「アクセサリレビュー」カテゴリーアーカイブ

期間限定5,000円オフ! スマホもゲーム機も一瞬で接続できるコンパクトプロジェクターが凄い!

面倒な設定は一切不要! スマホもゲーム機も一瞬で接続できて、さらに内臓アプリでネット配信動画もサクサク見られるコンパクトプロジェクター『Z6 Polar』が期間限定5,000円オフです!

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【特別価格54,800円】Z6 Polar Meets popIn Aladdin

スマホもゲーム機も一瞬で接続できる『Z6 Polar』


popIn Aladdinから最新技術搭載のコンパクトプロジェクター『Z6 Polar』が登場! しかも3月31日までの期間限定で下記リンクから購入いただくと5,000円オフ特別価格54,800円になります!
【特別価格54,800円】Z6 Polar Meets popIn Aladdin

コンパクトなので置く場所を選ばず、どこでも簡単に大画面の映像が楽しめる『Z6 Polar』は、スマホもゲーム機も一瞬で接続できる優れもの。新生活のお供にもオススメです!

初期設定がめちゃめちゃカンタン!

本体サイズは192×193×48mm、重さはわずか973gというコンパクトサイズなので、置く場所を選びません。カバンにも入れられるサイズと重さなので、旅行先や友達の家にも持っていけちゃいます。


プロジェクターと聞くと、なんとなく複雑な設定や細々した付属品に悩まされるイメージがありますが、『Z6 Polar』は付属品はとってもシンプル。

本体、電源プラグ、リモコン、説明書。これだけです。


そして、面倒に思われる初期設定がめちゃめちゃ簡単!

コンセントを刺したら電源をオン。オートフォーカス機能が搭載されているので、ピント調整すら必要ありません。あとはWi-Fiに繋げば設定完了です。

箱を開けてから数分で使い始められるってすごく気持ちが良い!


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外部機器の接続が一瞬でできる!

ゲーム機やPCとの接続は本体後ろにHDMIケーブルを刺すだけでOK。


HDMIケーブルをさすと機器が自動認識され、「HDMIが認識されました」とスクリーンに表示されます。

あとはリモコンで【接続する】を選べば設定完了。


これだけで、大画面でゲームが楽しめます!


また、AirPlayに対応しているので、ケーブルすら刺さずiPhoneやiPadの画面をスクリーンに投影することが可能です。


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内蔵アプリで配信動画やテレビまで見られる!

『Z6 Polar』にはpopIn AladdinのOSが入っており、たくさんのアプリが最初からインストールされています。

Netflix、prime video、AbemaTVなどネット配信動画は本体のみでここからすぐに見られます。


初期インストールされていないアプリもApp Selectionから追加ダウンロードすることが可能。YouTubeも快適に楽しめますよ。


また、チューナーを搭載しているのでレコーダーを接続すればテレビ番組も大画面で楽しめます!


他にも、キッズ向けコンテンツが充実していたり、Bluetoothスピーカーとしても使える便利な機能が盛りだくさん!

『Z6 Polar』の魅力は動画でも紹介しているので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。

期間限定5,000円オフ!

2020年3月31日までの期間限定で下記リンクからの購入なら5,000円引きの特別価格54,800円にて販売中!

こちらのページで詳しい仕様やスペックも確認できるのでぜひご覧ください。
【特別価格54,800円】Z6 Polar Meets popIn Aladdin
※購入に進むとクーポンが価格に反映されます。

白い壁と電源さえあればどこでも大画面映像が楽しめる『Z6 Polar』。新生活家電の候補にいかがでしょうか。

AppBank ・販売元: APPBANK INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: 仕事効率化
・容量: 62.6 MB
・バージョン: 2.0.6
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

カプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』を2週間使ってみて思ったこと

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』。レビュー用にひと足先に入手したので、2週間使ってみて感じた「いいな」ポイントを3つ紹介します。

『ドリップポッド DP3』2週間レビュー


『ドリップポッド DP3』は、カプセルをセットしてボタンを押すだけで、プロのハンドドリップを再現した本格ドリップコーヒーが味わえるカプセル式コーヒーマシン。

そんな、『ドリップポッド DP3』を2週間使って感じたことをご紹介したいと思います。カプセルやコーヒー抽出の仕組みについては先行レビューで紹介しているので、そちらの記事もあわせてご覧ください。
UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい! 先行体験レビュー

はっきり言って、めちゃめちゃ良いです! おいしいコーヒーを簡単に飲めるというのはもちろんなんですけど、痒いところに手が届くというか、特に「あ、いいな」と思うことが3つありました。

・カップの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できる!
・電源を入れてすぐにスタートが押せる!
・給水&お手入れがめちゃめちゃ楽!

