「camera」カテゴリーアーカイブ

カメラの祭典「CP+ 2020」 開催中止に、コロナウイルス流行受け

カメラ映像機器工業会(CIPA)は、2月27日からの開催を予定していた最新カメラの見本市「CP+ 2020」を取りやめると発表しました。新型コロナウイルスの流行をうけ、参加者の安全面を考慮したものとしています。 昨年末より中国・武漢を中心に猛威を振るっている新型コロナウイルス(COVID-19)。横浜では感染者が発見されたクルーズ船

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月13日に注目を集めたのは「猛威を振るうコロナウイルスの影響でMWCが中止へ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月13日に盛り上がったニュースはこちらでした。 コロナウイルス影響で世界最大のモバイル展示会が中止に。Xperiaやドコモなど撤退相次いだ「MWC Barcelona 2020」

チェキ互換で5980円。広角レンズで遊べるトイカメラPixtossがタカラトミーから

おもちゃメーカー大手のタカラトミーは2月13日、インスタントトイカメラ「Pixtoss(ピックトス)」を発表しました。使用フィルムは、富士フイルム製の「インスタックスミニ(チェキ)フィルム」。つまり、いわゆるチェキ互換カメラとなります。 カラーは3色展開で、発売日もカラー別。MILK WHITEは2月27日、PEACH PINKとSODA

チェキ互換で5980円。広角レンズで遊べるトイカメラPixtossがタカラトミーから

おもちゃメーカー大手のタカラトミーは2月13日、インスタントトイカメラ「Pixtoss(ピックトス)」を発表しました。使用フィルムは、富士フイルム製の「インスタックスミニ(チェキ)フィルム」。つまり、いわゆるチェキ互換カメラとなります。 カラーは3色展開で、発売日もカラー別。MILK WHITEは2月27日、PEACH PINKとSODA

​​​​​​​キヤノンがフルサイズミラーレス「EOS R5」を発表、8K動画撮影とボディ内手ブレ補正に対応

キヤノンは2月13日、次世代フルサイズミラーレスカメラ「EOS R5」を発表しました。発売は2020年中を目指しており、計9機種のRFレンズの開発も進めていることも併せてアナウンスされました。上記画像は「RF24-105mm F4 L IS USM」装着時のEOS R5。 EOS R5は、EOS

キヤノン、瞳AFと4K動画に対応した「EOS Kiss X10i」発表

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4月下旬に発売します。 同社がラインナップするデジタル一眼レフカメラのうち、エントリークラスに属する製品。2019年4月に発売した「EOS Kiss X10」の上位機種で、2017年4月発売の「EOS Kiss

キヤノン、瞳AFと4K動画に対応した「EOS Kiss X10i」発表

キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS Kiss X10i」を4月下旬に発売します。 同社がラインナップするデジタル一眼レフカメラのうち、エントリークラスに属する製品。2019年4月に発売した「EOS Kiss X10」の上位機種で、2017年4月発売の「EOS Kiss

5分でわかるGalaxy UNPACKEDイベントまとめ。縦折りのZ Flip、5G対応&カメラ強化のS20シリーズ発表

日本時間2月12日、サムスン電子は米サンフランシスコにて「Galaxy UNPACKED 2020」を開催。縦折り型のフォルダブル「Galaxy Z Flip」や、Sシリーズの最新モデルとなる「Galaxy S20」「Galaxy S20+」「Galaxy S20 Ultra」などの最新スマホが披露されました。ここでは「Galaxy UNPACKED 2020」での発表をまとめてみます。 縦折りスマホ「Galaxy Z Flip」正式発表。フォルダブル初のカバーガラス採用

「Galaxy S20」シリーズ、カメラはどう違う?「S20 Ultra」は1億画素カメラ搭載

サムスンが4日、グローバル版を公式に発表した「Galaxy S20」シリーズ。Galaxy S20、Galaxy S20+、Galaxy S20 Ultraという3モデルをラインナップしていますが、その3機種はいずれも、カメラ性能の高さが最大のアピールポイントとなっています。 特にGalaxy S20 Ultraは、サムスンとして初めて「1億画素」のセンサーを搭載したカメラ全振りのフラッグシップモデル。この記事では、3機種のカメラ機能にフォーカスして、相違点を整理してみます。 関連記事:

OSMO Pocketの弱点をまるっと解決?スタビライザー付き小型カメラ「FIMI PALM」動画レビュー

2018年の年末に登場した小型電動ジンバルカメラDJI「OSMO Pocket」。発売から一年以上経過しても今なお人気の製品です。しかし、万能という訳ではなく、使い勝手の悪い点がいくつかありました......。 関連記事: 超小型4Kジンバルカメラ「DJI OSMO Pocket」動画レビュー、撮影してみて感じた3つの問題点 そんな弱点をまるっと解決してしまうライバル機が登場しました! それが「FIMI PALM Gimbal Camera」です。

