくれます。


「挑戦」のコマンドを選ぶだけでボスに挑戦でき、このボスを倒すことで新たなエリアを冒険することが可能。さらにレアなアイテムをゲットできたり、ペットや料理などの新しい要素を解禁できたりします。

そのため、放置ゲームでありながら、やりごたえのある内容になっています。

▼ボスを倒せば新しいエリアに挑戦することができるようになります。


職業ごとに異なるスキルを習得!

『うらら』では最初に前衛で戦うファイターや回復が得意なシャーマンといった8つの職業から好きなものを選んで冒険に出ることになります。それぞれ多彩なスキルを覚えるので、お気に入りのものをセットしましょう。装備やスキルは強化することも可能なので、自分だけの最強キャラクターを育成するのも楽しいですね。

▼最初に職業を選ぶことになります。ほかの職業のプレイヤーと協力して強敵に挑んでいきましょう。


▼装備やスキルでキャラクターを強化できます。


また、職業はレベルが上がると転職で上位の職業に就くこともできます。さらなるやり込みを目指すことができます!

▼転職でキャラクターを強くしていきましょう。


ペットや料理でさらに狩猟生活が楽しく!

また、ゲームを進めると「料理」と「ペット」というふたつの要素が解禁されます。ペットはティラノやガルル、トリケラといったストーンエイジの珍獣たちを捕まえることができるシステム。単純に収集していくのが楽しいですし、戦闘に参加させることも可能で、 いっしょにバトルすることも可能になっています。

▼かわいいペットを仲間にして一緒に冒険することができます。


料理は戦闘で手に入れた食材や闇市で購入した食材を使って美食を作るというもの。プレイヤー自身で食べたりペットに食べさせたりすることができ、食べることでパラメータをアップさせることができます。料理はどれも美味しそうでお腹が空いてきます(笑)。

▼料理を食べてキャラクターを強化しましょう。


と、いうことで手軽なゲームプレイとやり込み要素のあるシステムが同居している『うらら』。記事を読んで気になった方はぜひチェックしてみてください!

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うらら〜ハンターライフ〜 ・販売元: X.D. Global Limited
・掲載時のDL価格:
・カテゴリ: ゲーム
・容量: 976.7 MB
・バージョン: 1.7
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©X.D. Global Limited

【戦場の絆】IDバースト出撃イベント、次回は9月22日(日)に実施! マッチングすれば限定称号もらえる![PR]

バンダイナムコアミューズメントのアーケード用ドームスクリーン式戦術チーム対戦ゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』。その応援企画として、「一緒にIDバーストして『戦場の絆』を楽しもう!」というイベントを9月22日(日)に実施することが決定しました。

Aクラスはあおにゃんとみっくす、Sクラスはカバパンとゲストプレイヤーが時間限定で出撃します!


今回はいつものIDバースト出撃イベントと異なり、9月22日(日)の16時〜19時に開催いたします。開催日とお時間にご注意ください。

あおにゃん、そしてみっくすのふたりはAクラスでIDバーストに参加します。

Sクラスでは、カバパンとゲストとしてプレイヤーの「ファンシー」さんがIDバーストに参加します。

【ファンシーさんプロフィール】
全国大会に数多く出場しているプレイヤー。最近では株式会社創通主催の『GGGP2019』に出場。優勝を勝ち取っている。

あおにゃん、みっくす、カバパン、ファンシーさんはそれぞれ、下記出撃時間表の時刻(P.O.D.内表示時計時刻に合わせます)にパイロットカードをタッチし、出撃形式画面で「IDバースト出撃」を選択という手順で出撃します。

IDバースト出撃するためには、パイロットターミナルで事前にIDを登録しておく必要があります。IDの登録方法は公式サイトをご確認ください。

今回のイベントで使用するパイロットカードは、「ABあおにゃん」(中佐)、「ABみっくす」(大尉)、「ABカバパン」(少将)、「ABイベント」(少将)カードでの出撃となります。4名のパイロットはnamco巣鴨/AppBank小隊所属ですので、お間違えのないようお願いいたします。

地球連邦軍、ジオン軍それぞれに分かれて出撃となり、出撃軍を入れ替えます。4人がどちらの軍で出撃するかはマッチングしてのお楽しみです! 