カップの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できる!

コーヒーを入れたいカップっていろんな大きさがありますよね。

普通のコーヒーカップ、マグカップ、タンブラー。この『ドリップポッド DP3』は、それぞれの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できるんです。

▼これが、受け皿を1番下にセットした状態。


このままでは抽出したときにコーヒーが跳ねてしまったり、少しぬるくなってしまう印象。

そこで、受け皿を1つ上にセットすると・・・。


これなら、跳ねても雫はカップの中なので安心です!


ティーカップなど小さいものはもう一段階上がベスト。


あと、個人的にこれが1番嬉しかったんですけど、受け皿を外すとタンブラーが入るんです!

もちろんタンブラーの大きさにもよりますが、高さ16cmくらい(約350mlサイズ)のものであれば直接注げます。

私は毎日タンブラーにコーヒーを入れて会社に持って行くので、これはめちゃめちゃ嬉しいポイントでした!!


電源を入れてすぐにスタートが押せる!

大したことないように思うかもしれませんが、「電源を入れてすぐにスタートが押せる」のはすごく良いなと感じました。

従来のドリップポットや他メーカーのコーヒーマシンは「電源」を押してから数秒待つ必要がありますよね。スタートが押せるまで30秒くらいの短い時間なんですけど、電源押してから違う用事をしてしまい「あぁ、電源押したの忘れてた! また押して待たなきゃ・・・」ということもしばしば。

それが、『ドリップポッド DP3』は電源を押したらすぐに操作パネルが点灯するので、濃さや水量など好きな設定にして「スタート」が押せます。


あとはコーヒーの抽出が終わるまでほったらかしでOK。

抽出が終わったらピピピっと電子音が鳴ってお知らせしてくれるので、それまで別の用事ができます。


給水&お手入れがめちゃめちゃ楽!

『ドリップポッド DP3』の給水タンクは本体の後ろにセットされています。


給水するときはタンクの上のフタを開けて水を注ぐだけ。タンクを取り外さなくても給水できるのが地味に便利です!


もちろん、タンクを取り外すこともできます。

掃除するときにジャバジャバ洗えるのも良いなと思ったポイントです!


あと、日常的なお手入れで必要なのはカプセルがセットされる部分のパーツくらい。

これも、そもそもそんなに汚れがつかないこととジャバジャバ洗えるのでお手入れがめちゃめちゃ楽チンです。


と、いうのが「いいな」と思った3つのことです。

悪いところも書こうと思ったのですが、思いつくのが「電源コードがもう少し長いと良いなぁ」くらいしかありませんでした。抽出音も静かですし、本体に出っ張りなどがないので置き場所の自由度も高い。

カプセル式のデメリットであるカプセルの種類が限られているという点も、同梱の専用フィルターで市販のコーヒー(粉)が使用できることで解消されています。そもそもカプセルの種類は豊富ですし、8個入が約500〜1,300円とコスパも悪くない。インスタントに比べると高いですけど、おいしさを考えると妥当というか安いくらい。

これから春にかけて引っ越しや新生活のシーズン、新しいコーヒーマシンでおいしいコーヒーのある生活に『ドリップポッド DP3』、オススメです!

公式サイト:UCC ドリップポッド(DRIP POD)公式ストア | UCC上島珈琲

上島珈琲店 ・販売元: UCC Foodservice Systems Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: フード/ドリンク
・容量: 24.5 MB
・バージョン: 3.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

グルメまとめができました

おいしい情報・お得な情報を「グルメ情報まとめ」にどんどん更新中です!

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カプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』を2週間使ってみて思ったこと

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』。レビュー用にひと足先に入手したので、2週間使ってみて感じた「いいな」ポイントを3つ紹介します。

『ドリップポッド DP3』2週間レビュー


『ドリップポッド DP3』は、カプセルをセットしてボタンを押すだけで、プロのハンドドリップを再現した本格ドリップコーヒーが味わえるカプセル式コーヒーマシン。

そんな、『ドリップポッド DP3』を2週間使って感じたことをご紹介したいと思います。カプセルやコーヒー抽出の仕組みについては先行レビューで紹介しているので、そちらの記事もあわせてご覧ください。
UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい! 先行体験レビュー

はっきり言って、めちゃめちゃ良いです! おいしいコーヒーを簡単に飲めるというのはもちろんなんですけど、痒いところに手が届くというか、特に「あ、いいな」と思うことが3つありました。

・カップの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できる!
・電源を入れてすぐにスタートが押せる!
・給水&お手入れがめちゃめちゃ楽!

