「CANON」カテゴリーアーカイブ

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月13日に注目を集めたのは「猛威を振るうコロナウイルスの影響でMWCが中止へ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月13日に盛り上がったニュースはこちらでした。 コロナウイルス影響で世界最大のモバイル展示会が中止に。Xperiaやドコモなど撤退相次いだ「MWC Barcelona 2020」

​​​​​​​キヤノンがフルサイズミラーレス「EOS R5」を発表、8K動画撮影とボディ内手ブレ補正に対応

キヤノンは2月13日、次世代フルサイズミラーレスカメラ「EOS R5」を発表しました。発売は2020年中を目指しており、計9機種のRFレンズの開発も進めていることも併せてアナウンスされました。上記画像は「RF24-105mm F4 L IS USM」装着時のEOS R5。 EOS R5は、EOS

キヤノン、瞳AFと4K動画に対応した「EOS Kiss X10i」発表

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4月下旬に発売します。 同社がラインナップするデジタル一眼レフカメラのうち、エントリークラスに属する製品。2019年4月に発売した「EOS Kiss X10」の上位機種で、2017年4月発売の「EOS Kiss

キヤノン、瞳AFと4K動画に対応した「EOS Kiss X10i」発表

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4月下旬に発売します。 同社がラインナップするデジタル一眼レフカメラのうち、エントリークラスに属する製品。2019年4月に発売した「EOS Kiss X10」の上位機種で、2017年4月発売の「EOS Kiss

1996年2月1日、幅24mmの新規格フィルムを採用した写真システム「APS」が発表されました:今日は何の日?

IX240と呼ばれる幅24mmの新規格フィルムを採用した新写真システムが、「APS」(Advanced Photo System)。フィルムがカセット化され、カメラへの装填や取り外しがしやすくなったほか、撮影設定や日時、サイズ、プリント枚数などの情報も記録できるというのが特徴でした。

キヤノン、光学ファインダー撮影で秒間16コマ連写の「EOS-1D X Mark III」発表

キヤノンはプロ向け一眼レフカメラの最新モデル「EOS-1D X Mark III」をCES 2020にあわせて正式に発表しました。発売は2020年2月中旬で、直販価格ではボディのみで80万円(税抜)となっています。 EOS-1D X Mark IIIは、高速連写と高画質を両立したデジタル一眼レフカメラで、昨年2019年10月に一部の仕様が公開されていました。ミラーレスカメラの普及が本格化し、キヤノン自身もEOS Rシリーズでフルサイズのミラーレスを投入する中で、EOS-1D X Mark

カメラという機械の行く末|深津 貴之 (fladdict)|note

カメラという機械の行く末|深津 貴之 (fladdict)|note

カメラという機械の行く末|深津 貴之 (fladdict)|note

カメラシステムをCANONからSONYに移動すべきかどうか、色々と悩みながら考えたこと。結論からいうと、これからのカメラはソフトウェア。 カメラはハードでなくてソフト10年ぐらい前、カメラアプリを当てて、いくつかのカメラメーカーさんと意見交換をしたころから「これからカメラはハードではなくソフト」と言い続けて...

はてなブックマーク - カメラという機械の行く末|深津 貴之 (fladdict)|note はてなブックマークに追加