「イスラエル」カテゴリーアーカイブ

そこにいるよ! レーザーで蚊の位置を教えてくれる「Bzigo」 | ギズモード・ジャパン

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そこにいるよ! レーザーで蚊の位置を教えてくれる「Bzigo」 | ギズモード・ジャパン

そこにいるよ! レーザーで蚊の位置を教えてくれる「Bzigo」2019.08.23 14:008,354 岡本玄介 Image: Bzigo/YouTube via Fresh Gadgets 見つけちまえばこっちのモンだ! どんなにエアコンを効かせた部屋にこもっていても、玄関の出入りや洗濯物の出し入れでこっそり侵入してくる蚊! 知らぬ間に脚や腕など刺されていますし...

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そこにいるよ! レーザーで蚊の位置を教えてくれる「Bzigo」2019.08.23 14:008,354 岡本玄介 Image: Bzigo/YouTube via Fresh Gadgets 見つけちまえばこっちのモンだ! どんなにエアコンを効かせた部屋にこもっていても、玄関の出入りや洗濯物の出し入れでこっそり侵入してくる蚊! 知らぬ間に脚や腕など刺されていますし...

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イスラエル軍には自閉症スペクトラム障害者を積極的に集めた特殊部隊がある 「適任適所とは言うけど」「イスラエルすごいな」 – Togetter

イスラエル軍には自閉症スペクトラム障害者を積極的に集めた特殊部隊がある 「適任適所とは言うけど」「イスラエルすごいな」 - Togetter

イスラエル軍には自閉症スペクトラム障害者を積極的に集めた特殊部隊がある 「適任適所とは言うけど」「イスラエルすごいな」 - Togetter

ところで、「発達障害者の強みを活かす」と申しますが、それを軍事に応用してしまった国があります。ご存知「生きてるやつは皆兵士」なお国柄のイスラエルでございます。あの国、「自閉症者を集めた特殊部隊」をガチで作ってます。

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イスラエル:「ユダヤ人国家法」にアラブ系の国民が猛反発 – 毎日新聞

イスラエル:「ユダヤ人国家法」にアラブ系の国民が猛反発 - 毎日新聞

イスラエル:「ユダヤ人国家法」にアラブ系の国民が猛反発 - 毎日新聞

ユダヤ人国家法を批判するサミ・アワドさん=イスラエル北部ダリヤットカルメルで2018年7月31日午後、高橋宗男撮影 イスラエルで先月、新法「ユダヤ人国家法」が施行され、国内で大きな論争が起きている。新法はユダヤ人のみに民族的自決権があることなどを規定した。これに対し、人口の2割程度を占めるアラブ系...

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古居みずえのパレスチナを見つめる眼 (7)続くイスラエルからの電力カット(写真2枚)

ガザ地区に暮らす老夫婦モハンマド(95)とマリアム(84)は日々の祈りをかかさない。続く停電に苦しんでいた。(2018年1月5日ガザ地区にて撮影・古居みずえ)


電気が止まれば水も出ない

ガザはイスラエルからの送電カットがさらに厳しさを増している。10年以上前から封鎖による電力不足の状態が続いてきたが、昨年からは1日に2~4時間しか電気が来ない状態が続いた。数日前から電力カットが半年ぶりに解除されたが、一日わずか6時間程度という。ガザのひとびとの苦しみはまだまだ続いている。(古居みずえ・アジアプレス)

老夫婦モハンマド(95)とマリアム(84)はガザのビーチ難民キャンプに暮らす。「昨夜、夜中に夫はトイレに行こうとして暗闇でベッドから落ちてしまった。トイレを使うにも電気がなくて暗い」とマリアムは話す。
関連写真:電力事情の悪いガザ地区の民家。

電気が止まればポンプなどが停止し、上下水道も使うことができなくなる。10日間、水が来ない時があったという。家庭では水が来た時に大きなタンクに溜め、来ない時はそれを使う。それでも家族が多いとすぐなくなってしまう。
そしてガザの水は飲料水としては飲めない。地下水の過剰な汲み上げによって水が少なくなっていて、海水が地下水に侵入し、塩分濃度が高いのだ。飲料水は業者から買うが、汚染されたものもあるという。貧しい家庭は水も買えない。(2018年1月7日ガザ地区にて撮影・古居みずえ)


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古居みずえのパレスチナを見つめる眼 (5)ヨルダン川西岸の村で、イスラエル兵に抵抗した少女逮捕(写真3枚)