カップの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できる!

コーヒーを入れたいカップっていろんな大きさがありますよね。

普通のコーヒーカップ、マグカップ、タンブラー。この『ドリップポッド DP3』は、それぞれの大きさに合わせて受け皿の高さを調整できるんです。

▼これが、受け皿を1番下にセットした状態。


このままでは抽出したときにコーヒーが跳ねてしまったり、少しぬるくなってしまう印象。

そこで、受け皿を1つ上にセットすると・・・。


これなら、跳ねても雫はカップの中なので安心です!


ティーカップなど小さいものはもう一段階上がベスト。


あと、個人的にこれが1番嬉しかったんですけど、受け皿を外すとタンブラーが入るんです!

もちろんタンブラーの大きさにもよりますが、高さ16cmくらい(約350mlサイズ)のものであれば直接注げます。

私は毎日タンブラーにコーヒーを入れて会社に持って行くので、これはめちゃめちゃ嬉しいポイントでした!!


電源を入れてすぐにスタートが押せる!

大したことないように思うかもしれませんが、「電源を入れてすぐにスタートが押せる」のはすごく良いなと感じました。

従来のドリップポットや他メーカーのコーヒーマシンは「電源」を押してから数秒待つ必要がありますよね。スタートが押せるまで30秒くらいの短い時間なんですけど、電源押してから違う用事をしてしまい「あぁ、電源押したの忘れてた! また押して待たなきゃ・・・」ということもしばしば。

それが、『ドリップポッド DP3』は電源を押したらすぐに操作パネルが点灯するので、濃さや水量など好きな設定にして「スタート」が押せます。


あとはコーヒーの抽出が終わるまでほったらかしでOK。

抽出が終わったらピピピっと電子音が鳴ってお知らせしてくれるので、それまで別の用事ができます。


給水&お手入れがめちゃめちゃ楽!

『ドリップポッド DP3』の給水タンクは本体の後ろにセットされています。


給水するときはタンクの上のフタを開けて水を注ぐだけ。タンクを取り外さなくても給水できるのが地味に便利です!


もちろん、タンクを取り外すこともできます。

掃除するときにジャバジャバ洗えるのも良いなと思ったポイントです!


あと、日常的なお手入れで必要なのはカプセルがセットされる部分のパーツくらい。

これも、そもそもそんなに汚れがつかないこととジャバジャバ洗えるのでお手入れがめちゃめちゃ楽チンです。


と、いうのが「いいな」と思った3つのことです。

悪いところも書こうと思ったのですが、思いつくのが「電源コードがもう少し長いと良いなぁ」くらいしかありませんでした。抽出音も静かですし、本体に出っ張りなどがないので置き場所の自由度も高い。

カプセル式のデメリットであるカプセルの種類が限られているという点も、同梱の専用フィルターで市販のコーヒー(粉)が使用できることで解消されています。そもそもカプセルの種類は豊富ですし、8個入が約500〜1,300円とコスパも悪くない。インスタントに比べると高いですけど、おいしさを考えると妥当というか安いくらい。

これから春にかけて引っ越しや新生活のシーズン、新しいコーヒーマシンでおいしいコーヒーのある生活に『ドリップポッド DP3』、オススメです!

公式サイト:UCC ドリップポッド(DRIP POD)公式ストア | UCC上島珈琲

上島珈琲店 ・販売元: UCC Foodservice Systems Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: フード/ドリンク
・容量: 24.5 MB
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※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

グルメまとめができました

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UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい! 先行体験レビュー

UCCから今月1月24日(金)に発売となるカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』を、ひと足先に体験してきました!

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』先行体験

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


休日の静かな時間に家でのんびりとコーヒータイム。そんなときは、おいしいコーヒーが飲みたいですよね。しかも、できるならカンタンに!

そんな、ワガママを叶えてくれるのがUCCから1月24日(金)に発売となるカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』です。

なんでも、カプセルをセットしてボタンを押すだけで、プロのハンドドリップを再現した本格ドリップコーヒーが味わえるとのこと! 期待に胸を膨らませ先行体験会に参加してきました。

いつでも炒りたて挽きたてのカプセル

まずは、専用のカプセルをチェック。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


UCCのコーヒー鑑定士が世界中の産地から厳選したコーヒーが、炒りたて、挽きたての状態でパッケージされています。

なので、フタをめくった瞬間に、めちゃめちゃいい香りがします! 思わず鼻を近づけて思いっきり嗅いでしまったほど。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カプセルは、底がコロンとした丸い形になっています。

この形が満遍なくお湯が回るポイントなんだそう。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カンタン操作でプロの味が飲める!

