JAL植木社長「システム刷新にワクワク感」、11月16日の切り替えへ抱負(ニュース)

 日本航空(JAL)の植木義晴社長は、2017年11月16日に予定している旅客系の基幹業務システム刷新を前に「不安よりもワクワク感の方が大きい」と抱負を語った。2017年10月31日に開催した2017年4~9月期決算会見で、質問に答えた。