「gameconsole」カテゴリーアーカイブ

幻の任天堂プレイステーション、約3800万円で落札。Oculus創業者も入札に参加

任天堂とソニーの提携により開発されながら未発売に終わった、幻の「任天堂プレイステーション」ことCD-ROM搭載スーパーファミコン。今年2月から大手オークションサイトに出品されていましたが、最終的に36万ドル(約3800万円)で落札されました。

究極のファミコン互換機「Nt Mini Noir Edition」499ドルで予約受付中

海外で超高級ファミコン互換機「Analogue Nt mini Noir」の予約販売が開始されました。価格は499ドルで完全限定生産、7月から出荷の予定です。 開発および販売は、スーパーファミコン互換機「Super Nt」や、メガドライブ互換機「Mega

Google Stadiaのインディーゲーム不足は「インセンティブ安過ぎ」「いつサービス辞めるか分からない」との声

Google GoogleのゲームストリーミングサービスStadiaが昨年末に開始されてから約4ヶ月が経ちましたが、現在のゲームライブラリはわずか数十本に過ぎません。 同社は年内に『DOOM Eternal』や『Cyberpunk 2077』といった大ヒット作品を含めて120本を追加すると発表済みです。だとしても、やはり寂しさが目立つのが独立系ゲーム開発者が手がけるインディーゲームであり、このカテゴリに属するものは現時点では数本となっています。 他社のPS4やXbox

折りたたみスマホGalaxy Z Flipをあのゲーム機と比較してみる

サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip」が発表されたとき、Twitterのトレンドで注目されたゲーム機がありました──任天堂の「ゲームボーイアドバンスSP(GBASP)」です。 画面を折りたためる技術を搭載した最新スマートフォンの「コンパクトにたたんで折りたためる」という特長から、2003年発売の携帯ゲーム機を連想した人が多かったのでしょう。 そこでこの記事では、時代を超えてこの2モデルを真面目に比較してみました。 ■ゲームボーイアドバンスSPとは

折りたたみスマホGalaxy Z Flipをあのゲーム機と比較してみる

サムスンの折りたたみスマホ「Galaxy Z Flip」が発表されたとき、Twitterのトレンドで注目されたゲーム機がありました──任天堂の「ゲームボーイアドバンスSP(GBASP)」です。 画面を折りたためる技術を搭載した最新スマートフォンの「コンパクトにたたんで折りたためる」という特長から、2003年発売の携帯ゲーム機を連想した人が多かったのでしょう。 そこでこの記事では、時代を超えてこの2モデルを真面目に比較してみました。 ■ゲームボーイアドバンスSPとは

PS5用コントローラは心拍数や発汗を読み取れる?ソニーがアクセサリ特許を申請

USPTO ソニーの次世代ゲーム機PS5(PlayStation 5)は現行のPS4を遙かに超える処理能力やグラフィックを備えるほか、コントローラに関しても触感フィードバック(ハプティック技術)の向上により、画面外にいるプレイヤーの没入感を高める新機能が発表されています。

2011年2月26日、3Dに対応した2画面携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」が発売されました:今日は何の日?

ニンテンドーDSと同様の折り畳み、2画面構成という特徴を引き継ぎつつ、3D撮影に対応したほか、裸眼で3D画像が見られる液晶を搭載していたのが「ニンテンドー3DS」。

幻の「任天堂プレイステーション」、オークションに出品。現在価格は約3800万円

任天堂とソニーの提携により開発されながら歴史の闇に葬られた、幻の「任天堂プレイステーション」ことCD-ROMドライブ搭載スーパーファミコン。その実機が大手オークションサイト・ヘリテージオークションに出品され、記事執筆時点の入札額は35万ドル(約3800万円)に達しています。

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月5日に注目を集めたのは「折りたたみiPhoneにつながる(かもしれない)特許をアップルが取得」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月5日に盛り上がったニュースはこちらでした。 折り目やシワのできない折りたたみiPhone開発中?アップルが特許取得

PS5は2月5日に正式発表、10月発売で価格は5万5千円?リーク情報がわずかに信ぴょう性を帯びる

約2週間前に大手掲示板4chanにて、ソニーの次期据え置きゲーム機PlayStation 5(PS5)に関する大量の情報を含んだ噂話が投稿されました(その後に削除されてRedditに転載)。 その中でPS5のスローガンとされた「It's time to

Xbox Series X、発売当初2年はMS製専用タイトルなしの方針。前世代ハードと共存

新型ゲーム機の売れ行きを大きく左右するのが、そのハードウェアでしか遊べないファーストパーティ(ゲーム機を製造・販売するメーカー)による専用タイトルです。歴代プレイステーションならば「グランツーリスモ」シリーズ、Xboxであれば「HALO」シリーズなど、最新ゲーム機のみで動作するソフトがゲーム機本体を買うときの決め手になってきたといえます。 しかしXboxのファーストパーティタイトルを手がけるMicrosoft StudioのトップMatt

PS5にはまだアナウンスしていない「もっと大きな違い」がある?SIEトップが発言

米ラスベガスで開催された見本市CES 2020では次世代ゲーム機PlayStation 5(PS5)のロゴがお披露目されたものの、これといった新要素は特に発表されませんでした。

「ベヨネッタ」のプラチナゲームズ、中国テンセントと資本提携。自社タイトルのパブリッシング事業に注力

「ベヨネッタ」シリーズで知られるプラチナゲームズが、中国テンセント・ホールディングスからの出資を受け入れ、資本提携を行ったことを発表しました。

PS5、GPUにPS4/Proとの互換モードあり?Xbox Series X情報もリーク

リーク情報に定評ある海外サイトEurogamerが、ソニーの次世代ゲーム機PS5およびマイクロソフトのXbox Series Xにつき詳細なスペックの噂を伝えています。 情報の流出元はAMD(どちらのハードもAMDの「Zen