おいしいコーヒーを入れるには技術が必要ですよね。

蒸らし時間や抽出速度はもちろん、お湯の注ぎ方も「おいしい」には欠かせない部分になります。それが、このマシンならボタンひとつで再現できます。

まずは、飲みたいカプセルを本体にセット。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


飲みたいものに合わせて3つのモードを選択します。

1.飲み物の種類
「コーヒー」「ティー」「緑茶」3つの中から飲み物の種類を選択します。

2.強さの選択
飲み物の強さの決め手となるモードを「ストロング」「スタンダード」「アイス」の3つの中から選択します。

3.湯量の選択
抽出する量を選択します。1~7段階(70ml~200ml)まであるので、カップやタンブラーに合わせて選びます。おいしさを追求したいときはカプセルにオススメ湯量が書かれているので参考にしましょう。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


スタートを押して、しばらくするとコーヒーが出てきました。

この時、びっくりしたんですが・・・めっちゃ静か!

水が落ちる音くらいしか聞こえませんでした。コーヒーマシンってもっと機械的な音がするものだと思っていたので、この静かさはビックリ。これなら、夜中や早朝でも隣の部屋を気にせず使えそうです!

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


そして、できあがったコーヒーのいい香りが漂います。

今回は「スタンダード」で抽出したので、まろやかでトゲのない仕上がり。味もまろやかで、家で入れたとは思えない本格的な味になっていました。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


「ストロングモード」とは?

『ドリップポッド DP3』には抽出モードとして「ストロング」「スタンダード」「アイス」の3種類のモードが用意されています。

「アイス」はその名前の通り、アイスコーヒーで飲みたい時のためのモードで、カップに氷をたっぷり入れるので濃いめの抽出になります。

では、「ストロング」「スタンダード」ってどう違うのでしょうか。同じカプセルを使って飲み比べをさせていただきました。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


使用したカプセルは「リッチブレンド」です。

【スタンダード】
しっかりした苦味が感じられて、酸味は少なめ。香りもまろやかで尖っていないのでいわゆる日本人が好きな味に感じました。

【ストロング】
同じカプセルなのにインパクトが全然違いました! ガツンと来る苦味とコーヒーの風味を強く感じられました。目が覚めるブラックコーヒーって感じで、個人的にはこっちの方が好みです。

抽出モードでこんなにも味が変わるとは驚きでした。さらに、驚いたのはミルクを入れたとき。スタンダードも普通においしいんですけど、ストロングにミルクを入れると濃厚で、まるでエスプレッソで作ったカフェオレのような味わいに。ミルクに負けないほど強いコーヒーの味、さすがストロング!

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カプセルの種類は?

『ドリップポッド DP3』に使用できるカプセルの種類は期間限定などもあるので時期によって違いますが少なくとも14種類以上。コーヒーだけじゃなく紅茶や緑茶があるのも魅力です。

カプセルは公式サイトで確認できます。

▼アールグレイ紅茶のカプセル
UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


そして、個人的にこれが1番すごいと思ったんですが、専用カプセルじゃないコーヒー豆も抽出可能なこと!

マシンに同梱の専用フィルターを使えば、市販のコーヒー(粉)も使えます! これは神機能じゃないでしょうか!

メッシュのパーツにコーヒーの粉を入れてフタをし、パーツをはめ込みます。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


これを本体にセットすれば、カプセルと同じ操作でコーヒーの抽出ができます。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


UCCのマシンなのにUCCの豆以外もおいしく飲めるなんて、優しすぎですよね。おいしいコーヒー豆を探す旅に出たくなりました。

細かなモード選択で好みの味に調整できて、しかも、めちゃめちゃカンタンにおいしいコーヒーが楽しめる『ドリップポッド DP3』は、2020年1月24日(金)より全国にて販売開始です! ぜひ、チェックしてみてくださいね!

カプセルの種類やマシンの詳しい性能については公式サイトをご確認ください。
ドリップコーヒーシステム DRIP POD(ドリップポッド) DP3

上島珈琲店 ・販売元: UCC Foodservice Systems Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: フード/ドリンク
・容量: 24.5 MB
・バージョン: 3.1
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

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UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい! 先行体験レビュー

UCCから今月1月24日(金)に発売となるカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』を、ひと足先に体験してきました!

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』先行体験

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


休日の静かな時間に家でのんびりとコーヒータイム。そんなときは、おいしいコーヒーが飲みたいですよね。しかも、できるならカンタンに!

