「AV」カテゴリーアーカイブ

愛用のヘッドホンを無線化!フォステクスのTM2で、ゼンハイザーHD25をワイヤレスにしてみた(世永玲生)

こんにちは!世永玲生です。新年1本目は、少しだけマニアックな情報をお届けします。 本日ご紹介するのはFOSTEX(フォステクス)の「TM2」。 好みのイヤホンに差し替え、無線化できるオーディオガジェットで、高級イヤホンユーザーの間では注目されています。 TM2はご覧の通り様々な形式のイヤホンで利用できます。付属するのはMMCXタイプのみですが、オプションケーブルで「FitEar 2pin タイプ」、「カスタムIEM

日本のクレーンゲームを海外から・スタートレック似宇宙軍ロゴ・オルタードカーボンS2は2月末: #egjp 週末版

拾いきれないけど気になったニュースをダイジェスト形式でお届けします。今週は海外から日本のクレーンゲームをプレイできる話、スタートレック似のトランプ宇宙軍ロゴ、オルタード・カーボンS2は黒人タケシが活躍etc...をまとめました。

Fortnite、米国の高校および大学リーグ競技に。デュオで参加、3月よりリーグ戦、5月に優勝決定戦

バトルロイヤルゲーム『Fortnite』が、米国の高校および大学における公式リーグ競技の種目になりました。ロサンゼルスを拠点とするeSports関連スタートアップPlayVSはFortniteの開発元Epic

Fortnite、米国の高校および大学リーグ競技に。デュオで参加、3月よりリーグ戦、5月に優勝決定戦

バトルロイヤルゲーム『Fortnite』が、米国の高校および大学における公式リーグ競技の種目になりました。ロサンゼルスを拠点とするeSports関連スタートアップPlayVSはFortniteの開発元Epic

Lightning端子に付けるAirPods/Pro用カラビナ付ホルダー、Simplismから発売

スマートフォン向けアクセサリなどを手掛けるトリニティが、同社のSimplismブランドにてAirPods/AirPods Pro用のカラビナ付ホルダーを発表しました。1月24日からAmazonや全国の家電量販店で販売されます。価格は1760円(税込)。 Simplismでは、Lightningポートに挿し込んで利用するiPhone向けのネックストラップを販売していますが、カラナビ付ホルダーはそれをAirPods/AirPods Pro向けに応用したもの。

格安完全ワイヤレスイヤホン「cheero Wireless Earphones with Bluetooth 5.0」」を使ってみた:旅人目線のデジタルレポ 中山智

旅人ITライター中山です。最近はイヤホンに左右独立型の完全ワイヤレスタイプを使っている人が増えてますね。街でも完全ワイヤレスタイプのユーザーを見かけますし、Appleの「AirPods Pro」は絶好調の売り上げというニュースが報じられていました。 自分は今のところ完全ワイヤレスタイプのイヤホンは未使用(発表会などで装着した経験はあります)なので、そろそろ試してみることに。試用したのはティ・アール・エイからCheeroブランドで発売された「cheero Wireless Earphones

中国市場だけで世界シェアトップ獲得。中国バイドゥのスマートディスプレイ「小度在家」を試す(山谷剛史)

中国バイドゥ(百度)製のディスプレイ付スマートスピーカーこと、スマートディスプレイ「小度在家」を購入した。正確に言うと、筆者は去年の前半に購入し、中国拠点に設置。以来訪中するたびに使っている。購入価格は399元(約6000円)。かなりお得な値段だ。

HBO発宇宙豪華客船コメディ・ヴィトン印の完全ワイヤレス・ハト羽根で飛ぶドローン: #egjp 週末版199

1週間の間に拾いきれなかったニュースをダイジェスト形式でお届けします。今週はハト羽根で飛ぶドローン、宇宙豪華客船が舞台のSFコメディドラマ、ヴィトン印の完全無線イヤホンなどの話題をまとめました。

在京民放5社「TVer」での同時配信実証を1月下旬に実施。時間帯は夕方

在京の民放テレビ5社が、見逃し配信アプリ「TVer」を通じた地上波放送との同時配信の技術実証試験を2020年1月20~25日に合同で実施すると発表しました。すべての放送で同時配信するわけではなく、夕方のニュース番組が対象で、夕方の時間帯における同時配信の際のUIの比較など技術的課題を検証します。

MS Paintで描かれたゲーム『恐怖の世界(World of Horror)』、2月20日早期アクセス開始

ポーランドの歯科医パヴェル・コズミンスキ氏がMS-Paintでシコシコとグラフィックを描き、ピコピコのBGMを打ち込んで開発しているホラーアドベンチャーゲーム『World of

Bose、日米欧豪の直営店を全店閉鎖。オンライン販売に軸足

大手音響機器メーカーのBose(ボーズ)が、今後数か月で北米、欧州、日本、オーストラリアの直営店119店舗を閉鎖すると発表しました。中国やアラブ首長国連邦、インド、東南アジア、韓国の約130店舗は引き続き営業をするとのこと。

IKEA、SONOSとコラボしたスピーカー「SYMFONISK」を2月1日に日本でも発売

IKEAは、2019年4月にオーディオメーカーのSONOSとコラボしたスピーカーSYMFONISKシリーズを発表、8月に米国で発売しました。そのSYMFONISKシリーズが、日本では2月1日に発売となります。 関連記事: IKEA、SONOSとコラボした「SYMFONISK」シリーズ発表。ブックシェルフ型とランプ型の2機種

