「CES」カテゴリーアーカイブ

出展自体がサプライズ! ファーウェイ、CES 2020で健在ぶりをアピール:週刊モバイル通信 石野純也

米ラスベガスで開催された「CES 2020」のブース巡りをしているなか、筆者がもっとも驚いたのはファーウェイが出展していることでした。ご存知のとおり、ファーウェイは昨年、米国商務省のエンティティリストに入り、禁輸措置が続いています。当然ながら、米国市場では端末も販売していません。一方で、CESの会場では、そんなことを微塵も感じさせない体で、当たり前のようにブースを出展していました。 展示されていたのは、同社の最新スマートフォン。日本では未発売の「Mate 30

CES 2020 記事まとめ【レビュー・考察編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【次世代テクノロジー編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【スマートホーム・ウェアラブル編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【ゲーミング編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES2020 記事まとめ【カメラ&オーディオビジュアル編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

2020年発売予定のARグラス「nreal Light」で買物擬似体験(西田宗千佳):CES 2020

「2020年はARグラスが来る」と言われることが多い。実際、CES 2020会場にはその種の製品が多かった。 だが、完成度の面では、いくつかの製品を除いてまだまだだ。そんななか、完成度が高く、もうすぐ製品化されるのが、nreal社の「nreal Light」。日本ではKDDIとも提携しており、2020年中にはコンシューマ向け製品の発売が予定されている。 今回はnrealブースで、日本のARクリエイティブスタジオ・MESONが展示した「ARショッピング」を体験してきた。 nreal

CES 2020 記事まとめ【スマートフォン編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【PC&周辺機器編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【電気自動車・自動運転編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

CES 2020 記事まとめ【注目発表編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES 2020にて発表・展示されたあれやこれやから、Engadgetで取り上げた記事を一覧形式でご紹介。今回は、CES

どんなスマホも2画面にするケース、「castAway case」のギミックを試してみた:CES2020

LGの「G8X ThinQ」はフリップカバーが2枚目のディスプレイになっており、装着すると2画面を使えるスマートフォンに早変わりします。このカバーはもちろんG8X ThinQ専用です。 ところが他のスマートフォンでも2つ目の画面を追加できるという「castAway case」がクラウドファンディングで資金調達に成功。その製品化前のエンジニアリングサンプルをCES 2020の関連イベントで触ってみました。 castAway™ case - The anywhere

アシックス、スマートランニングシューズを2020年に発売

アシックスの投資子会社アシックス・ベンチャーズが、スマートフットウェアを開発するスタートアップno new folk studio(nnf)に出資、スマートランニングシューズを共同開発し、2020年以降グローバルで順次発売を目指すと発表しました。ラスベガスで開催中のCES 2020では、そのプロトタイプが公開されています。 nnfは、すでにスマートランニングシューズ「Orphe Track」や、足の動きに連動して音や光を放つスマートフットウェア「Orphe

5分でわかるCES 2020動画まとめ。モビリティからAR・VRまで最新テクノロジーが集結

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。 現地時間2020年1月7日〜10日米ラスベガスにて開催のCES 2020。モビリティからAR・VRまで最新テクノロジーが集結するこのイベントの見どころを現地から動画でお届けします。 動画でまとめきれなかったCES

ソニー「VISION-S」に見る、スマホメーカーが自動車業界で活かせる強みとは(石川温):CES 2020

「過去10年間、スマートフォンをはじめとするモバイルが私たちの生活を根本から変えたと言っても過言ではない。しかし、次のメガトレンドはモビリティだと信じている」 CES 2020のプレスデー、ソニーの吉田憲一郎社長は、こんな言葉を発した後、コンセプトカー「VISION-S」を発表した。 ここ数年、CESには自動車メーカーが相次いで出展している。自動車関連の新技術が続々と紹介される場となっていたが、ソニーはまさにCESにふさわしい取り組みを発表し、世界を驚かせた。

3秒 + 3秒でお腹まわりのぜい肉測定。「Bello」は減量のモチベーション維持に有効なデバイス

2020年のお正月休みも終わり、おせちや餅を食べ過ぎておなかのお肉が厚みを増して来たのに気づく今日この頃、そんなあなたに最適なデバイスがCES

超音波エコー式便意警報器「B1」、DFreeのTriple Wが開発。溜まったら漏れる前にお知らせ

日本発の医療機器ベンチャーTriple Wは、2019年のCESに膀胱エコー式尿意警報器「DFree」を出展、みごとBest of CES賞を受賞しました。そして新たなDFreeラインナップとして今年のCESに現れたのは、やはり超音波エコーを用いて腸の動きを監視する便意警報器「B1」です。

サムスン、人を手助けしてスマートホームも操るAIロボット「Ballie」発表

Samsungが、CES 2020の基調講演の中で、次世代のパーソナルケアシステムであり、組み込みAIが人の手助けを行い、各種IoT機器を操作するモバイルインターフェースでもあるローリングロボット「Ballie」を発表しました。 球体で自ら転がりながら移動できるBallieは、スター・ウォーズのBB-8、あるいはガンダムのハロを小型にしたような雰囲気です。カメラを備えており、そこに映るものを自身で判断し、能動的に行動することができます。 #Ballie is part of the

Galaxy S10 Lite/Note 10 Lite ハンズオン、ハイスペックで『Lite』な2モデルの実力はいかに

今年のCES 2020でも、サムスンは多数の展示を用意しています。写真から動くアバターを作る"人工人間"のNEONプロジェクトのように目を引くものがある中で、今年は新スマートフォン「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note 10 Lite」もひっそりと展示されています。その名の通り、この2機種はサムスンのフラッグシップGalaxy S10/Note

Galaxy S10 Lite/Note 10 Lite ハンズオン、ハイスペックで『Lite』な2モデルの実力はいかに

今年のCES 2020でも、サムスンは多数の展示を用意しています。写真から動くアバターを作る"人工人間"のNEONプロジェクトのように目を引くものがある中で、今年は新スマートフォン「Galaxy S10 Lite」「Galaxy Note 10 Lite」もひっそりと展示されています。その名の通り、この2機種はサムスンのフラッグシップGalaxy S10/Note

MSI、「世界初」ミニLED搭載17型ノートPCをCES 2020で発表

MSIが、世界初をうたうミニLEDディスプレイ搭載の17型ラップトップPC「Creator 17」を発表しました。ただし、まだミニLEDを搭載するとの情報のみで、詳細は2020年1月7日(現地時間)にラスベガスで開催されるCES 2020で公開するとのことです。

注ぐ瞬間にお湯が沸く。新技術採用のケトル「デュオ・カラフェ」 #CES2019 | ギズモード・ジャパン

注ぐ瞬間にお湯が沸く。新技術採用のケトル「デュオ・カラフェ」 #CES2019 | ギズモード・ジャパン

注ぐ瞬間にお湯が沸く。新技術採用のケトル「デュオ・カラフェ」 #CES2019 | ギズモード・ジャパン

注ぐ瞬間にお湯が沸く。新技術採用のケトル「デュオ・カラフェ」 #CES20192019.01.08 14:00 Andrew Liszewski - Gizmodo US [原文] ( 岡本玄介 ) Image: Heatworks これなんて魔法? どんな湯沸かし器でも、水がお湯になるまでは時間がかかるものですよね。ですがHeatworksのケトル「デュオ・カラフェ」は、独自の加熱技...

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