そんな、ワガママを叶えてくれるのがUCCから1月24日(金)に発売となるカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』です。

なんでも、カプセルをセットしてボタンを押すだけで、プロのハンドドリップを再現した本格ドリップコーヒーが味わえるとのこと! 期待に胸を膨らませ先行体験会に参加してきました。

いつでも炒りたて挽きたてのカプセル

まずは、専用のカプセルをチェック。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


UCCのコーヒー鑑定士が世界中の産地から厳選したコーヒーが、炒りたて、挽きたての状態でパッケージされています。

なので、フタをめくった瞬間に、めちゃめちゃいい香りがします! 思わず鼻を近づけて思いっきり嗅いでしまったほど。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カプセルは、底がコロンとした丸い形になっています。

この形が満遍なくお湯が回るポイントなんだそう。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カンタン操作でプロの味が飲める!

おいしいコーヒーを入れるには技術が必要ですよね。

蒸らし時間や抽出速度はもちろん、お湯の注ぎ方も「おいしい」には欠かせない部分になります。それが、このマシンならボタンひとつで再現できます。

まずは、飲みたいカプセルを本体にセット。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


飲みたいものに合わせて3つのモードを選択します。

1.飲み物の種類
「コーヒー」「ティー」「緑茶」3つの中から飲み物の種類を選択します。

2.強さの選択
飲み物の強さの決め手となるモードを「ストロング」「スタンダード」「アイス」の3つの中から選択します。

3.湯量の選択
抽出する量を選択します。1~7段階(70ml~200ml)まであるので、カップやタンブラーに合わせて選びます。おいしさを追求したいときはカプセルにオススメ湯量が書かれているので参考にしましょう。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


スタートを押して、しばらくするとコーヒーが出てきました。

この時、びっくりしたんですが・・・めっちゃ静か!

水が落ちる音くらいしか聞こえませんでした。コーヒーマシンってもっと機械的な音がするものだと思っていたので、この静かさはビックリ。これなら、夜中や早朝でも隣の部屋を気にせず使えそうです!

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そして、できあがったコーヒーのいい香りが漂います。

今回は「スタンダード」で抽出したので、まろやかでトゲのない仕上がり。味もまろやかで、家で入れたとは思えない本格的な味になっていました。

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「ストロングモード」とは?

『ドリップポッド DP3』には抽出モードとして「ストロング」「スタンダード」「アイス」の3種類のモードが用意されています。

「アイス」はその名前の通り、アイスコーヒーで飲みたい時のためのモードで、カップに氷をたっぷり入れるので濃いめの抽出になります。

では、「ストロング」「スタンダード」ってどう違うのでしょうか。同じカプセルを使って飲み比べをさせていただきました。

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


使用したカプセルは「リッチブレンド」です。

【スタンダード】
しっかりした苦味が感じられて、酸味は少なめ。香りもまろやかで尖っていないのでいわゆる日本人が好きな味に感じました。

【ストロング】
同じカプセルなのにインパクトが全然違いました! ガツンと来る苦味とコーヒーの風味を強く感じられました。目が覚めるブラックコーヒーって感じで、個人的にはこっちの方が好みです。

抽出モードでこんなにも味が変わるとは驚きでした。さらに、驚いたのはミルクを入れたとき。スタンダードも普通においしいんですけど、ストロングにミルクを入れると濃厚で、まるでエスプレッソで作ったカフェオレのような味わいに。ミルクに負けないほど強いコーヒーの味、さすがストロング!

UCCのカプセル式コーヒーマシン『ドリップポッド DP3』がすごい!


カプセルの種類は?

『ドリップポッド DP3』に使用できるカプセルの種類は期間限定などもあるので時期によって違いますが少なくとも14種類以上。コーヒーだけじゃなく紅茶や緑茶があるのも魅力です。

カプセルは公式サイトで確認できます。

▼アールグレイ紅茶のカプセル
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そして、個人的にこれが1番すごいと思ったんですが、専用カプセルじゃないコーヒー豆も抽出可能なこと!

マシンに同梱の専用フィルターを使えば、市販のコーヒー(粉)も使えます! これは神機能じゃないでしょうか!

メッシュのパーツにコーヒーの粉を入れてフタをし、パーツをはめ込みます。

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これを本体にセットすれば、カプセルと同じ操作でコーヒーの抽出ができます。

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UCCのマシンなのにUCCの豆以外もおいしく飲めるなんて、優しすぎですよね。おいしいコーヒー豆を探す旅に出たくなりました。

細かなモード選択で好みの味に調整できて、しかも、めちゃめちゃカンタンにおいしいコーヒーが楽しめる『ドリップポッド DP3』は、2020年1月24日(金)より全国にて販売開始です! ぜひ、チェックしてみてくださいね!

