「applewatch」カテゴリーアーカイブ

ミニLEDディスプレイ搭載iPad Pro、2020年後半に登場?サプライヤーが準備中の噂

Mini LED(ミニLED)ディスプレイを搭載したiPad Proが発売されるとの噂は、これまでにも何度か報じられてきました。アップルのインサイダー情報で知られるアナリストMing-Chi Kuo氏も、改めて再確認したばかりです。 そうした観測を裏付けるように、アップルがサプライヤーに新型iPad

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月19日に注目を集めたのは「iPhone SE2(仮)は約400ドルらしい」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月19日に盛り上がったニュースはこちらでした。 iPhone SE2(仮)、約400ドルで3月内に発売か。ただし計画はまだ流動的(Bloomberg報道)

watchOS 6.1.3配信開始。iOS 12ユーザー向けのwatchOS 5.3.5もリリース

アップルは18日(米現地時間)、Apple Watch向けの最新システムソフトウェアwatchOS 6.1.3を配信開始しました。また、iOS 12搭載のiPhoneとペアリングしているデバイス向けにwatchOS 5.3.5もリリースされています。

Apple Watchの心拍数モニター、13歳の少年の命を救う

Apple Watchの心臓モニター機能はたびたび命を救う、あるいは重篤な症状を未然に防ぐことに貢献していますが、それらは主に高齢者や既往症のある人達に確認されてきたものです。 そんななか、新たに13歳(当時)の少年がApple

Amazonセール情報2月12日昼版|Apple Watch対応のシリコンバンドが798円

数あるAmazonタイムセールのなかでも、Engadget編集部が気になったアイテムをお届けします。 今回ピックアップしたのは以下の9アイテム。お得に購入できるうちにカートに入れちゃいましょう。スマホでご覧の場合、右側にスクロールします。 プライム会員先行タイムセール ¥ 798 - ¥ 1,076 ATUP コンパチブル Apple Watch バンド 42mm 38mm 44... 特選タイムセール ¥ 6,999

将来のApple WatchはデジタルクラウンでTouch ID?アップルが特許申請

Apple Watchのロック解除方法は、今のところ2つ。1つは本体にパスコードを直接入力すること、もう1つはペアとなっているiPhoneをロック解除することですが、いずれもさほど便利とはいえません。 それを改善できる可能性ある手段の1つとして、アップルがデジタルクラウン(本体側面にある竜頭型のコントローラー)に指紋認証のTouch

Apple Watchの勢い止まらず。2019年出荷台数がスイス製時計の合計を上回るとの予測レポ

スマートウォッチ市場が急成長しているなかで、Apple Watchはその半分以上のシェアを占めていると推定されています(2019年11月時点)。 そうした勢いはスマートウォッチ内に留まらず、時計市場全体で見ても注目すべきもののようです。そうした証左の一端となるような、2019年内のApple

Apple、ジムと提携し「Apple Watch Connected」プログラムを米国で開始

Appleが、フィットネスジムと提携し、Apple Watchで計測したアクティビティデータに応じて会費の割引などを受けられる「Apple Watch Connected」プログラムを米国で開始しました。まずは、Orangetheory、Basecamp Fitness、YMCA、Crunch Fitnessの4つのフィットネスチェーンと提携しています。

今後のApple Watchは病気の予防に活躍?クックCEOが「早期発見は医療費を大幅削減」と発言

VCG via Getty Images アップルのティム・クックCEOは、同社がアイルランドに40年にわたって貢献したことを讃えられ、IDA(アイルランド政府産業開発庁)により特別表彰を贈られました。同国南部のコーク市郊外に生産拠点や欧州本社を置くことで、現在も約6000人を雇用していることが主な理由です。 それに関連してIDAのマーティン・シャナハンCEOと対談した場にて、今後Apple

改札機を通過するだけでApple Pay引き落とし?米ニューヨーク公共交通機関で複数の苦情

米ニューヨーク市の公共交通機関では新型のOMNY(One Metro New York)リーダーの採用が進み、スマートフォンをかざすだけで電車などに乗れる(タッチ&ゴー)範囲が広がりつつあります。 その新型読み取り機を設置した改札機を通過するだけで、iPhoneやApple

アップル、4年半越し悲願 腕時計「常時点灯」が持つ本当の意味:日経クロストレンド

アップル、4年半越し悲願 腕時計「常時点灯」が持つ本当の意味:日経クロストレンド

アップル、4年半越し悲願 腕時計「常時点灯」が持つ本当の意味:日経クロストレンド

2019年9月11日(日本時間)、米アップルが新型iPhoneやiPad、新しいサブスクリプションサービスを発表した。1時間40分ほどかけて盛りだくさんの内容を詰め込んだ発表会で、実は約20分ほどかけてたっぷり説明したのが新型のApple Watchについてだ。その裏には、この製品にかける同社の並々ならぬ思いが透けて見える。 「A...

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