「AirPods」カテゴリーアーカイブ

iPhone SE2(仮)、生産検証の最終段階?からミニLED採用iPad Pro開発中?まで。最新アップル噂まとめ

Apisorn via Getty Image アップル未発表製品が発売間近と示唆する情報が、次々と届けられた3月の初旬。しかし、それらを生産する中国サプライチェーンは新型コロナウイルスの影響により、操業再開が難航しているとも伝えられています。 iPhone SE2(仮)、「生産検証の最終段階」?からミニLED採用iPad

拡張バッテリー搭載? AirPods Proの充電ケースが綺麗に膨張しました

スマートフォンをはじめとして、リチウムイオンバッテリーを搭載している製品は、もれなくバッテリーの膨張や発火の可能性を秘めているわけですが、今回、筆者の所有しているワイヤレスイヤホンAirPods Proの充電ケースが膨張してしまいました。 これまでいくつものワイヤレスイヤホンを使ってきましたが、充電ケースが膨張したのは今回が初めて。iPhoneやApple Watchが膨張したというのはたまに見聞きしますが、AirPods

「AirPods(X Generation)」が近日発売?量販店の在庫システムに登録の噂

アップルの完全ワイヤレスイヤホンAirPodsシリーズは売上が加速しており、上位モデルAirPods Proも需要が予想より「はるかに高い」として増産が急がれているとの観測も伝えられていました。 そんな絶好調のなか、米国の量販店ターゲットの在庫管理システムに「Apple AirPods(X

ソニーの「WF-H800」「WF-1000XM3」と、アップルの「AirPods」「AirPods Pro」を価格とスペックで比較

ソニーが完全ワイヤレスイヤホンの新製品「WF-H800」を2月29日に発売します。ノイズキャンセリング(NC)機能は省かれていますが、完全ワイヤレスイヤホンの新たな選択肢として注目のモデルです。そこで、ソニーの完全ワイヤレスイヤホン「WF-1000XM3」と、アップルの「AirPods(第2世代)」「AirPods Pro」の3機種を合わせて簡単なスペック比較をしてみました。

耳から赤唐辛子と侮るなかれ。「HUAWEI FreeBuds 3」がまるで進化版AirPodsなイヤホンだった(本田雅一)

昨年の9月にIFAで発表、その後、白・黒のカラーバリエーションで発売されていたファーウェイの完全ワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds 3」(以下、FreeBuds 3)に深い赤色の新色が追加されました。 僕は私事でIFAに行かなかったこともあり、FreeBuds 3は未体験でしたが、とっても気になる存在だったのです。

5G対応iPad Proが今年後半に発売?からAirPods Pro Lite準備中?まで。最新のアップル噂まとめ

ASSOCIATED PRESS アップルの新製品は、春と秋に発表されるのが通例となっています。様々な事情が世界を揺るがせつつも、それらの量産や発売の準備が進んでいると示唆する噂が続々と届いています。 5G対応iPad Proが今年後半に発売?からAirPods Pro

5分でわかる昨日のニュースまとめ:2月13日に注目を集めたのは「猛威を振るうコロナウイルスの影響でMWCが中止へ」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 2月13日に盛り上がったニュースはこちらでした。 コロナウイルス影響で世界最大のモバイル展示会が中止に。Xperiaやドコモなど撤退相次いだ「MWC Barcelona 2020」

AMDプロセッサ搭載Macが開発中?からiPhoneが自動車キーに?まで。最新アップルの噂まとめ

Kevin Frayer/Getty Images 今週は開発者向けにiOS 13.4ベータやmacOS Catalina 10.15.4ベータといった最新バージョンがリリースされ、そこから見つかった未発表製品や新機能の手がかりが報じられつつあります。

AirPodsシリーズ、しばらく品薄か。中国サプライヤーの生産再開に不安のうわさ(日経報道)

アップルのAirPodsシリーズは完全ワイヤレスイヤホン市場の70%以上もの収益を上げたと推測され(2019年時点)、今年も昨年を上回る成長が見込まれています。

Lightning端子に付けるAirPods/Pro用カラビナ付ホルダー、Simplismから発売

スマートフォン向けアクセサリなどを手掛けるトリニティが、同社のSimplismブランドにてAirPods/AirPods Pro用のカラビナ付ホルダーを発表しました。1月24日からAmazonや全国の家電量販店で販売されます。価格は1760円(税込)。 Simplismでは、Lightningポートに挿し込んで利用するiPhone向けのネックストラップを販売していますが、カラナビ付ホルダーはそれをAirPods/AirPods Pro向けに応用したもの。