カプセルの種類やマシンの詳しい性能については公式サイトをご確認ください。
ドリップコーヒーシステム DRIP POD(ドリップポッド) DP3

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※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

グルメまとめができました

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外からエアコンをオンオフ! スマホで家にあるリモコンを遠隔操作できる神装置を使ってみた!

スマートリモコン『Nature Remo』を使ってみた感想をお届けします。遠隔操作はもちろんのこと、部屋にあるたくさんのリモコンから解放されると超快適ですよ!

枕元にリモコンある人に絶対オススメ!


突然ですが、枕元にリモコン置いてますか? 筆者は、「部屋の照明」「エアコン」「テレビ」のリモコンが枕元にあります。寝る前に全部消したいし、起きたらすぐに点けたいからです。でも、正直邪魔・・・。

枕元にリモコンなんか置かないよという方も「エアコン消し忘れたかも!?」と外出先でドキドキしたことありませんか? 家に帰るとなんとも適温な部屋が待ち構えていたときの切なさは誰もが1度は経験あるのではないでしょうか。

そんな、悩みはスマートリモコン『Nature Remo』で全部解決できるんです! 今回は筆者が実際に使ってみて良かった点をご紹介します。

スマートリモコン『Nature Remo』

まず、スマートリモコン『Nature Remo』とはスマホで操作する発信機です。赤外線のリモコンであればなんでも登録できます。

本体は四角い形をしていて、コンセントからUSBケーブルで電源を取っています。まずはこれを部屋に設置します。部屋のなかで遮るものがないところがベストです。壁や柱に貼り付ける用のシールも同梱なので好きなところに設置しましょう。


初期設定はスマホで行います。

専用のアプリをダウンロードし、アプリを立ち上げたら電源を入れます。

そして、アプリ内で『Nature Remo』本体とスマホを接続し、そのあと本体と家のWi-Fiの接続を行います。

文字で書くと複雑に見えますが、アプリの説明に従えばいいだけなので、とってもカンタンでした。


次にリモコンの登録。

アプリ画面の【+】をタップし、追加したい家電の種類を選びます。


次に、『Nature Remo』本体に向かってリモコンの電源ボタンを押します。


すると、アプリ側が何のリモコンなのか認識してくれます。

この画面でスマホに表示されている電源のアイコンをタップし、電気が消えるか確認しましょう。動いていれば設定完了です。めちゃめちゃカンタン!

続けて他の家電も同じように追加していきます。


そして、実際にアプリに表示されたリモコン画面の細かさにびっくり!

先ほど登録した照明はちゃんと色の変更などのボタンも追加されていますし、テレビリモコンは数字なども細かく表示されています。


部屋にあるリモコンというリモコンを次々と登録していき、部屋のリモコン4つはあっという間にスマホに収まりました。

なので、この日から筆者の枕元はスマホのみになりました! めっちゃスッキリ! 快適!


外出先からも操作できる

『Nature Remo』本体はWi-Fiで繋がっているので、スマホに電波のある場所であればどこからでも操作が可能です。近距離でいうと玄関から部屋の電気をつけることもできますし、会社のオフィスからエアコンをつけることだってできるんです。

なので、「エアコン切り忘れたかも?」「照明つけっぱなしかも?」そんなときは外出先からでもアプリでオンオフできちゃいます。アプリを立ち上げて電源アイコンをタップすればいい。ただ、それだけです。すごい便利!!!

ちなみにエアコンのリモコン画面では部屋の現在の気温と湿度も表示されています。居ない部屋の温度を知れるってすごいですよね。


ルール設定が便利

「朝起きる時間に照明を点けたい」「寝る時間の1時間後にエアコンを消したい」などの操作をルール決めで操作することができます。

筆者は朝起きる時間に照明とエアコンをつける設定にしています。寒いから布団から出たくない病も自動でオンになるエアコンのおかげで少しマシになりました(笑)。また、設定時刻の設定に曜日選択ができるのも嬉しい!


ルールのきっかけ(トリガー)は「時刻」だけじゃなく「何度以上になったら」や「どこどこに近づいたら」などもあるので、「家に近づいたら照明をON」などの設定も可能。逆に離れたら「照明、エアコン、テレビをオフ」にしておけば消し忘れ対策にもなりますね。

動作も細かく設定できるので、例えば「32度以上」になったら「エアコン」を「冷房」「28度」で「ON」なども可能です。


赤外線リモコンであればほぼ登録できるので、『Nature Remo』で全部ひとまとめにしてスッキリ。リモコンひとつひとつの電池切れの心配がないのも個人的には嬉しいポイントです。スマホは毎日充電しますからね。

『Nature Remo』がなくてもスマホで操作できる家電は増えていますが、「今ある家電」をスマホで操作できるのが『Nature Remo』のいいところ。部屋にリモコンが多ければ多い方ほどオススメですよ!