【開催日時】
2019年9月22日(日)16時〜19時

【Aクラス マッチングID】
【ID】りんごA
【Aクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
16時00分 17時15分 18時05分
16時25分 17時40分 18時30分
16時50分
【Sクラス マッチングID】
【ID】りんごS
【Sクラス IDバースト出撃時間表(予定)】
16時10分 17時00分 18時15分
16時35分 17時25分 18時40分
17時50分

※参加する際には、ご自身のクラスに合ったマッチングIDを使用するようお願いいたします。

見事マッチングできれば限定称号がもらえます!

今回は、あおにゃん、みっくす、カバパン、ファンシーさんとマッチングした両軍のパイロットの皆さんに、限定称号「めぐり会えた」が後日プレゼントされることになりましたので、ぜひ出撃時間を確認して、出撃してみてください!

全国の『戦場の絆』のパイロットの皆さん、Aクラスのあおにゃんとみっくす、Sクラスのカバパンとファンシーさんと一緒に&敵軍として戦ってみませんか? ぜひ、『戦場の絆』を一緒に楽しみましょう!

【注意事項】
※IDバーストの仕様上、必ずあおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの4人とマッチングできるとは限りません。ご了承ください。
※IDバーストではボイスチャットが使えます。参加者への暴言、誹謗中傷など不適切な発言があった場合は、予告なくイベントを中断いたします。ご了承ください。
※状況により、ボイスチャットが使用できないなどの不具合が起こる可能性があります。その際のプレイ保証等はできかねます。ご了承ください。
※限定称号は後日、当イベントのIDバーストであおにゃん、みっくす、カバパン、ゲストの4人とマッチングされたパイロットのカードに付与されます。
※限定称号が付与されるのは公式連動サイト登録パイロットカードのみとなります。
※限定称号の付与は公式連動サイトの「メニュー」→「称号」→「設定称号の作成」→「検索条件の詳細」でご確認いただけます。
※イベントの様子やリプレイ動画は記事などで公開を予定しております。参加、観覧を問わず、お顔やパイロットネーム、所属大隊、所属小隊が映る場合がございます。あらかじめご了承ください。


©創通・サンライズ


【モンパニ】記事班でモンパニが出るまで待ち遠しいので自分の会社名考えてみた

モンスト(モンスターストライク)でおなじみのXFLAGから、新作スマホアプリ『モンストドリームカンパニー(モンパニ)』がモンストの公式スピンオフゲームとして配信されます。

今回は、配信されるまで待ち遠しいモンスト攻略班の2人が自分の会社名を考えてる様子をご紹介。


会社名どうしよう?

いつもの攻略班の面々
yamazaki
yamazaki
ブラボー成田
ブラボー成田
yamazaki リリースが延期となったので、今のうちに会社名を真面目に考えてみましょうか?
ブラボー成田 いいですね〜どうせなら稼げそうな名前にしたいですよね。
yamazaki 1.有限会社 ノンコミュニケーション
2.株式会社 アマリハタラカナーズ
3.無限会社 アンリミテッドホリデー

おやおや? それっぽいけど大丈夫な社名か!?
3の無限って何が無限なの!?

yamazaki あ、やっぱりこちらで
1.ナイトメア・カーテンコール
2.約束のエターナル・レインボー
3.ハイパーオラゴニックアタック

なんかみたことあるなー。1のやつは仲間が集まって来そう。

ブラボー成田 僕は
1:ブラボー
2:ブラボー成田
3:Bravo.N
4.ブラナリ
5.無囉坊
のどれかにします。

ブラボー!? それほとんど変わらないやつだよ!

ブラボー成田 会社名をつけるのは難しいですねー。
それにあの綺麗なお姉さんに「社長」って呼ばれるので、しっかりした名前つけなきゃ!

▼綺麗なお姉さん


モンパニでいろいろ会社のことなどを説明してくれる、綺麗なお姉さんです。

ブラボー成田 綺麗なお姉さんにがっかりされないような名前にします!
yamazaki どうしてもカンパニーに“ひっぱられて”カタカナで考えてしまう
ただ、割と楽しいっすよね!
yamazaki “ひっぱり”ハンティングでおなじみの「モンスト」のスピンオフアプリなだけにねって、突っ込むチャンスですよ!
ブラボー成田 …………。お疲れ様でした。

まとめ

はやくモンパニプレイしたいですね!

『モンパニ』がどんなゲームなのか詳しくはコチラ!

みなさんは自分の社名考えましたか〜?

ブラボー成田は1のブラボーにします。

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