「mobile」カテゴリーアーカイブ

65+18W出力、13500mAhで295g。MacBook Proでも余裕な軽量モバイルバッテリーがMakuakeに

昨年より「本格的なUSB PD化トレンド」が進行し、急速に大出力化の進むモバイルバッテリー。ここ半年ほどは軽さと小ささ、そして容量のバランスが取れているため人気の高い、15000mAh前後のモデルでの高出力化がアツい状況になっています。 そんな傾向を加速しそうな製品が、Makuakeでファンディング中です。 それが香港MODO Innovation Technologyのブランド『EXCITRUS』の『Power Bank

『曲がるスマホ』向けガラス、日本電気硝子が展示

日本電気硝子は、画面が曲がる「折りたたみスマホ」にも適用できる、厚さ0.03mmの超薄型ガラス「G-Leaf」を新機能性材料展2020に展示しています。折りたたみスマホの弱点である『画面の傷つきやすさ』を克服できる可能性もありそうです。 「G-Leaf」は、厚さを0.2mm以下に抑えることで、フィルムのように扱えるようにしたガラスです。ロールで長さ1kmまで巻きとることが可能。曲げやねじりに強いという特性があり、折りたたみスマホや巻き物ディスプレイの保護ガラスとしての用途を想定します。

Google翻訳に長文の文字起こしとリアルタイム翻訳機能。数か月以内に展開予定

Googleは1月28日(現地時間)、サンフランシスコでメディア向けの発表会を開催し、その中でGoogle翻訳の新機能を披露しました。 新機能は、スマートフォンのマイクから入力した音声をリアルタイムに書き起こし、それを他の言語に翻訳するというもの。リアルタイムに翻訳する機能はGoogleアシスタントの通訳モードなどでもすでに実装されていますが、これは会話などの短い文章を翻訳するもの。これに対して新機能は、長文でもリアルタイムの翻訳が可能です。 関連記事:

au、米韓でのスマホ通信が1日490円「世界データ定額 早割キャンペーン」を2月開始

KDDIと沖縄セルラーは、auのスマートフォンで海外のデータ通信を割安に使える「世界データ定額 早割」を2月1日に開始します。さらに北米や韓国などの一部の地域では「早割キャンペーン」として通常の半額となる1日490円で利用できるようになります。 世界データ定額は、ふだん使っているauスマホをそのまま海外キャリアで使えるサービス。通常1日(24時間)980円で、契約プランの上限までデータ通信を使えます。

フィアット・クライスラーが次世代の車載エンターテインメントシステム「Uconnect 5」を発表

2020年1月27日(現地時間)、フィアット・クライスラー・オートモービルズは、次世代の車載エンターテインメントシステム「Uconnect 5」を発表しました。 「Uconnect」シリーズは、ナビやオーディオなどの複数の機能を一元管理する車載システムです。最新の「Uconnect 5」は以下のような機能を備えています。

「5Gの次」を考える会議、総務省が開催

今年春にいよいよ日本でもスタートする「5G」。スマホの通信が速くなるだけでなく、工場のワイヤレス化やロボット、VRデバイス、自動運転での活用など、とにかくさまざまな用途で活用されるだろうという期待が高まっています(実際には5Gのインパクトは、特に展開当初は一部のエリアでスマホの通信が速くなるといったものにとどまり、大きな影響を与えるのは全国に展開する1〜2年後と見られています)。 一方で政府は、"5Gの次"が到来した社会を考える有識者会議「Beyond

Vine後継のByte、スパムコメントに対処中

6秒動画のVineの後継サービスとなるByteがリリースされましたが、かつてのVineユーザーやTikTokユーザーなども集まってきており、すでに盛況な様子です。ただし、この人気に伴い、新たな問題も発生しており、創設者のDom Hofman氏が早くも対応に追われてます。 関連記事: 打倒TikTok、Vineが名前を新たにByteとしてローンチ

マクドナルド、『スマホ注文』全国導入 もうレジに並ぶ必要なし – Engadget 日本版

マクドナルド、『スマホ注文』全国導入 もうレジに並ぶ必要なし - Engadget 日本版

マクドナルド、『スマホ注文』全国導入 もうレジに並ぶ必要なし - Engadget 日本版

日本マクドナルドは、明日(1月28日)よりモバイルオーダーを全国導入。店への道中に、スマホアプリから商品を注文し、支払いも済ませられるようになります。なお、専用アプリの提供はすでに始まっており、本日(1月27日)時点でも試すことができます。 「モバイルオーダー」は、専用のスマホアプリを通じて、商品の注文...