公式サイト:Nature

Nature Remo ・販売元: Nature, Inc.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ユーティリティ
・容量: 55.0 MB
・バージョン: 3.2.0
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

『AirPods Pro』開封の儀! どう変わった?

本日10月30日(水)、Appleから『AirPods Pro』が発売されました! さっそく開封いたします!

プロ仕様の完全ワイヤレスイヤホン『AirPods Pro』


パッケージは白。

『AirPods Pro』の近未来的でシンプルなデザインが素敵です。


フィルムを剥がして、箱を開けると、これまたシンプルに「Designed by Apple in California」という文字。


いよいよ、ご対面! 横に長い長方形!


ケーブルと、イヤーチップがついています。


イヤーチップは標準のMサイズが本体に装着されていて、交換用にSサイズとLサイズの計3サイズが同梱されています。

『AirPods Pro』はノイズキャンセリングが最大の特徴なので、自分の耳にあったイヤーチップを探すのが最初の作業になりますね。


さて、本体を見ていきましょう。

ケースは横に長い長方形でトゥルンとしたツヤツヤの表面。


ぱかっと開けると本体の登場!

カッコイイ! いや、かわいい!!!


従来のAirPodsより、太く短くなった印象。


実際に比べて見ると、こんな感じ。

従来のAirPodsが耳に引っ掛けるような装着感だったのに対し、『AirPods Pro』は耳にしっかりとはめる感じになります。


ケースに入れたときはこんな感じ。


ケースは『AirPods Pro』の方が一回り大きくなりました。


実際に比較して見ると見た目は圧倒的に『AirPods Pro』の方がスタイリッシュでした。もう、「うどん」なんて言わせない!

Apple Store ・販売元: iTunes K.K.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ショッピング
・容量: 83.6 MB
・バージョン: 5.5
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© 2019 Apple Inc.

一眼ユーザーも唸るグリップ感がいい。バッテリー内蔵カメラアタッチメント「PhotoGrip Qi」

カメラグリップ、モバイルバッテリー、スタンド、遠隔シャッター・・・全部入りの大本命スマホ用カメラアタッチメントがクラウドファンディング中です。

撮影がぐっと楽しくなるカメラアクセサリ


「PhotoGrip Qi」は、写真はほとんどスマホで撮るという人にこそオススメのアクセサリです。スマホに装着し、Bluetoothで接続するだけで、一眼レフやミラーレスカメラ感覚で写真撮影が可能になります。
片手で持ってもしっかりと安定するので、撮影しやすさが格段にアップしますよ。

手に馴染むグリップ感

スマホで撮影するときの悩みといえば、安定性の悪さ。シャッターを切るアクションで傾いてしまい、思った写真が撮れなかったなんてこともありますよね。

PhotoGrip Qiはグリップ部分の厚みや形状がすごく手に馴染みます。人差し指を引っ掛ける部分がちょっと凹んでいて、それがまるで一眼レフのような握り心地を実現。

一度使うとあまりの撮影しやすさに手放せなくなります。


普段使いに役立つ機能がたくさん

「でも、カメラアタッチメントなんて旅行程度しか出番なさそう・・・」

確かにカメラグリップ機能しかなければそうでしょう。しかしPhotoGrip Qiは普段から活躍する機能が満載です。

まずこちら、3,000mAhのモバイルバッテリー!しかもQi対応なので、ワイヤレス充電ができます。本体サイズも120.6×82×43.9mm、約130gととてもコンパクトなので、持ち歩きも楽々です。


さらにこちらスタンドにもなる使用。グリップ部分に絶妙な角度を付けてあり、テーブルにポンと置くだけで通知が見やすい絶妙な角度になります。


室内ではついでにケーブルにつないでおけば、これはもうワイヤレス充電器だ!

撮影機能も充実

毎日活躍するアクセサリであることをお伝えしたところで再びカメラの話。PhotoGrip Qiは手持ち撮影以外も得意です。

集合写真やブツ撮りに使えるミニ三脚がついています。


市販の三脚対応のスクリューホイール採用なので、手持ちの三脚と組み合わせられます。


そしてさらに・・・シャッターボタンは取り外して遠隔シャッターとしても使えます。PhotoGrip Qi、全方位抜かりなし。


PhotoGrip Qiは4.5インチから6.5インチまでのスマホに対応しています。充電はUSB-Cからなので最近のPC機器類との相性もいいですね。

PhotoGrip Qiは4/7までプロジェクト中!もうすぐ終了なので、気になった方はいますぐ下のURLからチェックしてください。

PhotoGrip Qiのページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/view/125049

『AppBank』のビューワーアプリをインストールしよう!