変なカフェのロボ、客の年齢や特徴をカメラで撮影しAIが判断して接客

HISは2月7日、同社が運営する「変なカフェ」において、コーヒーを提供するロボットのバージョンアップを行うと発表しました。 変なカフェは、2018年2月1日にHIS渋谷本店内に開業したカフェ。QBIT Roboticsのロボットを使った小規模カフェパッケージ「&robot café system」を採用し、コーヒーを入れる作業をロボットが担います。

街でいきなり写真を撮るカメラマンがいるようです。嫌ですか?|山登ったり|note

街でいきなり写真を撮るカメラマンがいるようです。嫌ですか?|山登ったり|note

街でいきなり写真を撮るカメラマンがいるようです。嫌ですか?|山登ったり|note

2020年2月5日朝に富士フィルムがUPした新型のカメラのプロモーションムービーが炎上している。 午後には富士フィルムが自ら動画を削除していて、閲覧が出来ない状態だがこの動画だ。 RT出回ってきた富士フイルムの公式YouTube 「いい写真が撮りたいんですよ」じゃねーよ何堂々と盗撮推奨してんだよ。スナップだから盗撮...

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「こんな撮られ方はイヤだ」富士フイルム『X100V』公式動画が炎上。公開後すぐ削除に(篠原修司) – 個人 – Yahoo!ニュース

「こんな撮られ方はイヤだ」富士フイルム『X100V』公式動画が炎上。公開後すぐ削除に(篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュース

「こんな撮られ方はイヤだ」富士フイルム『X100V』公式動画が炎上。公開後すぐ削除に(篠原修司) - 個人 - Yahoo!ニュース

富士フイルムが本日2月5日に発表したコンパクトデジタルカメラ『FUJIFILM X100V』。その公式プロモーション動画として『YouTube』にアップされた動画が炎上しています。 炎上動画はスナップショットの撮影シーン 富士フイルムが公開した公式プロモーション動画は、『FUJIFILM X100V』を使った自分の写真の撮り方をテー...

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日立システムズがエジプト「王の間」3次元モデルを作成、再現度に吉村作治氏が感動

ジェピコと日立システムズは1月30日、東日本国際大学を中心とした「大ピラミッド探査プロジェクト」に参画し、高性能な1億画素カメラや3次元化技術を活用して大ピラミッド内部の高精度3次元モデルの作成に成功したことを発表しました。 大ピラミッド探査プロジェクトは、エジプトにある大ピラミッド内部の巨大空間を調査するもので、東日本国際大学の吉村学長率いるエジプト考古学研究所を中心に各大学機関や企業が調査・研究を行っています。 今回発表された高精度3次元モデルは、ジェピコがPhase

2020年はスマホからカメラが消える!OPPOとOnePlusがスマホのデザインを大きく変える

スマートフォンを選ぶときに最も気になるのはカメラスペック、という時代になっています。CPUの高速化も毎年進んではいますが、今やミッドハイレンジクラスの製品でも必要十分な性能を有しているとなれば、無理してハイエンドフォンを買う必要も薄れていくでしょう。カメラの性能をどう上げていくか、これがどのメーカーにとっても重要な開発ポイントになっています。

1996年2月1日、幅24mmの新規格フィルムを採用した写真システム「APS」が発表されました:今日は何の日?

IX240と呼ばれる幅24mmの新規格フィルムを採用した新写真システムが、「APS」(Advanced Photo System)。フィルムがカセット化され、カメラへの装填や取り外しがしやすくなったほか、撮影設定や日時、サイズ、プリント枚数などの情報も記録できるというのが特徴でした。

ソフトバンク、5Gを使った「同時多接続」の実証実験

ブロードバンドワイヤレス事業を展開するWireless City Planning(以下、WCP)とソフトバンクは1月28日、5Gを活用した多数同時接続の実証実験を2019年12月に実施したと発表しました。 総務省が2017年度から実施してきた5G総合実証試験の中に含まれる「多数同時接続」をテーマにし、大成建設の協力のもと、北海道余市郡で建設中の「北海道新幹線、後志トンネル(落合)」で行われました。 ▲5G総合実証試験の実施概要

2014年1月31日、カメラ機能を内蔵したユニークなマウス「CMS10」が発売されました:今日は何の日?

新しい視点の製品で、ユーザーを動揺驚かせることが多いキングジムですが、中でも気になるのが多機能マウス。通常、多機能マウスといえばボタンやdpi設定などのカスタマイズができるものを指しますが、キングジムは、マウスにスキャナーやカメラを内蔵するという方向での多機能化にチャレンジしていました。

X-Pro3レビュー、デジタルカメラ史上最高のアナログ感

2019年11月に発売された富士フィルムのミラーレスカメラ「X-Pro3」(ボディのみの実売価格23万円前後)のレビューをお届けする。 富士フィルムのデジタルカメラの特徴としては、フィルムシミュレーションが搭載されていることだろう。今回の X-Pro3 では、「ラシックネガ」が新たに追加されて更にバリエーションが増えている。本記事では、様々なフィルムシミュレーションと下記のレンズを装着して撮影を楽しんだ。 ・XF55-200mmF3.5-4.8 R LM OIS

iPhone 11 Proのカメラが「超超」広角になるレンズがスゴイ

GREEN FUNDINGで様々なプロジェクトを立ち上げているAFU STOREがスマホ用フィルムメーカーレンズ『snoppa』を展開中です。価格は1個9,280円~、2〜10個セットもそれぞれ割引価格で展開されています。 フィルムメーカーレンズ『snoppa』で撮影した写真は、映画とほぼ同じアスペクト比2.4:1のシネマスコープと呼ばれる比率で撮影できます。