5分でわかる昨日のニュースまとめ:1月17日に注目を集めたのは「PayPay 40%還元」

日々、何十も記事を掲載しているEngadget 日本版ですが、「結局どれが注目なのか」「重要なニュースが埋もれちゃう」なんて声もちらほら......。そんなわけで昨日注目を集めたトピックスをピックアップしてお届けします。これさえおさえておけば話題に乗り遅れるなんてことはもうないはず!? 1月17日に盛り上がったニュースはこちらでした。 速報:PayPayが40%還元、全国の飲食チェーンで2月から

AirPods、完全ワイヤレス市場の収益を独占か。1社で7割、出荷台数でも5割以上との調査結果

AirPodsの売上は昨年末から今年初にかけて「2019年は前年から出荷が倍増」「AirPodsだけで収益がアドビ並み」など、非常に好調な観測が届けられています。この度また新たに、TWS(完全ワイヤレスイヤホン)世界市場全体の70%以上もの収益を獲得している――という、好調さを示す調査結果が伝えられています。

AirPodsの落下を防止するイヤリング

1度使ったら戻れないガジェットの代表格「完全分離イヤホン」。ケーブルの無い快適さはもちろんのこと、音質も向上し、ノイキャン機能を搭載したモデルも登場しています。 筆者はもうケーブル付きのイヤホンには戻れない身体になってしまいましたが、唯一の不満はイヤホンが落ちてしまうこと。小さなデザイン故に、ころっとイヤホンを落としていまいますよね。激しい運動や着替えの際などにボトボト落としてます。ニューヨーク市地下鉄でもAirPodsの落下が急増しているみたいです。

AirPodsの落下を防止するイヤリング

1度使ったら戻れないガジェットの代表格「完全分離イヤホン」。ケーブルの無い快適さはもちろんのこと、音質も向上し、ノイキャン機能を搭載したモデルも登場しています。 筆者はもうケーブル付きのイヤホンには戻れない身体になってしまいましたが、唯一の不満はイヤホンが落ちてしまうこと。小さなデザイン故に、ころっとイヤホンを落としていまいますよね。激しい運動や着替えの際などにボトボト落としてます。ニューヨーク市地下鉄でもAirPodsの落下が急増しているみたいです。

AirPodsだけで収益がアドビ並み? 投資アナリストがシリーズの売り上げを分析

様々な方面から売上が絶好調と伝えられている、アップルの完全ワイヤレスイヤホンAirPodsシリーズ。その2019年における総収益が、アドビのそれを越えたとのアナリスト分析が発表されています。

『AirPods』シリーズに絵文字を刻印できるように。オンラインのApple Store限定

AirPods』と『AirPods Pro』に絵文字が刻印できるようになりました。

『AirPods』に31種類の絵文字を刻印できる


『AirPods』と『AirPods Pro』のテキスト刻印サービスに、絵文字を使用できるようになりました。

顔文字やハンドサインのほか、十二支、おばけ、うんこなど31種類の絵文字が使えます。

刻印サービスはオンラインのApple Store限定のため、絵文字を刻印したオリジナル『AirPods』シリーズが欲しい人はオンラインから注文しましょう。

Apple Store ・販売元: iTunes K.K.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 80.6 MB
・バージョン: 5.7
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

※画像は「Apple」より
© 2019 Apple Inc.

AirPodsシリーズ充電ケースに絵文字の刻印が可能に。オンライン注文限定

2019年3月に発売された第2世代AirPods以降は、アップル公式オンラインストアでの発注に限り充電ケースにテキスト刻印ができる無料オプションが用意されています。 そして3日(米現地時間)から、新たに絵文字の刻印も選べるようになりました。特に製品のタイプに制限はなく、ワイヤレス充電なしケースのAirPodsからAirPods

iPhone 12(仮)はAirPods同梱版あり?から次期iPad Pro予想レンダリングまで。最新アップルの噂まとめ

Apple 米中貿易摩擦もひとまず落ち着きを見せた一方で、iPhone 12(仮)や次期iPad Proなど来年の製品に関する噂が相次いだ12月の第4週。水面下では対中関税のゆくえを睨んでサプライチェーンの再編も進んでいる気配もあります。 iPhone 12(仮)はAirPods同梱版あり?から次期iPad

アップル「AirPods Pro」対 ソニー「WF-1000XM3」は今年を象徴する好敵手だった:ベストバイ2019

ライバル商品が店頭に並ぶと、世の中はやっぱり盛り上がるものだ。今年のライバル商品といえばなにか? iPhone 11 Pro 対 Pixel 4でも、MacBook Pro 16インチ 対 Surface Laptop 3 15インチでもいいのだが、筆者的にも市場的にも一番盛り上がったのは、アップルの「AirPods Pro」対 ソニーの「WF-1000XM3」ではないか。

