「galaxys20」カテゴリーアーカイブ

サムスンが自宅で「Galaxy S20」を試せる宅配サービス開始

2020年2月18日、サムスン電子は、新製品を試したいユーザーに向けて、サンプル用の端末を自宅に届けるサービスを開始しました。 2020年2月11日(現地時間)にサンフランシスコで行われた新製品発表イベント「Unpacked」で、最新の「Galaxy S20」や縦型の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」などを発表したサムスンですが、新型コロナウイルスの影響で店舗での販売促進イベントを大幅に自粛。そのため、売り上げの低下が見込まれています。

サムスンが自宅で「Galaxy S20」を試せる宅配サービス開始

2020年2月18日、サムスン電子は、新製品を試したいユーザーに向けて、サンプル用の端末を自宅に届けるサービスを開始しました。 2020年2月11日(現地時間)にサンフランシスコで行われた新製品発表イベント「Unpacked」で、最新の「Galaxy S20」や縦型の折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」などを発表したサムスンですが、新型コロナウイルスの影響で店舗での販売促進イベントを大幅に自粛。そのため、売り上げの低下が見込まれています。

Spigen「Galaxy S20/S20+」用ケースを発売、Amazonストアでは全品20%オフ

シュピゲンジャパンは2月18日からSpigenブランドの「Galaxy S20/S20+」用ケースを公式ストア、Amazonストア、Yahoo!ストアにて発売しました。Amazonストアでは発表を記念して全品20%オフで販売しています。以降主なラインアップと直販価格を紹介しましょう。 ▲「クリスタルフレックス」は、四隅すべてに施されたエアクッションを備えたクリアケース。S20用が2490円(税込、以下同)、S20+用が2990円。 ▲「コア

Spigen「Galaxy S20/S20+」用ケースを発売、Amazonストアでは全品20%オフ

シュピゲンジャパンは2月18日からSpigenブランドの「Galaxy S20/S20+」用ケースを公式ストア、Amazonストア、Yahoo!ストアにて発売しました。Amazonストアでは発表を記念して全品20%オフで販売しています。以降主なラインアップと直販価格を紹介しましょう。 ▲「クリスタルフレックス」は、四隅すべてに施されたエアクッションを備えたクリアケース。S20用が2490円(税込、以下同)、S20+用が2990円。 ▲「コア

Windows 10のスマホ同期がRCSの送受信にも対応。Galaxy S20から利用可能に

Samsungの新端末Galaxy S20シリーズが米国では3月に発売となりますが、そのS20シリーズでは、WindowsのYour Phone(スマホ同期)でRCSメッセージの送受信も可能になるとのことです。 MicrosoftのRoberto Bojorquez氏によると、これはSamsung Messagesチームとの提携により実現したもの。Galaxy S20シリーズでデフォルトのSMSアプリをSamsung Messagesにしている場合、Windows

Galaxy S20シリーズは『5Gにしっかり向き合った』スマホだ──実機を解説(石野純也)

もっともベーシックな「Galaxy S20」から、1億画素&100倍ズーム対応でカメラにこだわった「Galaxy S20 Ultra」まで、全機種が5Gに対応したGalaxy S20シリーズ。Galaxy S20は6GHz帯以下の周波数である「Sub-6」にしか対応しないなど、仕様上の細かな違いはありますが、派生機の「Galaxy S10 5G」のみが5G対応だった昨年とは異なり、より5Gが当たり前の存在になりつつあることがうかがえました。

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月12日に注目を集めたのは「Pokémon HOME開始。ポケGO・3DSからSwitchへ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月12日に盛り上がったニュースはこちらでした。 ポケGOや3DSのポケモンをNintendo Switchの最新作に移動できる「Pokémon HOME」配信開始

サムスン、Galaxy S20の電話アプリにGoogle Duoを統合

Samsungがサンフランシスコで開催したGalaxy Unpackedイベントにおいて、Googleのビデオ通話アプリGoogle DuoをGalaxyのダイヤラ(電話アプリ)に統合すると発表しました。今後、Google Duoのアプリを別途利用することなく、ダイヤラから直接、ビデオ通話を開始できます。 Google

Galaxy S20 Ultraはカメラ勝負に出るサムスンの運命を左右するスマホだ

2月11日に発表されたGalaxy S20シリーズには、サムスン初の「Ultra」モデルが登場しました。これまでのサムスンは基本スペックの差(ディスプレイ、メモリなど)でシリーズ内のモデルを区分して製品を複数展開してきました。特にフラッグシップモデルは「無印」「+(プラス)」の2サイズ展開が恒例です。ところが2020年春のフラッグシップモデルはカメラ機能を大幅に強化した上位モデルとしてGalaxy S20 Ultraが発表されたのです。

au、縦折りスマホ「Galaxy Z Flip」を日本で独占販売 18日予約受付開始

au(KDDI、沖縄セルラー)は、縦折りAndroidスマホ「Galaxy Z Flip」を2月下旬に発売。2月18日より全国のau取り扱い店(直営店ほかauショップ、量販点など)で予約受け付けを開始します。 ■Galaxy Z Flipとは Galaxy Z Flipは、サムスンが12日未明に発表したばかりのAndroidスマホ新モデル。画面が折りたためる「フォルダブル機構」を採用した2世代目の製品で、折りたためる画面を前モデルGalaxy Foldとは違った形で生かしています。