オムロンの最新ロボットを体感できる「ATC-TOKYO」グランドオープン

オムロンは1月22日、東京・品川にオートメーションセンターの旗艦施設「ATC-TOKYO」をグランドオープンしました。 ショールームコーナーの入り口にはオムロンが開発してきた製品の年表を展示。1933年に創業しレントゲンタイマー「X-Ray Timer」を開発したことがすべてのはじまりです。創業者である立石一真氏の「機械にできることは機械にまかせ、人間はより創造的な分野での活動を楽しむべきである」というモットーが記されたオブジェクトも展示されています。

OPPO、背面カメラを半月状に配置したスマートフォンを特許出願

中国OPPOが背面に半月状にカメラを配置したスマートフォンの特許を出願していたことが、海外報道により判明しました。 中国語サイトのmydriverに掲載された今回の特許イラストは、2020年1月17日に国家知識産権局へと申請されたものです。そこでは、スマートフォンの背面に1つのフラッシュと3つのカメラが半円状に並んだデザインが確認できます。

Insta360 ONE R実機レビュー。AI編集が超優秀、レンズ+センサ交換式アクションカメラ

レンズ+センサ交換式アクションカメラ「Insta360 ONE R」の実機をさっそく使ってみたレビューをお伝えします。 Insta360 ONE Rは、センサが一体になったレンズモジュールを交換することで、360度でも広角でも、大型センサの高画質でも撮影できるアクションカメラ。 一台で何役もこなすカメラ本体の機能に加えて、Insta360 シリーズらしい連携アプリの優秀さも特徴です。 Insta360 ONE

レンズ交換できるアクションカム「Insta360 ONE R」その実力は?

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。 CES2020に合わせて発表されたInsta360の新しいカメラ「Insta360 ONE R」。 今までにないレンズ交換できるアクションカムのシステムと言うことで大注目となっています。 「360度撮影用レンズ」、「4K撮影が可能な標準広角レンズ」「Leicaと共同開発した5.3K撮影(5312x2988)が可能な1インチセンサー搭載の広角レンズ」の3種類のレンズを交換できます。

レンズ交換できるアクションカム「Insta360 ONE R」その実力は?

Engadget 日本版 YouTubeチャンネルより。 CES2020に合わせて発表されたInsta360の新しいカメラ「Insta360 ONE R」。 今までにないレンズ交換できるアクションカムのシステムと言うことで大注目となっています。 「360度撮影用レンズ」、「4K撮影が可能な標準広角レンズ」「Leicaと共同開発した5.3K撮影(5312x2988)が可能な1インチセンサー搭載の広角レンズ」の3種類のレンズを交換できます。

CES2020 記事まとめ【カメラ&オーディオビジュアル編】

米ラスベガスにて例年、年初に開催されている見本市「CES」。かつては"世界最大の家電見本市"でしたが現在ではスマホやAI技術、IoTデバイスから電気自動車に至るまで、最新技術が世界から集う場所になっています。 CES

レンズ+センサ交換式アクションカメラInsta360 ONE R発表。360度や広角、Leica共同開発1インチ素子も

Insta360がアクションカメラ「Insta360 ONE R」を発表しました。 Insta360 ONE Rは、一眼レフカメラのようにレンズ交換が可能なアクションカメラです。「360度撮影用レンズ」、「4K撮影が可能な標準広角レンズ」「Leicaと共同開発した5.3K撮影(5312x2988)が可能な1インチセンサー搭載の広角レンズ」の3種類のレンズを交換できます。

レンズ+センサ交換式アクションカメラInsta360 ONE R発表。360度や広角、Leica共同開発1インチ素子も

Insta360がアクションカメラ「Insta360 ONE R」を発表しました。 Insta360 ONE Rは、一眼レフカメラのようにレンズ交換が可能なアクションカメラです。「360度撮影用レンズ」、「4K撮影が可能な標準広角レンズ」「Leicaと共同開発した5.3K撮影(5312x2988)が可能な1インチセンサー搭載の広角レンズ」の3種類のレンズを交換できます。

「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年 (1/3) – ITmedia NEWS

「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年 (1/3) - ITmedia NEWS

「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が存在感を示した2019年 (1/3) - ITmedia NEWS

2019年のカメラで印象的だったのは、「すごいカメラ」と「ヘンなカメラ」が目立ったこと。完成度は高いんだけど強い個性がないカメラが埋もれちゃってもったいないというくらい、印象的なカメラがいっぱい出てきた。 2019年。ますますデジカメが売れなくなったといわれた1年ではあったけど、発売された機種の数を数えて...

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