買い替えて良かった、どこでもKindle書籍が聴けるAirPods Proは情報ジャンキー必需品|ベストバイ2019

10月30日に発売となったAirPods Pro。それから約2か月が経ち、弊誌でも多くのレビューが掲載された後にイチ押しするのは少し気が引けるのですが、いいものはいいから仕方ないのです。 ■関連リンク AirPods Pro製品サイト ■Engadgetベストバイ2019

Apple、ノイズキャンセリング『AirPods Pro』発表! 10月30日発売で価格は27,800円

Appleがノイズキャンセリング機能を搭載した『AirPods Pro』を発表しました。

プロ仕様の完全ワイヤレスイヤホン『AirPods Pro』


Appleはアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン『AirPods Pro』を、10月30日より発売すると発表しました。

『AirPods Pro』は、これまでとは異なる新しいデザインを採用。3つの柔いシリコンイヤーチップを使って耳穴にフィットするインイヤータイプとなっています。

もちろん耐汗、耐水仕様です。

アクティブノイズキャンセリング機能搭載


また、最大の特徴としてアクティブノイズキャンセリングが搭載されています。2つのマイクが左右それぞれの耳とヘッドフォンの装着感に合わせて、周囲のノイズを連続的に調整します。

これにより雑音のない、没入感のあるサウンドを楽しめます。

移動中の使用にあわせて周囲の音が聞こえる外部音取り込みモードも用意されています。

10月30日発売。価格は27,800円

『AirPods Pro』は本日10月29日より予約開始で、10月30日発売。

価格は27,800円(税抜)です。

Apple Store ・販売元: iTunes K.K.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 83.6 MB
・バージョン: 5.5
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© 2019 Apple Inc.

Apple、ワイヤレス充電器「AirPowerマット」の開発を中止 – ITmedia NEWS

Apple、ワイヤレス充電器「AirPowerマット」の開発を中止 - ITmedia NEWS

Apple、ワイヤレス充電器「AirPowerマット」の開発を中止 - ITmedia NEWS

画像がなくなったり、印刷されていたり、ユーザーをやきもきさせたAppleの純正Q充電マット「AirPower」は結局出ないことが判明した。 Appleのハードウェアエンジニアリング担当上級副社長であるダン・リッチオ氏は、2017年9月12日に開催した「Apple Special Event September 2017」において発表したQiワイヤレス充電器「...

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Apple、通話時間1時間向上で“Hey Siri”も可能な新AirPods予約受付開始! ワイヤレス充電ケースも登場

Appleは、新AirPodsとワイヤレス充電ケースを発表しました。

通話時間が1時間向上。ワイヤレスで“Hey Siri”が可能



新しいAirPodsは、第1世代より50パーセント長い(+1時間)通話時間を実現しています(1回の充電で最大3時間)。

1回の充電で音楽などを5時間再生できます。また、ゲームでのレイテンシ(遅延)も最大30パーセント低減されています。

また、“Hey Siri”と言うだけで、再生する曲を替えたり、電話を掛けたり、音量の調節や道案内をハンズフリーでお願いできるようになりました。

iPhone、Apple Watch、またはiPadで音楽を楽しんでいる最中に別のデバイスに切り替えても、デバイスにつながるまでの時間は最大2倍の速さになっています。


ワイヤレス充電ケースも新発売


新しいAirPodsには、通常の充電ケースまたは新登場のワイヤレス充電ケースが付属します。どちらのケースでもAirPodsを複数回充電して合計24時間以上聴き続けられるようになっています。

ワイヤレス充電ケースは、Qi互換の充電器を併用することでワイヤレス充電が可能です。

ワイヤレス充電ケースは第1世代AirPodsの充電もワイヤレスで可能です。単体で購入できます。

価格と販売について

・新AirPodsと通常の充電ケースの価格は17,800円。
・新AirPodsとワイヤレス充電ケースの価格は22,800円。
・ワイヤレス充電ケース単体の価格は8,800円。

3月20日よりapple.com およびApple Storeアプリケーションを通じて注文を受け付け、Apple直営店での店頭販売は次週より開始します。

また今回より新たに、AirPodsと通常の充電ケース、およびAirPodsとワイヤレス充電ケースを apple.comまたはApple Storeアプリケーションを通じて購入する場合、チェックアウト時に無料のメッセージ刻印を追加することが可能になっています。

Apple Store ・販売元: iTunes K.K.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 69.0 MB
・バージョン: 5.2
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

速報:新 AirPods ついに発売。タップなしのヘイSiri対応、無線充電ケースは単品も用意 – Engadget 日本版

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アップルが左右独立ワイヤレスイヤホン AirPods の新モデルを発売しました。 新 AirPodsは新規設計のチップH1を採用することで、本体をタップすることなく声だけでSiriを呼び出せる常時待受けに対応しました。また通話時間はながく、デバイスとの接続までの時間は早くなっています。 同時に、Qiワイヤレス充電対応ケース...

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