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Motorolaの折りたたみスマホ「Razr」はフィルム非推奨、取り扱い注意動画を公開

Motorolaの折り畳み端末Razrの予約が、米国で開始されました。価格は1499.99ドル(約16万3000円)で、いまのことろVerizon専用となるようです。 関連記事: モトローラrazrの米国発売は2月6日に。延期されていた縦折りフォルダブルスマホがいよいよ 予約開始にあわせ、MotorolaはRazrの取り扱いに関する注意動画を公開しています。同様の動画はSamsungがFoldをリリースした際にも公開していますが、それに近い内容となっています。 関連記事:

PCじゃない、ディスプレイとキーボードが一緒になった「ノートPC風ドック」を買ってみた

SamsungのDeXやHUAWEIのPCモードなど、スマートフォンをディスプレイに繋ぎ、PCのように利用できる方法が増えていますが、ディスプレイのほかにマウスやキーボードも用意するのは若干面倒。どうせなら、ノートPCのように一つにまとまっていれば......と考えたことがある人もいるのではないでしょうか。 そんな希望を叶えてくれるかもしれない「NexDock 2」が届いたので、さっそく紹介したいと思います。 NexDock

日本のクレーンゲームを海外から・スタートレック似宇宙軍ロゴ・オルタードカーボンS2は2月末: #egjp 週末版

拾いきれないけど気になったニュースをダイジェスト形式でお届けします。今週は海外から日本のクレーンゲームをプレイできる話、スタートレック似のトランプ宇宙軍ロゴ、オルタード・カーボンS2は黒人タケシが活躍etc...をまとめました。

アップル、EUのスマートフォン充電規格統一に反対声明。「技術革新を抑制」と警告

先日、欧州議会がEU圏内で販売されるスマートフォンを含むすべての携帯電話について、統一の充電機器を採用する議論を開始したと報じられていました。この方針によって最も影響を受けると見られているのが、今なおiPhoneに独自規格のLightningを採用し続けているアップルです。

5分でわかる昨日のニュースまとめ:1月24日に注目を集めたのは「壊れても安心の4年間完全保証スマホ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 1月24日に盛り上がったニュースはこちらでした。 画面が割れても本体が壊れてもスマホ交換し放題!「4年間完全保証」のスマホってどんな製品? スマートフォンの修理は意外とお金がかかるものです。Apple

多分マイナーだけどオススメなモバイルゲーム20選 | ギズモード・ジャパン

多分マイナーだけどオススメなモバイルゲーム20選 | ギズモード・ジャパン

多分マイナーだけどオススメなモバイルゲーム20選 | ギズモード・ジャパン

多分マイナーだけどオススメなモバイルゲーム20選2020.01.24 23:00 David Nield - Gizmodo US [原文] ( 福田ミホ ) Image: Zhan Zhang/Unsplash/Screenshot 過去2年だけでこんなに良作が。 普段動画見たりメッセージ送ったり写真撮ったりしてるとつい忘れがちですが、スマホってゲーム機でもあります。過去2年だけで...

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ソフトバンク、AQUOS zero2を1月31日発売 240Hz駆動有機EL搭載

ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS zero2」を1月31日に発売します。 「AQUOS zero2」は6.4インチという、iPhone 11 Pro Max(6.5インチ)並の大型ディスプレイを搭載していますが、それでいて141gという軽さが最大の特徴。例えば、画面サイズが小さい4.7インチの「iPhone 8」の重量は148gとなっており、「AQUOS zero2」はそれより遥かに大画面なのに、軽いことになります。

ドコモ「5G」基地局アンテナにこだわりアリ。曲げる? 透ける? 反射させる?

ことし2020年の春に日本でもいよいよスタートする「5G」。華やかなARや自動運転などへの利用が期待されますが、実は5Gでは電波を飛ばす基地局の"アンテナ"にもさまざまな工夫がこらされています。 5Gで高速な通信をするために、これまで使われていなかった新しい周波数帯が使われるようになります。その電波は大きな帯域幅(≒高速な通信)が確保できる反面、壁などで反射するとすぐに弱くなってしまうという特性があります。

G-Call「100ギガ使い放題のモバイルWi-Fi」が月額2980円になるキャンペーンを開始

G-Callは「100ギガ使い放題Wi-Fi」に3月末までに申し込むと通常月額基本料3980円(税抜、以下同)のところ、月額基本料2980円になるキャンペーンを開始しました。 なお、3月末までに契約した場合月額料金は変動はすることなくずっと2980円で利用を続けられるとしています。解約料は2年以降であれば無償です。

縦折りスマホGalaxy Z Flip(仮)、外側に小画面があって自撮りも可能?双方向ワイヤレス充電にも対応のうわさ

Ice universe 2019年の早い時期に発売が噂されている、サムスンの折りたたみスマートフォン第2弾ことGalaxy Z Flip(仮)。昨年発売されたGalaxy

画面が割れても本体が壊れてもスマホ交換し放題!「4年間完全保証」のスマホってどんな製品?

