米ハーバード大教授が韓国政府に苦言「所得主導成長をやめろ。過去を無駄にしている」  文在寅どうすんのこれ…

米ハーバード大の世界的な経済学者であるロバートバロー氏が韓国文在寅の政策を痛烈に批判している。これまでの成功をすべて無駄にするものだと厳しい言い方でだ。最低賃金引き上げや労働時間の短縮などの政策をすべて元に戻して何もない状態にするのが最善だという。“ポピュリズム政策”だとも言われてしまった。だが文在寅政権が聞き入れることはないだろう。韓国ポータルサイトの韓国経済新聞の記事だ。Google翻訳で読んでほしい。 「所得主導貧困…韓国は過去の成功無駄にしている」 2019.12.09 午後17:35 世界経済学者 ロバート倍美ハーバード大学教授の特別寄稿 景気低迷に陥る韓国 成長率の低下は、輸出の減少はなく、 政府のポピュリズム政策のせい  世界経済学者であるロバート・バロー米国ハーバード大学教授(写真)は、「韓国政府がポピュリズム政策に過去の成功を無駄にして(squade)いる」とし「最低賃金引き上げ、労働時間の短縮など、既存のすべてのポリシーを戻すのが最善」と診断した。 彼は「(そのような方針は)「所得主導の成長(icome-led gowh)」と呼ぶよりは「所得主導の貧困(icome-led povey)」と呼ぶべきだろう」と強く批判した。 ・・・ ps://ews.ave.com/mai/akig/ead.h?oid=015&aid=0004254555