「fitbit」カテゴリーアーカイブ

2018年1月18日、Fitbit初のスマートウォッチ「Fitbit Ionic」が発売されました:今日は何の日?

クラウドファンディングで成功したスマートウォッチのPebble。長いバッテリー駆動時間と見やすい画面、そして開発環境がユーザーに開放されていたことなどから人気がありましたが、2016年にFitbitに買収されてしまいました。これでPebbleの製品は一旦終了してしまいましたが、サポートや開発などはしっかりと引き継がれました。そのFitbitから満を持して登場したのが、「Fitbit Ionic」。

Fitbitの既発売5機種に、血中酸素濃度(SpO2)変動測定機能が追加。米国にて対応

Fitbitのスマートウォッチやアクティビティトラッカーの一部モデルが「SpO2」の計測に対応しました。Redditで、アップデートを受け取ったユーザーが追加された「Estimated Oxygen Variation(推定酸素変動量)」の画面を投稿しています。

米当局、FitbitやGarminをウェアラブル特許侵害で調査。フィリップスが申し立て

一部のウェアラブルデバイスメーカーにとって、2020年のスタートは幸先の良いものにはなりませんでした。米国の国際貿易委員会(US ITC)は、蘭Philips(フィリップス)の申し立てを受けて、ウェアラブルデバイス関連の企業に対する特許侵害の調査を行うことを発表しました。調査対象にはFitbit、Garminと輸入代理店のIngram Micro、中国の2つのメーカー(InventecとPegatron関連企業のMaintek)が含まれています。 The