AppBank ・販売元: APPBANK INC.
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: 仕事効率化
・容量: 62.6 MB
・バージョン: 2.0.6

一眼ユーザーも唸るグリップ感がいい。バッテリー内蔵カメラアタッチメント「PhotoGrip Qi」

カメラグリップ、モバイルバッテリー、スタンド、遠隔シャッター・・・全部入りの大本命スマホ用カメラアタッチメントがクラウドファンディング中です。

撮影がぐっと楽しくなるカメラアクセサリ


「PhotoGrip Qi」は、写真はほとんどスマホで撮るという人にこそオススメのアクセサリです。スマホに装着し、Bluetoothで接続するだけで、一眼レフやミラーレスカメラ感覚で写真撮影が可能になります。
片手で持ってもしっかりと安定するので、撮影しやすさが格段にアップしますよ。

手に馴染むグリップ感

スマホで撮影するときの悩みといえば、安定性の悪さ。シャッターを切るアクションで傾いてしまい、思った写真が撮れなかったなんてこともありますよね。

PhotoGrip Qiはグリップ部分の厚みや形状がすごく手に馴染みます。人差し指を引っ掛ける部分がちょっと凹んでいて、それがまるで一眼レフのような握り心地を実現。

一度使うとあまりの撮影しやすさに手放せなくなります。


普段使いに役立つ機能がたくさん

「でも、カメラアタッチメントなんて旅行程度しか出番なさそう・・・」

確かにカメラグリップ機能しかなければそうでしょう。しかしPhotoGrip Qiは普段から活躍する機能が満載です。

まずこちら、3,000mAhのモバイルバッテリー!しかもQi対応なので、ワイヤレス充電ができます。本体サイズも120.6×82×43.9mm、約130gととてもコンパクトなので、持ち歩きも楽々です。


さらにこちらスタンドにもなる使用。グリップ部分に絶妙な角度を付けてあり、テーブルにポンと置くだけで通知が見やすい絶妙な角度になります。


室内ではついでにケーブルにつないでおけば、これはもうワイヤレス充電器だ!

撮影機能も充実

毎日活躍するアクセサリであることをお伝えしたところで再びカメラの話。PhotoGrip Qiは手持ち撮影以外も得意です。

集合写真やブツ撮りに使えるミニ三脚がついています。


市販の三脚対応のスクリューホイール採用なので、手持ちの三脚と組み合わせられます。


そしてさらに・・・シャッターボタンは取り外して遠隔シャッターとしても使えます。PhotoGrip Qi、全方位抜かりなし。


PhotoGrip Qiは4.5インチから6.5インチまでのスマホに対応しています。充電はUSB-Cからなので最近のPC機器類との相性もいいですね。

PhotoGrip Qiは4/7までプロジェクト中!もうすぐ終了なので、気になった方はいますぐ下のURLからチェックしてください。

PhotoGrip Qiのページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/view/125049

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スポーツしながら音楽聴くなら完全ワイヤレス イヤホン『Jaybird RUN』がオススメな理由 [PR]

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暖かくなってきたこの季節、スポーツを始めようと思う方も多いのではないでしょうか。ランニングジムで運動する時って音楽が聴きたくなりますよね。

でも、有線のイヤホンだとケーブルが絡まってしまって運動の邪魔をしてしまうことがあり、ちょっと不便。そんなときBluetooth対応完全ワイヤレスイヤホンなら、煩わしいケーブルが一切ないので好きな運動を思う存分楽しめます。

イヤホンジャックがなくなったiPhone 7の登場以降、完全ワイヤレスイヤホンは多数発売されていて特徴も様々です。

今回、紹介する『Jaybird RUN』は、完全ワイヤレス・圧倒的な軽さ・防水/防汗性・疲れない音質といった特徴があり、これらはまさにスポーツをする時に最適です。

さらに、専用アプリを使えば自分の好きな音にカスタマイズも可能。音楽好きも納得の音質が楽しめます。

では、『Jaybird RUN』の特徴を細かくチェックしていきましょう!

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iPhone7(アイフォン7)におすすめなイヤホン。高音質なおすすめワイヤレスイヤホンや低価格帯でおすすめなコスパ最強の5000円以下Bluetooth(ブルートゥース)イヤホンなど各ジャンルでおすすめなイヤホンを厳選して紹介