2018年は冥王星の月「カロン」が発見されて40年、その名前の意外な起源とは?

1978年6月22日、アメリカの天文学者ジェームズ・クリスティー氏が冥王星で最大の月カロンを発見しました。カロンが発見されたのは、実は別の冥王星に関する作業をしていた時にたまたま起こったできごとで、その名前の由来はクリスティー氏のプライベートなものだったそうです。

続きを読む...