5分でわかるGalaxy UNPACKEDイベントまとめ。縦折りのZ Flip、5G対応&カメラ強化のS20シリーズ発表

日本時間2月12日、サムスン電子は米サンフランシスコにて「Galaxy UNPACKED 2020」を開催。縦折り型のフォルダブル「Galaxy Z Flip」や、Sシリーズの最新モデルとなる「Galaxy S20」「Galaxy S20+」「Galaxy S20 Ultra」などの最新スマホが披露されました。ここでは「Galaxy UNPACKED 2020」での発表をまとめてみます。 縦折りスマホ「Galaxy Z Flip」正式発表。フォルダブル初のカバーガラス採用

「Galaxy S20+ 5G」に東京オリンピックのアスリート限定配布モデル

2020年の東京オリンピックに向けて、アスリートに配布されるAndroidスマートフォン「Galaxy S20+ 5G Olympic Games Athlete Edition」が発表されました。 サムスンが発表した新フラッグシップ「Galaxy S20+」の5Gモデルをベースに、五輪のロゴをあしらったシンプルなデザイン。ホーム画面には東京オリンピックの大会公式シンボルマークも添えられています。 関連記事: Galaxy UNPACKEDイベントまとめ

「Galaxy S20」シリーズ、カメラはどう違う?「S20 Ultra」は1億画素カメラ搭載

サムスンが4日、グローバル版を公式に発表した「Galaxy S20」シリーズ。Galaxy S20、Galaxy S20+、Galaxy S20 Ultraという3モデルをラインナップしていますが、その3機種はいずれも、カメラ性能の高さが最大のアピールポイントとなっています。 特にGalaxy S20 Ultraは、サムスンとして初めて「1億画素」のセンサーを搭載したカメラ全振りのフラッグシップモデル。この記事では、3機種のカメラ機能にフォーカスして、相違点を整理してみます。 関連記事:

速報:縦折りスマホ「Galaxy Z Flip」正式発表。フォルダブル初のカバーガラス採用

サムスンは12日(日本時間)、米サンフランシスコで開催中のGalaxy Unpacked 2020にて縦折り型のスマホ「Galaxy Z Flip」を正式に発表しました。グローバルでは2月14日発売で、価格は1380ドル。 Galaxy Z Flipは、折りたためる画面機構を採用したいわゆる「フォルダブル」ジャンルで第2世代に相当するGalaxyスマホ。フォルダブル初号機のGalaxy Foldが横折りで「広げてタブレットとしても使える」というコンセプトだったのに対して、Galaxy

Galaxy S20/S20+/S20 Ultraは何が違う?サイズ感や主要機能をチェック

サムスンが4日に正式に発表した新フラッグシップ「Galaxy S20」シリーズ。Galaxy S20、Galaxy S20 Pro、Galaxy S20 Ultraの3モデルがラインナップされています。3機種の主な違いは「カメラ」と「画面サイズ」の2点。ここではカメラの違い以外について実機の写真とともに紹介します。 ■サイズ感の違い 見た目で分かりやすいのが画面サイズの違いです。Galaxy S20(無印)が6.2インチ、Galaxy S20+が6.7インチ、Galaxy S20

新スマホ「Galaxy S20」3モデル正式発表。5G標準サポート、世界初8K30fps撮影も

サムスン電子は12日(日本時間)、米サンフランシスコにてAndroid 10搭載スマホのフラッグシップ「Galaxy S20」を発表しました。Galaxy S20、Galaxy S20+、Galaxy S20 Ultraの3モデルです。 Galaxyのフラッグシップ「Sシリーズ」は10周年の節目にモデル名の表記ルールを変更。2020年モデルでは前モデルGalaxy S10から一気に10飛ばした番号「S20」が名付けられました。 グローバル版の発売日は3月6日。価格はGalaxy

やはり「20」に。Galaxy S20用ケースがドイツ公式サイトに一時掲載、3月初旬出荷開始か

2月11日に発表されるイベントにて正式発表が期待される、韓国サムスンの新型スマートフォン「Galaxy S20(仮称)」。しかし発表直前のこのタイミングにて、何らかの手違いか公式サイトでアクセサリー情報が一時公開されており、正面の本体写真などがほぼ判明となったことが話題となっています。 この話題の震源地となったのは、ドイツのニュースサイトのWinFutureです。同誌がGalaxyのドイツ版サイトから発見した今回のページは、Galaxy

Galaxy S20 UltraはRAMを16GB搭載の噂。S20+の実機画像もリーク

Samsungは2月11日にGalaxyのアンパックイベントを開催しますが、そこで発表が予想されている次期フラッグシップGalaxy S20シリーズの情報がにわかに増えてきています。 関連記事: 新型Galaxyイベントを2月11日に開催、縦折りスマホ登場か!? Galaxy S20シリーズは、無印のS20とS20+、そして最上位のS20 Ultraの3モデルになると予想されており、上の画像は、その中のGalaxy S20+ 5Gバージョンとされるもの。