◆村にユダヤ人の入植地ハラメッシュが建設、抵抗を続けるパレスチナ住民
12月6日、トランプ米大統領は「エルサレムをイスラエルの首都として正式に認める」と発表した。エルサレムにはユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖地があり、イスラム教徒が多くを占めるアラブ諸国や、地元のパレスチナ人らから強い反発が出ている。「首都認定」反対デモがあったヨルダン川西岸、ナビサーレ村では、イスラエル兵に抵抗した16歳の少女が逮捕された。古居みずえ(アジアプレス)の写真連載5回目。

1976年、ヨルダン川西岸ナビサーレの村の領内にユダヤ人の入植地ハラメシュが建設された。2009年には村から農業用の水源も奪われてしまった。(2017年12月30日撮影・古居みずえ) イスラエル国内外で注目を浴びている少女がいる。ヨルダン川西岸のナビサーレ村に住む少女アヘッド・タミミさん。小さなときから金曜日のデモに参加し、完全武装した兵士に立ち向かっていく勇気ある姿は知られていた。その少女が逮捕されたことで注目を浴びたのだ。まだ16歳だという。「エルサレム首都認定」の抗議デモが村であった日、アへッドさんは家の敷地に入ってきた兵士たちを追い出そうとして兵士を素手で殴り、抵抗した。数日後の夜中に兵士たちがやってきて、寝ているアベッドさんを逮捕していった。現在もアヘッドさんは拘留中。あとで助けにいった母親も拘留中だ。(写真提供・家族) ヨルダン川西岸のナビサーレ村。パレスチナ人が暮らすのどかな村だったが、ユダヤ人の入植地ハラメッシュが建設されてから地元住民は抵抗を続ける。10年近くにわたって、毎週金曜日に村民による非暴力デモが起こっていた。デモには男性だけでなく、女性や子どもも加わる。(2017年12月30日撮影・古居みずえ)


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古居みずえのパレスチナを見つめる眼 (4)「キリスト生誕地」ベツレヘムのクリスマスイブ(写真2枚)

12月6日、トランプ米大統領は「エルサレムをイスラエルの首都として正式に認める」と発表した。エルサレムにはユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖地があり、イスラム教徒が多くを占めるアラブ諸国や、地元のパレスチナ人らから強い反発が出ている。フォトジャーナリストの古居みずえ(アジアプレス)はイエス・キリストが生まれたとされるベツレヘムやエルサレムを取材した。写真連載。4回目

クリスマスイブの日、ベツレヘムに数年ぶりに行った。広場にはクリスマスツリーが飾られ、赤いサンタの帽子をかぶった子どもたちの姿もあった。しかしレストランで働く男性は、「今年のクリスマスは幸せではない。なぜならエルサレムの問題があるからだ。いつもならパーティをしたり、フェスティバルもあるが、今年はお祈りするだけで何もしない」と言った。写真はパレスチナの旗。(2017年12月24日ベツレヘムで撮影・古居みずえ) パレスチナ人が「エルサレム認定」の抗議行動している一方で、イスラエル人平和活動家たちが、エルサレムで静かなデモをしていた。2008年から、パレスチナに連帯し、占領・入植反対運動が行われるようになった東エルサレム のシェイク・ジャラでは、毎週金曜、イスラエル人が、英語・アラビア語・ ヘブライ語で「占領・入植反対」「ここはパレスチナだ、ユダヤは土地・家屋の略奪を 止めろ」と書かれたプラカードを持って立っている。(2017年12月22日撮影・古居みずえ)


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12月6日、トランプ米大統領はエルサレムをイスラエルの首都として正式に認めると発表した。エルサレムにはユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖地があり、イスラム教徒が多くを占めるアラブ諸国や、地元のパレスチナ人らから強い反発が出ている。30年間パレスチナの女性や子どもたちを取材し続けてきたフォトジャーナリストの古居みずえが現場に入った。

「エルサレムはイスラエルの首都」というトランプ米大統領の爆弾発言を受け、世界中が騒然とした。1週間たった今、情勢は落ち着いたかのように見える。しかし、金曜日のお祈りに向かうダマスカス門での光景は異様だった。ジャーナリトやカメラマンは何かの式典の時のようにひと塊にまとめられ、報道規制が敷かれていた。(12月15日撮影・古居みずえ) 金曜日のお祈りの後、早く外に出そうとするイスラエル兵士と、居続けようとするパレスチナ人女性たち。エルサレムは私たちのもの、と叫ぶ女性たちは、毎日のようにデモを続けている。人数はそれほど多くはないが、朝から夜まで居続けている。「私たちはアメリカが『エルサレムはイスラエルの首都』と言ったことを撤回するまで続ける」(12月15日撮影・古居みずえ)

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