「desktops」カテゴリーアーカイブ

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月10日に注目を集めたのは「au PAY祭り開始も2日で10億円を使い果たす」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月10日に盛り上がったニュースはこちらでした。 5分でわかる「au PAY祭り」──1人あたり7万円還元、ドコモ・ソフバンユーザーも対象 auユーザー以外も使えるスマホ決済「au

コナミがゲームPC参入。新ブランド アレスピア3機種は「弐寺完全対応」なタワー型

登場初期にあった「日本では一過性のブームで終わるのでは」といった見たてなどはどこ吹く風、日本でも完全に定着した感のあるゲーミングPC。まだまだ成長が見込まれるこのジャンルを盛り上げるかのように、「ゲーム業界側の巨人」が参入します。それはコナミ。あの大手ゲームメーカーのコナミです。 製品発表に先行し、ゲームPCと周辺機器用の新ブランド『ARESPEAR』(アレスピア)と、第1陣となるPC、キーボード、ヘッドホンの一部製品仕様がプレビューされました。価格や発売時期の情報はまだ未公開です。

お買い得度◎な2万円代ミニPC HeroBoxをCHUWIが発売。有線LANにVGAなど拡張端子も豊富

中国CHUWIが、Windows 10を搭載するミニPC「HeroBox」を発売しました。価格は2万5999円で、Amazonにて既に注文が可能です。

グラボも内蔵できるインテルNUC「Ghost Canyon」発表。ブースト時5GHzのCore i9選択可能

インテルが展開する小型ベアボーン、Next Unit of Computing(NUC)は、非常にコンパクトな筐体の省スペースなデスクトップPCを手軽に構築するには良いものの、自作マニアなPCユーザーからはそのコストの高さとCPUの交換やPC向けグラフィックボードの内蔵が不可能な自由度の低さからゲーミング用途には適しているとは言えません。 しかし米ラスベガスで開催されている家電見本市CES 2020にインテルが持ち込んだ最新のGhost Canyon