スマートフォンの修理は意外とお金がかかるものです。Apple Careやキャリアの補償プログラムに入っていないと、画面割れだけでもかなりの額になってしまいます。スマートフォンは年々画面サイズが大型化していることもあって、落下などによる破損もしやすくなっています。 最近では海外でスマートフォンの画面交換保証をあらかじめつけて売りだすメーカーも出ています。ところが「いくら壊しても修理し放題」ともいえる、完全4年保証を謳うスマートフォンが出てきました。それが「Teracube」です。

楽天の「無料サポータープログラム」、2次募集もう終了 約10時間で定員に

楽天モバイルは、1月23日の13時に開始した自社回線サービス「無料サポータープログラム」2次募集について、定員数に達したため同日23時45分をもって受付を終了したと発表しました。 無料サポータープログラムは、2020年4月から本格始動する携帯サービスの試験的なプログラムです。無料で提供する代わりに、ユーザーからのフィードバックを得てサービス品質の向上に役立てるのが狙いです。

楽天の「無料サポータープログラム」、2次募集もう終了 約10時間で定員に

楽天モバイルは、1月23日の13時に開始した自社回線サービス「無料サポータープログラム」2次募集について、定員数に達したため同日23時45分をもって受付を終了したと発表しました。 無料サポータープログラムは、2020年4月から本格始動する携帯サービスの試験的なプログラムです。無料で提供する代わりに、ユーザーからのフィードバックを得てサービス品質の向上に役立てるのが狙いです。

Galaxy S20(仮)は3月発売? デュアル絞りカメラ廃止、画面は60Hz駆動の設定で出荷などの噂

韓国サムスンの次期スマートフォン「Galaxy S20シリーズ(仮称)」に関する複数の噂情報が登場しています。 まず、フランス語サイトのFrandriodとXDA-DevelopersのMax Weinbach氏によると、Galaxy S20シリーズは3月13日に発売されます。これは、Galaxy S20シリーズが2月11日のイベントで発表されるであろうことを考えると、若干遅れた奇妙なタイミングにも思えます。 そして、Galaxy S20

Galaxy S20(仮)は3月発売? デュアル絞りカメラ廃止、画面は60Hz駆動の設定で出荷などの噂

韓国サムスンの次期スマートフォン「Galaxy S20シリーズ(仮称)」に関する複数の噂情報が登場しています。 まず、フランス語サイトのFrandriodとXDA-DevelopersのMax Weinbach氏によると、Galaxy S20シリーズは3月13日に発売されます。これは、Galaxy S20シリーズが2月11日のイベントで発表されるであろうことを考えると、若干遅れた奇妙なタイミングにも思えます。 そして、Galaxy S20

5分でわかる昨日のニュースまとめ:1月23日に注目を集めたのは「iPhone SE2(仮)は3月に正式発表?」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 1月23日に盛り上がったニュースはこちらでした。 iPhone SE2(仮)、2月に量産開始で3月に正式発表か(Bloomberg報道) 今年の春に発売が噂されている、iPhone

5分でわかる昨日のニュースまとめ:1月23日に注目を集めたのは「iPhone SE2(仮)は3月に正式発表?」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 1月23日に盛り上がったニュースはこちらでした。 iPhone SE2(仮)、2月に量産開始で3月に正式発表か(Bloomberg報道) 今年の春に発売が噂されている、iPhone

2万円の極小FeliCaスマホ「Rakuten Mini」に驚く──実機インプレ

楽天モバイルは、初の独自開発スマートフォン「Rakuten Mini」の先行販売を開始しました。当初は楽天サポータープログラム限定での販売となります。 「Rakuten Mini」は、税込2万1800円という低価格ながら、FeliCa(おサイフケータイ)・eSIMを搭載したスマートフォンです。また、小型な筐体も特徴で、ディスプレイは3.6インチと、一昔前のフィーチャーフォン(いわゆるガラケー)並となっています。 ▲光沢感のある背面

Rakuten Mini、「無料サポータープログラム」当選者限定で先行発売

楽天モバイルは、初の自社ブランドのスマートフォン「Rakuten Mini」を本日1月23日に発売します。当初は「無料サポータープログラム」当選者限定で、直営6店舗にて販売されます。価格は2万1800円(税込)です。 Rakuten Miniは小型のAndroidスマホ。おサイフケータイ対応(FeliCa搭載)としては最小級の重さ79gの小型なモデルです。さらにeSIMを採用している点も特徴になります。

5Gエリアを瞬時に全国化する新技術「DSS」 4Gと周波数帯を共用(石川温)

2020年春、日本でもいよいよ5Gがスタートする。 5Gはこれまで使ってこなかった周波数帯を幅広く使うことで、高速大容量の通信サービスを提供するというものだ。日本では3.7GHz帯と4.5GHz帯、さらに28GHz帯という周波数帯を5G用に割り当ててている。 5Gはエリアが不安材料に 5Gではこれまで以上に高速大容量なサービスが期待される一方で「どこまでエリアが広がるか」という点が不安材料となっている。

VAIO SX12 / SX14のRED EDITIONとALL BLACK EDITION、 2つの特別モデル登場に煽られる所有欲

14インチ4K高解像度ディスプレイを搭載するVAIO SX14と、昨年登場したサブノートサイズながら12.5インチのディスプレイを搭載するVAIO SX12がそれぞれモデルチェンジしました。 見た目こそ変わっていませんが、最新の第10世代Intel Core プロセッサーへと刷新。第10世代Intel Core プロセッサーの中でもCPUパフォーマンスを重視するComet Lakeが採用され、 さらなるパフォーマンスアップが図られています。 関連記事: 第10世代CPU搭載VAIO