Korg、アナログシンセの名機MS-20のフルサイズ完成品を4色ラインナップで限定発売

電子楽器メーカーのKorgは、これまでに1978年発売のアナログモノフォニック・シンセサイザーMS-20をiPadアプリ化したり、縮小版復刻版や、自分で組み立てるフルサイズキットとして再発してきました。そしてこんどは、フルサイズで組立済みの復刻版「MS-20

ゲームキューブコントローラーをJoy-Con化した猛者が現わる。「もう二度とやりたくない」

Shank(Twitter) ゲームキューブ用コントローラーは発売から19年目の今なお人気が高く、『大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL』発売の際にも当時のままの仕様で復刻版の「ニンテンドー ゲームキューブ コントローラ スマブラブラック」が投入されたほどです。 しかし外付けコントローラーのみで、任天堂もサードパーティーもNintendo

【動画】メガドライブをDIYシンセサイザーに改造。YM2612のあらゆるパラメータを操作して音作り

DIY系YouTuberでミュージシャンの肩書きも持つサム・バトル氏が、セガの16bitゲームコンソール「メガドライブ」を音源とするシンセサイザーSEGA

KORG、往年のシンセ名機ARP 2600をフルサイズで限定復刻。オリジナル開発者が監修

電子楽器のKORGが、1971年に発売され多くのアーティストに愛用されたARP 2600を限定復刻します。年代によって3種類あるARP

Doom / Doom IIにアドオン対応アップデート。60FPS化、クイックセーブ機能なども追加

ゲームメーカーのBethesda Softworksが、現行リリース版Doom / Doom II向けのアップデートパッチをリリース、最大35FPSだったリフレッシュレートを60fpsに引き上げたほか、クイックセーブ&ロード機能やレベル選択、オリジナル開発メンバーのジョン・ロメロ氏による「SIGIL」アドオンなどを提供しています。対象プラットフォームはPC、PlayStation 4、Xbox One、Nintendo

触覚フィードバックで没入感をアップするゲーミングチェア、ARCADEOがCESで公開

臨場感、没入感を高めるために、ゲームや映画に連動して椅子を振動させる......このアイデア自体は目新しいものではありませんが、市場にはいまだにこれという製品が登場していないのも事実です。 しかし年末までには、こうした状況が変わるかもしれません。スタートアップのARCADEOが、触覚フィードバックを搭載する「コネクテッドゲーミングチェア」をCES

AirPodsだけで収益がアドビ並み? 投資アナリストがシリーズの売り上げを分析

様々な方面から売上が絶好調と伝えられている、アップルの完全ワイヤレスイヤホンAirPodsシリーズ。その2019年における総収益が、アドビのそれを越えたとのアナリスト分析が発表されています。

映画製作にも人工知能。Warner Bros.がAI搭載の作品製作プロジェクト管理システムを導入

2000年代も20年目になると、人工知能はあらゆる場面に進出しはじめています。Warnerの映画制作部門は、3年前から映像制作管理ソフトウェアのCinelyticが開発してきた、AI搭載のプロジェクト管理システムを導入したことを発表しました。

オーテク初のノイズキャンセルつき完全無線イヤホン「ATH-ANC300TW」発表。クアルコムTWS Plus対応

オーディオテクニカが初のノイズキャンセル機能搭載完全ワイヤレスイヤホンQuietPoint

耳の奥で鳴らす「VIE FIT2」はノイキャン以上に音楽に迫れる完全分離イヤホンだ

イヤホン・ヘッドホンの開発メーカーであるVIE STYLEがGREEN FUNDINGにて、2018年発売の「VIE FIT」の後継機種「VIE FIT2」のプロジェクト展開をしています。価格は1個7900円~、2個1万6000円~、3個2万2500円~とそれぞれ割引価格で展開されています。 誰の耳でも瞬時にフィットするイヤホン この「VIE FIT2」ですが、最大の特徴は「誰の耳でも瞬時にフィットする」というそのシェル部分にあります。

Android搭載Alexa対応「未来のグランドピアノ」。ローランドのコンセプトモデル

ローランドは、米ラスベガスにて開催中のCES 2020にてコンサート・グランドピアノ型のコンセプトモデル「GPX-F1 Facet」を出展しました。尚、GPX-F1 Facetはコンセプトモデルのため販売の予定は無いそうです。 多面体で構成されたキャビネットから、ペダル部に至るまでエッジが効きつつ洗練された外観は『コンセプトモデル』らしい一歩先の未来を感じさせてくれる製品ですね。

JBLからAirPods風完全ワイヤレスTUNE 220TWS。IPX5、音声アシスタント対応のLIVE 300TWSも

米ラスベガスで開催の家電見本市CES 2020より。オーディオメーカーのJBLがAirPods風の柄つき完全ワイヤレスイヤホンTUNE

パナソニック初の完全無線イヤホンは「業界最高」のANC搭載。『FF14』と開発したゲーミングスピーカーも

米ラスベガスで開催のCES 2020より。パナソニックが初の完全ワイヤレスイヤホン「EAH-AZ70W」をTechnicsブランドから、「RZ-S500W」および「RZ-S300W」をPanasonicブランドから発表しました。また『FINAL FANTASY